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~pn視点 ~
会議室についた。なんかkrさんが話するらしい。
kr『えっと ~何で集まったかというとR国から戦争吹っかけられちゃってね ~ 苦笑』
「R国って強い国の方でしたよね?!」
kr『そうなんだよ ~、戦争したくないんだけどなぁ、』
そう言ってkrさんは顔を歪めた
sn「戦争の取り消しとかってできるんですか、?」
tr「多分無理だと思いますね、R国敵対心ここにめっちゃ向けてますから,」
「う ~ん、そうか,」
「じゃあ戦争するしかないっか⭐︎」
まあしょうがないよね、
sn「なんかpnさん軽くないですか?笑笑」
「だってしょうがないもん,」
kr『そうだね ~どうする先に潰しちゃう?』
tr「笑顔でkrさんすんごい事言いますね,笑」
確かにな,w
【話し合い中 】
kr『snくんとtrで良い?』
「「はい!」」
kr『snくんはセキュリティが頑丈らしいからいつものハッキングでしてね、! trは警備が破けたら中心部に行って重大資料を盗むのとあとは総領暗殺してきてね ~、!』
さすがkrさん、まとめ方上手いなぁ
sn「わかりました、!僕はセキュリティといたら戻ってきます!」
tr「総領暗殺してきますね ~♪」
「っえ?俺暇やんけ、!!!」
sn「はい乙 ~笑」
kr『pnは一緒に一般兵と待機しといて先に潰すといっても後々気付かれるし、!』
「わかりました!」
こうして作戦が決まった。
tr「じゃあおやすみ ー! 」
kr「おやすみ ~」
sn「おやすみなさ い ~」
pn「おやすみ!」
~sn視点 ~
【作戦実行の日】
正直結構緊張してる、!ヘマしないようにっと
tr「snさ ~ん、!行きましょ」
「そうですね。」
R国に潜入できた、、!
「それじゃtrさん僕がハッキングするのでその直後にいってください、」
tr「わかりました」
セキュリティが頑丈らしいと聞いて身構えていたら以外とあっさり開いた
..おかしい、簡単すぎる。多分機械音痴のkrさんでも出来るくらい、
tr「snさん?」
「あっ、セキュリティが頑丈と聞いてたのに凄く簡単で、何かの罠じゃないかと,」
tr「そうかな、?けど見たところ罠はなさそうですね、」
「僕の考えすぎかも知れません、!」
tr「わかりました、何かあったらインカムで伝えてください。」
「はい、!それじゃ」
そう言ってtrさんと別れた
日常国の方面に向かおうとした瞬間急な眠気に襲われた
寝ちゃだめだと分かっていても その瞬間僕の意識は途切れた。
~tr視点 ~
snさんと別れて30分くらいたち中心部の資料の方へと向かった。
そこで俺はある事に気づいた
インカムが聞こえない、充電切れかとも考えたけどそうではないようだ。
急いでsnさんの所に戻ろうとしたとき、
???「ふふ、」
「誰だ。お前は、」
R国の総領か。?護衛か。?
???「やだな、trさん、さっきあったじゃないですか ~♪」
そこにいたのは“snさんだった。”
sn?「trさん!僕無能じゃ無くなったんですよ、!」
tr「どういうことですか、」
sn?「まあ見ててくださいよ、笑」
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なんかやっぱ展開くそ早いっすね
闇落ち系好きなんすよね(*^^*)
デッドエンドかハッピーエンドか迷ってる
口調が変なところあるかも知れないですが見逃してください
ミツキ