TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

ハイ地獄の始まりと思う方を紹介します

「ガンマ2号!只今到着!」

「ガンマ1号だ」

てことでめっちゃ短いから見なくてもいいよ


           レッツラウミ🌊



「どうしよ…もう朝だし…話してもねぇじゃん!」

ダッダッタ!

ガチャ!!!!

「…!?」ビクッ

「どうした?2号」

そこにはDr.へドがメイドにしようかチャイナドレスにしようか迷っていて他にも

バニーガールや看護師ミニスカートがあったそれに困るガンマ1号だ。

「2号助けてくれ…」

疲れたような困ったような声でガンマ1号が言った。

「俺は何にしたらいい?」

「……わからない」

「これって!フォロワー様に決めてもらえば!」

「そうなことやめとけよ、フォロワー様少ないのに…」

「…そっか…でもでも!決めてほしいの!」

「だから!何回言ったらわかるんだ!コメントはしてくれねぇよ!」

「フォロワー様は天使だからしてくれるの!」

「…わかったよ…」

「よし!決めた!ガンマ1号クンが!可愛くおねだりします!」

「は、?」

「…」カメラを構えるガンマ2号とDr.へド


「…////」

「ここまで見てくれた方ありがとうございます…////」

「是非コメントをしてもらえたら嬉しいな~…////」

「え、えーと…////」

「もえもえ…////」

「きゅるるーん♡…////」

「コメントよろしくおねがいします~♡…////」

「さすが俺の推し♡」へド/2号 心の声



可愛いよぉぉぉぉ

ゔわぁぁぁぁぁぁぁ!!!

「五月蠅い2号と似すぎ」

がわいいいいよぉぉぉ ぎゃゃゃゃゃゃゃ ヤマヤマヤマヤマヤマ スゥースギィィィィィ

ゼンブカワイイスギル  全部スワセロォォォォォ


「主壊れてるんで俺が仕切ります」

「これ見てくれてありがとう」


            バイウミ🌊

レッドリボン軍の日常

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

200

コメント

30

ユーザー

例は 1号=○○(服)2号=○○(服) でお願いします!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚