テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠️隊祖
⚠️ちょい🔞(挿入シーン少なめ)
*キャラ崩壊しております
*顕現if
*この二人同棲してるだけでお付き合いしてないです(この後多分付き合う)
*祖晴明が少しアホな子
(モブ妖怪の絡み少しあり。)
*祖晴明の発言により隊長の地雷?を踏んでしまい隊長がブチ切れちゃうお話し。
(人によっては不穏かも)
「あ、これ、何処に行っても売り切れてる有名な新作のマフィンだ。」
「朱雀が買ってきたのかな?」
(お………お、ぃしそう…)ゴキュッ
「……一個ぐらい食べても許されるよね」
何個かに包装されている
「、もぐっ、んむ、、…おぃしい、!、、後、一個……」モグッ
〜数時間後〜
「………っは、っしまった、夢中になってつい全部食べてしまった」
(…………んーむ、、どうしたもんかな。)
「…同じの買ってこよう………」
〜お買い物中〜
「さ、さすが、有名のマフィン。、、これだけ回っても、何処も売り切れだなんて…………」
「最後の店舗で、漸く買うことが出来たけど、、」
(流石に朱雀は家に帰ってきてるかもな……)
(早く、急がないと………)
〜帰宅〜
(明かりは、ついてないみたいだけど…)ガチャ
「………ただいま、、」ボソッ
「お帰りー。晴明。」
(詰んだ………)
「す、すざ………す、…ざく、、あ、ぁの……」
1,345
桜
40
「うん。ゆっくりで大丈夫だから。全部話して貰おうか」
〜説明中〜
「成程ねー、事情は何となくわかったよ。」
「朱雀、本当にごめんね。、………あ、の。怒ってる?」
「ん、…?あー。マフィンを勝手に食べた事に関しては怒ってないよ。」
「そ、そっか………」ホッ
「それよりもさ、外に出て、妖怪に襲われたりされてないよね」
「襲われはし無かったけど道に迷ってしまってね。道を教えてもらった人はいたかな」
「最後まで付き合って貰ってね、暑いだろうからってアイスを奢ってくれたんだ」
「凄い親切な人だったな、、」
「ふーーん、?………」ピリッ
「…?、す、朱雀?な、んか怒ってる?」
「例えば、もしそいつが悪い妖怪だったら晴明はどうしてた?」
「…ぇ、?その人が?、悪い妖怪だなんてそんな訳ないだろう」
「例えばの話だよ。」
「…例えそうだったとしても、そうだね……」
「普通の怪我なら耐えれるだろうし、一度死んだ事だってあるからね。」
「僕の強さも劣ってないだろから、何とかなってたんじゃないかな。」
「…………………………は、?」ピキッ
(…ぁ、……れ、?……)
「………そっか、そっか。じゃあさ。」ジリジリ、
「今は妖怪の僕と今は退魔の力も何も使えない人間の君。」
「どちらが強いか試してみようか。」ガシッ
(…喰われ、る………)
途中からだお
「ほら、晴明。さっきまでの威勢はどーしたの?」
「…ッ、ン"、、ん、ぅ"?ぇ"あ"、ぅ"お"ぉ、く”っ、ぅ」
「はは、顔真っ赤だねー。苦しい?」
「、ン"、く”、…ふ、ぅ""〜〜、っ〜、ぁ"あ"ぇ、♡〜、♡」
首を振り
「ふふ、いい子だね晴明♡」
「そろそろ出すから、ちゃんと受け止めてね♡」
「、ふ、ぇ"、?ッぁ"あ"……へぶ、ッ?っ、」
「…っう、く、っ〜、〜♡、♡」ゴツッゴチュッ
ビリュル
「か、はッ、♡は、ひゅ……ッ ひ、ひゅ、ぁ"♡♡、あ"く”っご、〜、〜〜、」ゴクッ
「、は、ぜーんぶ飲めたね。」
「、しゅ、…す………ぁ"、う……」
「蘭丸だよ。いい加減学習しようね。」
「、ッ、ご、……め、………」
「それにしても、喉奥突っ込まれただけで、もうトロトロだね」
「この中に僕の挿れちゃったら、どうなるんだろうねぇ」
「、りゃ、………ら、んぁ"、る…、?」
「、もしかしたら妊娠しちゃうかもね?」ニコッ
「………ぁ”、……へ、?」
「…や、だッ、や、らぁ……や、ぁ"、っ…」
「楽しみだね♡僕達の赤ちゃん♡♡」
「ひ、ッ、…ま、ま、っヘ、ぇ"〜〜、♡っ、?♡♡」ビクンッ
「僕の子孕むまで頑張ろうね?晴明♡」
「、やだッ、やだぁ"、♡ひ、ッぁ"あ"ッ〜、?♡♡」
この行為は朝まで続いたと言いう。
〜おまけ〜
(…それにしてもどうして急にあんなに怒り出したんだろう。)
「やっぱりマフィン勝手に食べたの怒ってたんじゃ…」
「どうかした?体調でも悪い?」スリッ
「ひ、ッ、…ぁ、だ、大丈夫!」ビク
(余り深く考えないようにしよう………)トコトコ
(んー、あれ以来完全に警戒されちゃってるなー。)
「さーて。どう、捕まえようかな。」
おしまい。好評だったら続き(書けたら)書きます。
それではばいちゃ👋
コメント
4件
大好きです…!!!! 是非とも続きをお恵みくださいませ…😭

🐦⬛さんに最後の台詞を言わせたくて書きました。 皆いつもいいねとフォローありがとね!