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*注意
ご本人とは関係ありません
口調迷子、文章力なし
18禁です
脳ピンクなんでまたヤってます
18禁は後半からです
前半はぐだぐだストーリー笑
逆に18禁なしが難しい…考えてはいます、もちろん
ヴァンさん変態気味
怪我要素もありです
苦手な方はUターンでお願いします
あの、思ったより長くなりました
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「もしもし、レダーヨージローさんで合ってますか?」
突然かかってきた電話。ディスプレイの表記はトピオになってるのに今話してる人はトピオではない。
レダー「…何者ですか?そのスマホの持ち主じゃありませんよね?」
ヴァン「申し遅れました。ヴァンダーマーと申します」
レダー「…MOZUのボスが何故そのスマホを?」
ヴァン「いえね、そちらの構成員のフェアリートピオさんにいきなり車をぶつけられその後数人うちの構成員を撃ってきまして。謝れば今なら許すと言ったのですが、聞いてもらえなかったので…」
レダー「…なるほど。でも、トピオがそんなことを理由もなくする子じゃないんですけどね」
ヴァン「そうですか。ではこのままトピオさんはうちで預かり、認めるまで可愛がりますね」
レダー「そこにトピオがいるんですか?スマホを奪っただけかもしれないですし」
ヴァン「ちゃんと居ますよ。まぁ、もし話で解決できるならその方がいいでしょう」
レダー「……人質交換ってことですか」
ヴァン「話が早い。構成員のミスを片付けるのも上の者の使命ではありませんか?」
レダー「…はぁ。分かりました。何処へ行けばいいですか?」
ヴァン「では、砂漠の飛行場にてお待ちしてま「「先生!来ちゃ駄目です!!これは罠だ!!」」
電話を切りかけた時、電話の向こう側でトピオが叫んでる声が聞こえた。その後、黙らせるためか打撃音も。
レダー「…トピオは無事に返してくださいよ」
ヴァン「もちろん。大人しくしてればの話ですが」
プツッと電話が切れた。今は生憎俺しかボスがいない。無線で会話がない。ジョシュアとJDは少し前に犯罪してたから捕まったかな。
レダー「…仕方ない。急ごう」
一応、武器やアーマーを装備して急いでヘリに乗る。砂漠まではあっという間だ。
…………………………..
……………..
………
レダー「トピオ!」
ヘリから降りれば、MOZUの構成員に手錠され捕まっているトピオに声をかける。口元から血がたらりと流れている。
トピオ「せ、んせい…」
レダー「無事に返せと言ったはずですよね?」
ヴァン「暴れようとする彼が悪いんですよ。レダーさんは私たちとお越しくださいね?」
レダー「…分かりました。トピオ、とりあえず病院行って怪我治しておいて。俺なら大丈夫だから」
トピオ「でもっ!こんな見え透いた罠にかかる必要ないですよ!」
レダー「トピオを助けるためだから」
ヴァン「では、うちの構成員に病院まで送らせましょう」
トピオ「先生っ!!」
トピオはそのままMOZUの構成員の車で街の病院に向かっていった。そして俺はヴァンダーマーに手錠され車に乗せられる。アジトの場所がバレるからと目隠しをされた。
ヴァン「おっと、物騒なものをお持ちで。これは預かっておきます。もうじき着きますよ」
銃を没収される。車が止まり降りるように言われ仕方なく降りる。しばらく歩く。
ヴァン「あたなが気に入る部屋をご用意しましたよ」
レダー「どういうことですか?トピオとの件を話すだけですよね?」
ヴァン「まぁ、場所も大事でしょう。さぁ、こちらです」
レダー「っ…って、なんでこんな部屋」
目隠しを外され、目の前には豪華なホテルのような部屋が。窓は無く、部屋の中央には大きいベッド。家具も壁紙も黒を貴重としてMOZUらしい。そして、ベッド横には大人の玩具が並べてあった。
ヴァン「…やっと捕まえましたよ。やはり仲間を拉致して正解でした」
レダー「車でぶつけられたっていうのは…」
ヴァン「もちろん、嘘です。確実に捕まえるためにね。まずはこれを飲んでもらいますよ」
後ろで手錠をされてるので、抵抗出来ずに顎をガシッと掴まれ小瓶を口に突っ込まれる。どろっとした液体が口に入り、飲んでたまるかと思うも鼻を摘ままれ上を向かせられれば苦しくてつい飲んでしまう。
レダー「んぐッ…ん、んんっ…」ごっくん
ヴァン「ちゃんと全部飲んで偉いですね」
レダー「げほっげほっ…なに、を飲ませたッ…」
ヴァン「媚薬です。あなたが辛くないように」
レダー「媚薬?なんのためにッ…」
ヴァン「ずっとあなたが欲しかった。やっと手に入れられる」
媚薬を飲まされ、理由を聞けば狂ってる…と絶句して。
ヴァン「さぁ、薬が効くまでじっくり待ちましょう」
レダー「は、っ………」
ベッドに押し倒し服を脱がされ、そのまま放置すればヴァンダーマーは用があるようで出ていった。体の奥がじわじわと疼く。耐えなければ。
…………………………..
……………..
………
1時間後
レダー「は、ぁ…ぅ…んんッ…」
薬が効いてきて、少しの刺激でも体が跳ねる。うつ伏せになり無意識にシーツに自身の雄を擦り付ける。
レダー「も、やら…っ…んんっ、気持ちッ…♡」
ガチャリ
ヴァン「おや、ずいぶんいい仕上がりですね」
レダー「あ、ヴァン、さ…ッ…♡た、すけ…んぁっ…」
ヴァン「自分でシーツに擦り付けて、精液ぐちゃぐちゃにして…淫乱ですね。何回イったんですか?」
レダー「わ、かんなっ…う、んんッ…♡」
ヴァン「あれだけ構成員に大丈夫だと言っていたのに、自分から助けを乞うとは…さぁ、どうしてほしいですか?」
頭がボーッとして考えがまとまらない。ずっと体が熱くて治まらず、助けて欲しくて口が動いてしまう。
レダー「さ、わって…っ…俺の中に、ヴァンさんのッ…は、くぅっ…入れてッ…♡」
ヴァン「いい子ですね♡」
ゴツゴツした大きな手で俺の雄を包み込み上下に扱く。耐えようのない快楽が一気に襲ってきて、声が抑えられない。
レダー「ひ、うぁッ…あぁっ、イクッ…ッ~~♡」ビュルル
ヴァン「おや、もうイきましたか」
レダー「は、は、ぁ…ッ…♡」
ヴァン「これがあなたの中に入りますよ」
レダー「あ、ぇ……♡…でか、い…」
放心状態だったが目の前に、ヴァンダーマーの雄が現れつい目で追って、その大きさに釘付けになり。
ヴァン「舐めれますか?」
レダー「は、い…♡んんっ…ふ、ン…」
ヴァン「ふ…あのレダーヨージローが言いなりで私のを咥えてるとは…ぞくぞくしますね♡」
レダー「んッ…あ、ふ…ん”ん”っ…」
腰をゆるゆると動かしてくるので、喉奥にゴツゴツ当たりその度に苦しくなるが同時に、腰がぞわぞわして気持ちいい。
ヴァン「はぁ…♡いいですね…全部飲んで下さい♡」
レダー「うぁッ…う”、んッ…ゴホッ、ゲホッ…」
喉の更に奥に雄を入れ込まれ、精液が流れ込んでくれば咳き込んで全部飲めず。
ヴァン「全部飲めと言ったはずですよ…?悪い子にはお仕置きですね」
レダー「げほっ…あ、ッ…ごめんな、さいっ…」
四つん這いにされ、尻を突き出す体勢にされ謝るも問答無用で後ろの穴に雄を模した玩具をぐぐっと入れ込み。ぐちゃぐちゃだったので潤滑剤替わりになったのか思ったよりすんなり入り。
レダー「ゔぁッ…あ、ふ…んん”…き、つ…♡」
ヴァン「初めてとは思えないほど入っていきますね。気持ちいいですか?」
レダー「そ、なわけッ…んあぁ”ッ…♡あ、やだっ…うぁッ…♡」ビュル
ごりっと前立腺を抉られ腰がびくんと飛びはね軽くイってしまい。続けて刺激されれば絶えず声が出て。
ヴァン「あぁ…その腰のラインも素敵ですよ。全てが色っぽい…♡」
レダー「も、やッ…♡やだぁッ…またイクッ…♡」
ピタ
達する前に玩具を抜かれ、ガチガチの雄をあてがわれ。
ヴァン「次は私のでイってくださいね♡」
ずぷぷぷ…
レダー「あ”あ”ッ…でかっ…んぁ”、ッ…♡」
ヴァン「さすがに少ししか入りませんね…もう少しいきますよ」
ぐぷぷ…ぐちゅん…
レダー「か、はっ…ふッ…あ、ぁ…♡」
更に奥に入り、あまりの快楽に呼吸を忘れて。しかし、突然全部引き抜かれその刺激にまた達して。
レダー「あ”っ~~~♡」ビュルル
ヴァン「全ての刺激に反応していて可愛らしい…♡ほら、今度全部入れますよ。ここまで入りますからね」
レダー「は、はぁ♡…そ、んなに…無理ッ…♡」
引き抜かれた雄がお腹にあてがわれ、それがへその辺りまで入ることを言われ、期待と不安で雄から目が離せず。
いつの間にか手錠は外され、ぐるんと視界が回れば仰向けにされていて。足を大きく広げられ、雄があてがわれた。
ぐぷ ぐぷぷぷ…ごちゅんっ
レダー「く、んッ…あ…ひッ…あ”あ”っ♡」
パンパンパンパン
レダー「ま、あ、あぁッ…!はや、いっ…ん”あ”っ~♡」
ヴァン「は…最高ですね…♡」
パンパン ばちゅんごちゅんっ
レダー「お”あ”ッ…♡おぐッ…んあぁッ…!あ、はぁ♡」
ヴァン「汚ない喘ぎも、どうしようもない表情も愛してます 」
体を反らして快楽に耐えるも意味はなく、喉元を甘噛みされ。徐々に激しくなる動きに身を任せるしかなくて。
ばちゅんばちゅんごちゅっ
レダー「ゔぁ、イグッ…お”お”ッ…あ”っ♡あ、へ…んぁ♡♡」ビュルルビュル
ヴァン「くっ…♡」ビュルビュルルルル
長く中で射精され、それだけでもまた軽く達し。
ずろろろろ…ごちゅんっ
レダー「ゔぁ~~♡」プシャプシャァァ
ヴァン「潮まで吹けるとは…♡」
ヴァン「まだまだ夜は長いですよ♡ 」
レダー「は、ぁ…♡ヴァン、さん♡♡」
もう容易く戻れない罠にかかったようだ。
皆、ごめ…♡
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はい、土下座してます笑
ヴァンさんムズいです
でも、楽しかった~
前半いらないかなって思ったけど、練習がてら書いちゃいました!
この組み合わせが見たいとかリクエストあったら、勉強がてら書かせていただきます!!
シチュエーションもあれば笑
後々、修正するかもです