青黄
初のノベルでおかしい所あるかもしれないですけど
暖かい目(?)をして見てくれると嬉しいです。嬉しすぎて逆立ちするかもしれないでs((
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青 side
僕は今、るぅとくんにお仕置する準備をしている
飲みに行ったっきり帰ってこないし、
どうせ莉犬くんとイチャイチャしてんだろ。
早く帰ってこねえかな
そう思った時に玄関のドアがガチャリと音を鳴らした
黄 『ただいま~、』
ぽわぽわした声が聞こえる
あんまり飲まないでねって言ったのに。
黄『…ころちゃ~、?』
甘い声で僕の名前を呼ぶ。
部屋のドアが開いて、僕は彼の腕を思いっきり掴んだ
黄『ッ…?!』
黄『ぇ…な、なにッ、?』
黄『ころちゃん…?怖いよ、?』
青『…黙って、(ドサッ』
黄『……//…おこってるの、?//』
青『黙れよ』
黄『ッ、//』
青『帰ってくるの遅かったけど』
青『なにしてたの?』
少し怒り気味に質問する
黄『えっ…と、、』
黄『莉犬…と、もぶくんでゲーム、してた。』
青『…負けたらグイ?』
黄『…はい。』
青『るぅとくんどんだけ負けたの』
黄『やっ…違うの…僕負けてないのに飲めってもぶくんに言われて……』
青『へえ〜、』
青『まぁ、お仕置するのには変わりないけど』
黄『…お仕置、?』
青『そ…』
僕はるぅとくんの服をぬがして、尿道プラグを棚から取り出す
黄『ふぇ…、?///』
青『脚開いて』
黄『だ、だめ…ッ、』
というるぅとを無理やり脚を開かせ、
尿道プラグを少しずつ入れていく
黄『あ”ぁ”ッ、い”たぁ”、ッッ”…、!』
黄『い”たッ、いたぃ”ッ、…//』
黄『だめ”ッ、//』
黄『らめ、なのぉ”…ッ//』
青『ッ……♡』
黄『いく、いぐ”//♡』
黄『ぅっ、あ”ッ、///♡♡』
黄『う”ぇ、いけなぁ”///』
それから数分間尿道責めをした
尿道プラグを取ったら、るぅとくんはすごい勢いで達した。
もちろん潮も…♡
青『…るぅとはこういうの好きだもんねぇ、♡』
と言ってキスをすると、すがるような目でこちらを見つめてくる
その姿がかわいくて、僕はるぅとくんを自分の上に置いて、自分で動くようにと命じた
黄『ん…感じちゃうからぁ…///♡』
と言うるぅとに僕は すっげえ顔してんな と囁くと直後に絶頂を迎え、そのまま意識を失ってしまった
気絶した顔もかわいくて、気絶してる間にも襲おうと思ったけど今日はこれくらいで勘弁してやろう。
END
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んーん?