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新しい作品
ヒーロー詰め込むしかないっしょ
5/10、メイドの日?メイドの日、だったの?
メイドのh
大遅刻でごめんなさい😭😭
小柳 「」
星導 『』
みじかいヨ
なんでもありの方はどぞ
星導side
『へ〜、今日ってメイドの日なんだ』
昼下がり、スマホを片手に寝転びながら誰かも分からない呟きツイートをスクロールする、どうやら今日、5/10はメイドの日らしい
『……..どーしよっかな』
いつもやられてばっかじゃつまらない、たまには自分からも何か仕掛けないと。
『ま、とりまノリでやってみますか』
こういうこともあろうかと既に購入済み。
用意周到ですね
『へぇ〜こんな感じなんですね、って、スカート短っ!?』
『なんか恥ずかしくなってきたな….』
しかもこれ女性用(?)だからバリバリ胸見えるようなデザインになってるんだった….
『なんか、すごい、えっちだな』
自分で言ってどうする。
まぁとりあえずこれで小柳くんの帰りを待つとしましょうか
小柳side
「ウェンのやつ…..昼間っから何杯も飲ませやがって….、」
今の時刻は20:00
ウェンが家に来いって言うから行ったものの、昼間っからハイボールやら焼酎やらを飲まされる羽目になってしまった。
誰かと飲みたかっただけならOriens誘えって…..
そんなことをブツブツ言っていたらいつの間にか家の前。
俺の愛する恋人が待ってるのかと思うと、酒なんてどうでもよくなった。
「ただいま、星導…….」
「は?」
『お、おかえりなさい、ご主人様っ』
「……….」
時が止まった。なんて格好してんだコイツ….
『ちょっと!なんかツッコんでくださいよ!恥ずかしいじゃないですか…..///』
…..あぁ、もう
お前が悪いからな
『んぐぅ っ !?♡ 』
理性が抑えきれなかった俺は星導の口内を激しく犯す。舌をねじ込めば腰をくねらせて息を上げ、身を委ねてくれる。
『ふ ぁ 、♡っちょ 、 こやなぎく ッ♡ ん、 っ はぁ…..♡』
ゆっくり口を離すと、透明な糸がお互いの口をつぅと繋ぐ
「….お前、こんなエロい格好して何してたんだよ」
『はぁ….はぁ、 メイドの日、だったから 、服着てみただけ、ですよ….. 』
あぁなんかマナも言ってたな、そういうことか。なら……♡
「ふっ、じゃあお前は今日だけ俺のメイドってことでいい?♡」
『っ、♡はい っ、♡♡』
「今からじっくり可愛がってやるよ…..♡」
星導side
『ん “っ ぅん ♡ ぁッ 、”ん ♡♡ 』
「星導、気持ちーだろ♡バック好きだもんなぁ、♡」
俺の弱い所を徹底的に攻めて、俺が情けなく喘いでは何度も突いてくる
『ぁ ”ぅ ぅッ♡あ、 っこ、 やな ッぎく ”ッ♡♡』
「小柳君、じゃねーだろ?…俺の事もう1回呼んでみろ、♡」
『ぁ 、ッご、ごしゅじん “しゃ ま っぁ♡♡』
「そ、正解、♡」
ゴリュッ♡♡
『ぁ “っあ ぁあッッ!?♡♡そ 、こッ だ めぇ ”っ♡♡ 』
「ここ、好きなんだろ♡」
『す き♡しゅき 、ッ♡♡ごしゅじんさま ッにぃ ♡♡ よわいとこ、ごちゅごちゅされるの すき “ッッ♡♡ 』
『お “ッッッ ♡♡』
ビュルルルルルルル♡♡
「あ〜、ヤッバ…..♡♡」
「お前のこと、今日は死ぬほど抱き潰すからな?覚悟しとけよ、♡♡」
『は ひッ、 ♡♡』
ごしゅじんさま…だいすきぃ…♡♡
“これ”も、悪くないかも…♡♡
あれっちょっとほんとに短いね
ゴメンナサイ
リクエスト待ってます✨️