テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
はいこんちゃ
にじフェス幸せすぎかッッッッッッッッ
すぺしゃーれ3Dはえぐい
てか告知がありすぎて脳が追いつかん
こんな話はええんや
本編いこう
多分長ぇからゆっくりみろよぉ
星導「」
伊波『』
執事パロ
なんでもありの方はどぞ
伊波side
朝、
この時間はとても大好きだ
「ライ様、おはようございます。」
いつも朝一番におはようを言ってくれる俺の執事。
『ショウ、おはよ』
ニカッと笑うようにショウに笑顔を向け、挨拶をする
「っ、ライ様、名を呼んで頂けるのはとても光栄なのですが、『ショウ』とお呼びされると少々気恥ずかしいです….」
『そう?じゃあ、「るべ」でいい?』
「ふふ、ありがとうございます。そちらの方が落ち着きますね」
『おっけー。じゃ、今日も1日よろしくね、るべ』
「はい、宜しくお願い致します。」
俺はるべが好きだ
もちろん、恋愛的に
俺は所謂「お坊ちゃん」という存在だが、るべはこの屋敷に長くから携わっている
るべは礼儀正しいから、こうして毎日俺の部屋へ来ておはよう、と挨拶を誰よりも早くしてくれる。
その時にるべと話す機会ができるのがたまらなく嬉しい。 今日は呼び名を変えてみた。
相変わらず可愛らしい反応をしてくれて、恥ずかしがってもくれる。
俺の愛しの執事だ
『ん、”っ ぁ….♡るべ、 っ……ッッ♡♡』
『イく、ッッッッッッ♡♡』
ビュルルルル♡♡
『はぁ、はぁ…っ♡また、やっちゃった……♡』
るべが好きなのだから、こういうことだってしてしまう。
好きな気持ちを抑えきれず、欲が溜まってはこうやって吐き出し、彼の名前を呼びながら果てる。
『こんなのるべにバレたら絶対引かれちゃうよ……』
「お呼びですか?ライ様」
『うわぁっ!?!?』
片付けてる最中、急にるべが部屋に入ってきた。
反射的に持っていた道具を後ろに隠してしまう
だが幸い、服は着ていたし後処理も終わっていた
「す、すみません、驚かせてしまい…..」
『びっくりしたーー、!部屋入んないでって言ったつもりだったんだけど…..』
「申し訳ありません、そろそろおやつの時間だと思いまして、ショートケーキを持ってきていたのです。」
『あ、もうそんな時間?じゃあ、るべ一緒に食べようよ!』
「私もいいのですか?」
『もちろん!あ、ちょっとまってて』
さすがに出しっぱなしで部屋は出れない…..
そばにあった玩具に手をかけ、こっそりなおそうとする
「……..ライ様」
『ん、るべ、どうした?』
「….もしかして、こういうのがお好きなのですか?」
『へ、……』
るべが手に持っているのはいつも俺が自慰の時に使っている玩具。
箱の中にガラガラと入っているものは全て俺がこっそりと使っているものだ、それがるべにバレてしまった
『あの、えっと、これ、は……』
「….っふ、隠さなくてもよいのですよ」
「お好き、なんでしょう?♡」
俺の首を撫でるようにつぅと指を這わせる
『っっ、すき、じゃない……ッ』
「…ライ様、嘘はいけませんよ?」
「私知っていますもの、ライ様が自室で自身を慰めているところを….♡」
『っっっ、!!//////』
バレ、てた…..
今度こそ本当に引かれる
『ご、ごめん、なさい….』
「どうして謝るのです?」
『…え、?』
「いつも私の名前を呼びながら自慰をしているライ様、愛おしくてたまりません♡♡本当に可愛らしい….♡♡」
理解し難い返答が返ってきた、理解が追いつかない
『る、べ….?』
「あ、それならもう何も我慢しないでよくなりますね♡」
「じゃあ、私の部屋、行きましょうか」
俺、こっから何されるんだろう….
勢いでるべの部屋に来ちゃったけど…..
「ライ様」
『なあにるべ、 ッ、 っ!?』
名前を呼ばれた瞬間、口と口が触れ合った。
激しいけど優しさがあるような、そんなキス
るべは俺の歯列や上顎をなぞり、口内をゆっくり溶かすみたいに犯していく。
『ひ ぁ 、ッ♡ん、 ぅう….♡♡』
「っ….、はぁ…..本当、可愛らしい♡」
俺が、俺のことが好きでたまらないって顔をしてくれるるべが大好きだ
「あ、ライ様」
『な、に…..?』
俺を呼びかけたかと思ったら、玩具をもって俺の前へ来る。
「電マはお好きですか?」
『はい!?』
なんだこのやりとり、って思うくらいびっくりする質問を言い渡された
「まぁ、ライ様からおっしゃってもらわずとも、私はライ様が”コレ”が好きなことを分かっていますよ、♡♡」
『っっ、 !♡♡』
図星だ。
いつもなら自分でするけど、るべにされるとなると恥ずかしいし余計に意識してしまう…
『そんなの別に好きじゃな、 っ ぁあ”ッッ!?♡♡ 』
「あは♡ほんとですかねぇ?♡」
ニコニコしながら俺のモノに器具をあてる
俺のモノからは我慢汁がダラダラと垂れていて興奮しているのがるべにはお見通しのようで羞恥心でどうにかなってしまいそう
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ
『 っあ “ ぁ!?♡♡つよく、 ッしないれ ” っっ!!♡♡ 』
だめ、 ッイっちゃう….!♡♡
「ライ様、イっていいですよ♡♡」
『ん “ん ッ~~~~~~~~♡♡♡』
ビュルルルルルルル♡
「いっぱい出せましたね♡」
るべは俺の吐き出した白濁を舌で舐めとった
『る、べ っ きたないよぉ…..///』
「きたなくなんてありませんよ?♡とても可愛いです♡♡」
『…..!♡♡』
きっと、るべなら….
俺を、全身まで、満たしてくれる….♡
『ねぇ、るべ、』
「なんでしょう?♡」
『俺のこと….、もっと可愛がってほしいな、♡♡』
「っ、♡もちろんです、♡」
「絶対に離しませんから、♡♡ 」
『…..♡♡』
この禁断の関係はきっと続く。いつまでも。
俺たちが満足するまで終わらない…..♡♡
ごめんなさい力尽きました
リクじゃんじゃんこいっ
まってます
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発狂していいですか?最後です。 口角どっか行きました。大好きです
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