テラーノベル
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あれから何分か経って無人島についたがとても異様な雰囲気のある島でした。
沙良)何?この島?
すると、島のはじめの道に、こんにちは!よくお越しいただきました。この先の、家でお待ちしております。
だが、その先の道には、大きなスキー場がひろがっていた。
沙良)なんだ?ここ?見た目のわりに、中身はきれい なんかムカつく
すると、横から針のようなものが沙良に向かって飛んできた!
沙良)グッウッ~
ゆっくりと針を抜く すると、プレイヤー名沙良 役職霊媒師と針に書いてあった。
そして、その針に説明書らしきものが、引っ付いていた。
その内容は...
次回お楽しみ
今回は、少し短い...けど次めっちゃ長い
コメント
2件
ねえ効果音しぬww 楽しみ☆
第2話、読み終えました!先の読めない展開にぐっと引き込まれましたね。島の異様な雰囲気から始まって、まさか針が飛んでくるとは思わなかったのでドキッとしました。沙良さんの「ムカつく」という一言が彼女らしくて笑ってしまいました。針に「霊媒師」と書かれていたことで、物語の核心に触れた気がしてワクワクします。次回が長めとのこと、楽しみにしていますね!