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⚠
口調迷子
微cnモブ.rdモブ有
長め
多分もっと短くできた。できたはずなんですよ…
ー・・・
rd.side
cn「__あのねらっだぁ、俺彼女ができたんだ~」
rd「…ッぇ、………どんな人なの?」
cn「ん~、なんか…美人だね」
rd「そっ…か、おめでとう」
cn「んへへ、ありがと~」
コンちゃんに彼女…なんで?
なんで、なんで俺を見てくれないんだろ…
rd「あ、じゃあさ、いつか彼女さん紹介してよ!
コンちゃんの彼女がどんなんか気になるわw」
…会いたいな、会って…排除しないと
cn「…wじゃ、明日にでも会う?」
rd「お、良いねぇ…じゃ明日昼頃にコンちゃんの家行くわ!w」
cn「お~、ばっちこい」
明日もコンちゃんと話せるのか…
1人邪魔者がいるけど
ー・・・
cn「いらっしゃ~い」
rd「ッお~、相変わらず綺麗な家…」
cn「でしょでしょ~
で、この子が彼女」
mb「…ぁ、らっだぁさん?こんにちは!」
rd「お~、美人さんだ!w」
mb「え~、ありがとうございます/ / /」
…邪魔だなぁ、この女
cn「じゃ、リビングでも行こっか」
rd「そーだね」
rd「ぉ~、…ひっろ?!?!」
cn「来た時毎回言うじゃんw」
mb「確かに…そういえば広いですよね!」
cn「wwそ~でしょ?」
お前なんかがコンちゃんと話すな
ー・・・
rd「…ぁれ、もうこんな時間か」
時計には7時と書かれている
mb「たしかに…もうこんな時間ですか…」
cn「 そろそろ帰る?」
rd「うん、もう帰ろうかな」
mb「私もそろそろ帰るね」
cn「あ、じゃあ途中まで送るよ」
rd「は~い…
あまって、なんか携帯ないw」
cn「え?wなくした?」
rd「そうかも」
mb「じゃあ探しますか?」
rd「うん、頼んだ!w」
cn「いやらっだぁも探しなさいよ!」
mb「ww」
cn「…じゃ、俺玄関とか探しとくよ」
rd「は~い、」
mb「じゃあ私はリビングを…」
rd「あ、俺もリビング探しとくよ!
リビング広いし…」
cn「りょーかい 」
…あいつと二人きりとか、やだなぁ…
でもコンちゃんのため…頑張んないとね
cn「じゃ、探してきま~す」
ー・・・
言おう、言わないと…
rd「…てか、ほんとーに可愛いねw」
mb「ありがとうございます~w」
…嘘に決まってるじゃん、ゴミが…
rd「あ、そうそう…どうせなら連絡先とか交換しない?」
mb「良いですね!
…でも携帯ないんじゃ?」
rd「あ~いや、あるよ?
でも二人っきりになりたかったから…/ /」
mb「…ッえ、ありがとう…ございま、す?/ / /」
rd「あ、そろそろコンちゃん呼んでこよっか」
mb「…/ / /そうですね、!」
きもちわる
お前の照れ顔とか誰が見たいん?
ー・・・
cn「じゃ、送って行くよ」
rd「あ~いや、やっぱいいや!」
cn「え~、そう?」
rd「うんうん、じゃ、またね~!」
…一緒に帰りたかったけど、こうするしかないよね
ー・・・
rd「…え、○○ちゃんも家こっちなんだ」
mb「は、はい!らっだぁさんもなんですか…!」
rd「うん、そ~だよ
…ねぇ、○○ちゃん」
mb「…?なんです((チュッ
…え、?」
…汚い汚い汚い、でもやんないと、言わないと…
rd「…○○ちゃん、一緒に遊んでかない?」
ホテルの方を指差しながら
mb「… / / / / / /(頷き」
…頷いた、やっていいんだ…やるしかないんだ…
rd「…じゃ、行こっか!」
ー・・・
…きもちわるい
こんな姿見たくない、
はじめてやるのはコンちゃんが良かった
気持ちよくない、苦しい
なんでこいつは気持ちよさそうにヨガってんだろ、どこがいいんだろ…
やっば、きもち…わる
出るもんも出ないよ、こんなんじゃ
rd「…ッど~お?○○ちゃん」
mb「んッ、ふ…/ / /もっ…と♡♡」
rd「…wりょ~かい」
これも、こんちゃんのため
ー・・・
rd「…ね~○○ちゃん…
コンちゃんやめて、俺と付き合わない?」
mb「…ッえ? 」
rd「俺さ、○○ちゃんのこと好きになっちゃったみたい」
mb「…ッ/ / /
ぜ、ぜひッッ!」
尻軽だなぁ…
やっぱコンちゃんには相応しくなかった
rd「…じゃ、ここで、コンちゃんに電話して?」
mb「…え?なんで」
rd「…、コンちゃんと別れてくれるんでしょ…?」
mb「…ッゎ、わかった!!」
よかった
ー・・・
やっと家に帰れた。
あいつに付き合わされた。やっぱ付き合わなきゃよかったかな
疲れた。
…コンちゃんに会って、癒されたい
そう思ってスマホを見ると、不在着信が何件…何百件も来てた
rd「…え?」
俺の知り合いにこんな電話かけてくるやついたっけ…なんて考えながら、誰からのか確認する
…全てコンちゃんからのだった
rd「…???」
困惑していたら、電話の音がした
プルルルプルルル
rd『…ぁ、はい…しもしもー』
cn『…ぁ、やっと出た…あの、……
…今から家来れない?』
rd『…ぇ、?いけるけど…、』
cn『…ぉね、がい…今すぐ来て?』
…なんか、変?
泣いてる…?いや、でもなんか、いつもと違…
cn『きいてる、?』
rd『ッえあ、うん、!今から行くね…』
とにかく、コンちゃんと会えるんだ!
ー・・・
cn.side
ピンポ-ン
呼んだ彼が来たみたいだ
cn「は~、い…」
rd「コンちゃ…
……ッッぇ、?」
彼の腹部にナイフを刺す
cn「あのね、らっだぁ、
このナイフ、らっだぁのために買ったんだ~♡」
rd「…ッは、 ぇ?」
cn「困惑してる顔もかわい~ね」
彼を抱えて、リビングに連れていく
cn「俺も殺すためにやった訳じゃないからね~、
治さないとさ…」
rd「…な、 なん…で?」
cn「?なんでって…
らっだぁのことが好きだからだよ?」
rd「…ッは……ッ」
cn「ん~、今はちょっと話す気分じゃないかな。ちょっと怒ってるんだよね、」
彼の口に自分の指を入れる
rd「ッふ、…へぁ 」
cn「…えッろ…♡」
おっと、それよりも治療をしないと…
…よし、多分…行ける
cn「ん~、でも刺しすぎちゃったかな」
気付いたららっだぁ寝ちゃってるし…
cn「ま、多少傷になる方がいっか…」
眠っている愛しの彼を姫抱きにして
cn「じゃ、地下室レッツゴー!」
ー・・・
力尽きました。
ここから先はご想像にお任せ…
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