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「1人にしないで」
⚠🇺🇸×🇯🇵、政治的意図・戦争賛美なし、暴力表現・監禁表現あり、下手、雑
こんな生活が続いたのはいつからだっただろうか…こんな生活もう…邏�ュ秘、ィ縺いや!!上�蜚ッ荳縺ヤメ…て コ髢薙〒縺ゅj縲∫エ�ュ秘、ィ縺ョ荳サ縲後Ξ繝溘Μ繧「繝サ繧ケ繧苦シ…
1人にしないで
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あれは私が残業で帰りが遅くなった日…
🇯🇵「もう終電ありませんよね…」
「はぁ…あのクソ上司のせいで…、、、」
「…ダメですねこのようなことを考えるのは。」
そうあの日終電を逃してしまった私は仕方なくタクシーに乗ることにしようとしました。
?「oh!!Japan!!」
🇯🇵「?さんじゃないですか!!どうされたんです?こんな夜分遅くに…」
?「あぁ…少しヤブ用がな…、」
「そんなことより!!Japanはまたあの上司にこき使われてんのか?」
🇯🇵「はい…もうほんとうんざりです!!」
?「…うんざり、ねぇ…w」
🇯🇵「何が言いました?」
?「いいや、何も?」
🇯🇵「では夜も遅いのでさようなら」
?「嗚呼…Bye…」
?さんと別れた直後、バコンッと言う音と共に頭から生暖かい何かが流れ落ちてくるのに気づいた…そして私はそのまま意識を失った。
気づくといつの間にか外ではなく薄暗く、気味の悪い室内へと移動していた。
🇯🇵「ここはd…ッッ!?、」
私が喋った瞬間頭が割れるように痛くなり喋るのを辞めた。
すると遠くから何者かが近付いて来ていることに気付いた。おそらく閉じ込めた犯人だろう。
せめて犯人の顔は見ておこうと何とか意識を正常に戻した。そしてそこにあった人影の正体は紛れもなくさっきまで話していただろうアメリカさんの姿があった。
🇯🇵(な、何で…アメリカさんが)
🇺🇸「お!!Japan!!Goodmorning!!」
🇯🇵「…アメリカさん。ここは何処ですか、」
🇺🇸「ん〜?何処って俺たちの家に帰ってきただけだろ?」
🇯🇵「私はアメリカさんと一緒に住んでた記憶ありません!!出してください!!」
🇺🇸「…shut up、」
アメリカさんがそう言うと何故か口が開かなくなってしまった。
🇯🇵「ンー、ンー」
🇺🇸「…sit down」
🇯🇵(…ペタン)
(アメリカさんに逆らえなくなってる…)
🇺🇸「あぁ、逆らえないJapanも可ッ愛いいなぁ❤︎」
そう言いながらアメリカさんがこっちに迫ってき、パニックになった私は咄嗟に手を振り下ろした。
…そこにアメリカさんがいるのに気が付かず。
直後バチンッ!!という音と共に手に何かが当たった感触がした。これが悲劇の始まりとも知らずに…
ちょっとここで切ります!!
遅くなってしまい申し訳ございませんでした🙇♀️
続きはまた今度…
ここまで見て下さりありがとうございました!!
また見に来てね♪
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