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今回、性的描写が含まれます。苦手な方はご注意ください⚠️
本編👇🏻
元貴 side …
「元貴、四つん這いになって」
若井からの命令を受け俺は何も言わず、若井の命令に従う。すると若井は、悪そうに口角を上げ、俺をいやらしい目付きで見てくる。恥ずかしくて、俺は若井を急かした。
「わ、若井…早くぅ…///」
「…誰にそんな口聞いてんの?」
すると若井は俺の孔に一気に中指と薬指を挿れ、グチュッジュポッといやらしい音をたてながら激しく中を掻き回す。
「ぅわ゛ぁ゛ッッ!?///♡あ゛ぁ゛っ♡」
若井の指は俺のいい所を探すように、手前から奥へと撫でるように触られる。
「や゛めッ♡ッッ!!??//////♡♡お゛ほっ!?♡」
「いいとこみーっけ♡」
すると若井は、俺のいい所をグリッと押す。突然の快感に俺は腰を反り、果ててしまった。
「ん゛あ゛あ゛ッッッ!!!???//////♡♡」
「何勝手にイってんの?笑前も勝手にイくなって言ったよね?」
俺はすぐにこの先の光景が分かった。ダメなやつだ。俺は怖くなり、必死に若井を止めようとする。
「わ゛ッわ゛がい゛ッ…泣やめ゛てッ…?泣」
「拒否権とかないから…♡」
「お゛お゛ッ〜!?♡♡やめ゛ッ♡お゛ぐもッ///や゛ら゛ぁッ!!♡♡」
「好きなくせに?笑♡」
すると若井は俺の手を引っ張り、最奥を突き上げる。
「あ゛あ゛ッッッ!?♡お゛ほッ♡ん゛ぅッ♡♡」
「結腸きた♡」
ベッドを見渡すと、俺の愛液や潮で出来た水溜まりがあちらこちらにある。俺が呼吸を整えていると、若井は更に早く深くまで突いてくる。
「お゛ほぉ゛ッ♡やめ゛れ゛ッ♡♡ん゛あぁっ♡」
「休憩してる暇とかないからッ♡///」
若井の腰は止まらず、俺は奥を突かれる度にイってしまう。これが若井のお仕置。俺はただひたすら襲ってくる快感に腰を震わせることしか出来ないのだ。すると若井のモノが徐々に脈打ちを始める。若井の呼吸が荒くなり始める。
「ッ…♡///イきそッ…///」
「ッ…な゛かに゛ッ♡くらしゃい゛ッ///」
「…はっ♡いい子♡///」
すると若井は俺の腰を掴み、最奥に押し付ける。
「ん゛ん゛ッ…♡イくッッ…!♡///」
「お゛お゛ッ〜♡♡ん゛はぁ゛ッ♡///」
中に熱いものが注がれる。俺はその感覚でまたしてもイってしまう。若井のはぁはぁという荒い息が聞こえる。その感覚がどこか嬉しくて、そこで俺は意識を手放した。
「…元貴はいつまで続くかな笑」
俺はまだこの先の悲劇に気づいてなんていなかったんだ。
性的描写多すぎましたかね…💦
苦手な方、本当にすみません。
こっからも性的描写が結構あるので、よろしくお願いします(?)
そして、次のお話から少しずつ何かが変わっていくかも…?