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るい
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しばいいぬ
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休み明け風鈴へと向かう俺。
?「見付けたぞ、皐月」
皐月『…?んん?お前誰だ?』
?「同じ中学だった松川だ!お前に彼女取られたんだ!」
皐月『うーん?取った覚えは無いけど俺に惚れたんじゃない?だって、俺イケメンだし?』
松川「いい気に乗りやがって…お前を潰す為に仲間作っといたからよ、鬱憤晴らさせてもらおうか」
総勢20人くらいか…。
皐月『わかった、ただここでは辞めてくれ、外行こう』
松川「殺れるなら場所は問わないぜ」
風鈴外
松川「ここでならお前を好き勝手していいんだな
?」
皐月『…、俺は自分から手を出さないからお前らが好き勝手すればいい』
松川「ならお望み通り好き勝手させてもらう」
そう言う松川は下っ端を使って俺の自由を奪った。
皐月『ははっ、悪趣味だな、この後はメインか?』
松川「おう、お前が嫌そうな思いさせて貰うわ」
そう松川は俺の服を破った
皐月『…は?』
松川「お前にはこうゆうやり方のが効くだろ?」
そうニヤニヤしながら俺の服やらズボンを手にかける…。
皐月『…ッ!お前そっちの趣味あんのかよ!やめろ!話せ!』
松川「ははっ、1匹狼だった奴が何言ってもだ〜れも助けにこねーよ、ここは街の外なんだろ?風鈴なんて子ねーよ、俺はお前が絶望する顔が見たいんだ」
皐月『…ッ狂ってやがる!』
松川「好きに言えよ、お前は俺のモノになるんだ、顔は綺麗だしまぁ、従順にすれば飼い慣らしてやるよ」
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