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皆さんども〜

主です

前回♡押してくれた方々ありがとうございます!

見た時♡300ぅ!?ってなりました

今回は二人の心境に変化が…!?

急に始まるんで周り注意かも

地雷さん純粋さん回れ右

追放、パクリ❌

それではどぞ〜








尾形ツインズ部屋にて(林不在)


光side














クチュッ♡グチュッ♡


光「ふ…んぅ…///」



グチュッ♡



光「んッ〜〜〜っ///(逝」



光「ハァ…ハァ…」



あれから何日か経ったけど特に変わったことはない





…俺が一人でするとき後ろをいじるようになったこと以外は



まぁでも後ろだろうが前だろうが気持ちいいことに代わりはないし


これも妖怪の本能だよね


でもやっぱ指よりもアレの方が気持ちよかったな…



光(こんなこと誰にも言えないなぁ…)



光(まぁ言う必要もないか)



光(弟が帰ってくる前に早く片付けよ…)



数十分後



ガチャ



林「ただいま〜」



光「おかえり〜」



光「どこ行ってたの?」



林「なんか泥田が入道の服汚したらしくって」


林「洗濯はしたけど濡れてるから乾かしてくれ!って言われたから思いっきり吹き飛ばしてきた」



光「まさかの乾燥機代わり」


光「普段ならそんなこと断りそうなのに」



林「新しい漫画貸してくれるって言われたから 」



光「なるほどね」



光「それ俺にも貸して〜」



林「アイアイ」






泥田&入道部屋にて(入道不在)


林side




林「泥田〜?急に呼んでどうしたの?」



泥田「頼む!お前の力を貸してくれ!」



林「…はい?」



泥田「…実は〜〜〜〜(事情説明中)」



林「なるほど…でもそれって泥田が悪くない?」



泥田「そうだけどそんなこと言わないでくれよぉ!」


泥田「今度この間買った本貸してやっから!」



林「まぁそれなら…」



泥田「さんきゅ!!」



林「ちなみに今入道はどこにいるの?」



泥田「さ〜…秋雨のとこにでもいんじゃね?」



林「あぁ」


林「で、例の服は?」



泥田「あぁ、これ!」



林「じゃあいくよ」



泥田「おう!ばっちこい!」



〜服乾かし中〜



泥田「おー乾いた乾いた!」


泥田「マジでさんきゅな!」



林「今回だけだからね」



泥田「わーってるって!」


泥田「てかさ!この前俺に見せてくれた漫画(林作)超良かったわ!」



林「…そう?」



泥田「おぅ!特にここのコマの顔とか〜…」



林(…そこか)


林(弟の写真見ながら書いたとこ…)


俺には今ちょっとした悩みがある


その写真を見るたびに…なんか…







弟を可愛いって思ってしまうような…



林(いやいや、多分顔がえろいからそう感じるだけだって)



泥田「?おーい?どうかしたか?」



林「…いーや、なんでも」


林「んじゃあ俺戻るね」



泥田「おう、またな!」





はいどうでしたか?

今回あんまセンシティブなくてごめんよー!

なんか思ったよりも長くなっちゃった

多分次回はバリバリえっちするんでしょうね

♡押してくれるとモチベに繋がるので是非よろしくお願いします(*´꒳`*)

それではまたお会いしましょう!

さよなら〜

漫画/小説の参考にしたいので弟と✘ることにしました__♡【林光】

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