テラーノベル
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甚直です
傷口を手当てしてます
直哉君視点です…。
解釈違いあるかもしれませんがご了承ください
甚爾君の奥さんが居なくなってしまった後のお話しです
*前回の続きです。
では物語を楽しんでください~♡
_俺は痣になった箇所を少し触り乍重い身体を無理矢理起こそうとすると甚爾君が出て来て『動くんじゃね~ぞ~…。”?』そう言うと俺の目の前に来て救急箱を開けた_
『甚爾君…。”?大丈夫やで…。っ俺平気や、っ”』
無理矢理笑顔を作り甚爾君に微笑んだ。甚爾君は俺の傷口に消毒をする。『痛…。”ッ』そう呟くと甚爾君が口を開いた_。
『_傷…。痛むか…。、?』
と俺の顔を覗き込んで来た_。正直手当てされてるだけで凄く心がどきゝしているのにそんな事言われたらもっとどきゝしてしまう…。甚爾君にはそんな事バレたくないから平然なフリをする。
『全然痛まへんわ…。”っ笑』
さっきと同じでまた無理矢理笑顔を作った_そしたら甚爾君が口を開いた_
『無理すんな…。”』
_無理すんな…。?甚爾君が俺の事気にかけてくれとる…。?そんな事を心の中で喜んでいると
『_てかお前。俺の事好きなのか…,?笑』
と少し笑い乍甚爾君そう俺に言った_俺は凄く驚いたような顔をしていたと思う気付かれて居ないと思っていたのに気付かれていた…。恥ずかしい気持ちが出てくると少しだけ顔が赤く染まり_。
『_好きちゃうし…。っ//』
そう顔を隠し乍そう言う俺はこんな姿甚爾君に見られたくない…そんな事を思っていたら_
『顔…。隠すんじゃね~ぞ~…。?』
と甚爾君は言うと俺の腕を無理矢理退かせ顔を見てきた_
『へ~…っ笑』
甚爾君は少しにやゝし乍俺を見た,
『やっぱお前…。俺の事好きなの。?笑』
甚爾君からそんな事を言われ恥ずかしく凄く顔が赤く染まり_。
『ちゃ…ちゃうし_。”俺は…。ッ尊敬とかの方…で、っ』
と顔がもっと赤く染まり,甚爾君は俺の肩に手を置いた_。
『ひ…,ッ、?!ぁっ、ッ?』
急に置かれ変な声が出てしまった…。ただ甚爾君は…。
『は…、ッ笑優秀…、ッ』
そう呟くと俺の着ている上着を脱がそうとして来た,俺は凄く焦ってしまい。少し抵抗してしまった…。
『俺の事好きなんだろ…。?笑ならい~じゃね~か…,笑』
そう少し笑い乍服を脱がしてきた,正直憧れの人とそうゆう行為をする事は抵抗は勿論ない…。ただ甚爾君は男とャって楽しいんか…。、?そんな事を思っていると上着を脱がせ終わったのか甚爾君は俺の胸を触ってきた_。
一旦これで終わります…次はR18入ります,
コメント
3件

これが命の1部
これがうちの生きがい✨最高すぎです…!😭

最高ですね