テラーノベル
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29
甘夏剤
830
* ワンクッション *この小説はnmmnです。
🔞あり
濁点、//♡表現あり
NL
最初からちょっと🔞です
時系列ぐちゃぐちゃだけど、まだゲーセンアジトだった頃のお話です、。
間接的な言葉が思い浮かばなくて、直接的な言葉多めになってしまったので少し刺激強めです、。
完全主の妄想であり、フィクション作品です!
実際の人物様、rpエピソードとは関係ありません!
地雷さんは自衛よろしくお願いします!
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868 会話:「」 無線:『』
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__yk side
「んぅっ//ふぅ、んっ、♡」
、、、今日も犯罪あんまり上手く行かなかった。
どこにもぶつけられないストレスを自分で癒すことが最近増えてきた。
(指、短い、。)
ほぼ毎日のように夜中アジトに誰もいなくなった頃に自慰行為するようになってしまった、。
最初は少し抵抗があって、自分の指を入れたりは出来なかったけど、もう欲求を抑えることも出来なくていつの間にか気持ちよさだけを求めるようになってしまった。
「もっと簡単に、一人で、、イけたら、。」
クリクリクリ、、、//
「んっ、、、はっ、//♡こ、ここ、、っ気持ちぃ♡♡」
(一人でもっと楽に満足できたらな、)
数日後
__bnside
ドンドンドン
外から扉が叩かれた音がして、外に出てみたら、扉の前にダンボールが置かれていた。
なんだ?郵便物?宛名は、、無い。
「なんだろ、俺何も頼んでないし、。
誰のかもわかんないし。開けたら誰のか分かるかな?」
と思ってカッターを手に取って、封を開けて中を見て驚いた、。
「待ってこれって、、。」
ガチャ、、、
yk「ただいまー」
俺がダンボールを開けてちょうど中を確認したところに、服屋で変装を考えてたタコさんがゲーセンアジトの扉を開けた。
yk「ばに待ってそのダンボールあけた?!」
「え、開けたけど、。宛名がなかったから誰のか分かんなくて、、。っとー、もしかしてタコさんのお届け物?」
__yk side
恥ずかしさと焦りで真っ直ぐバニの顔が見れない。
絶対キモイだろ、元上司がまぁいかがわしい目的でしか使われないような物を購入してたなんて。
なんで言い訳をしたらいいか、正直なことを話したらいいのか、頭をぐるぐるさせていた時、
bn「違ったらほんとにぶん殴ってほしいんすけど、何が困ってたりしますか?、、、俺にできることとか、、ありますか、?」
「、、、え、ぃゃ、」
bn「、、、?」
「、、、いやー!自分の犯罪技術不足で悩んでストレス溜まっててさー、!発散する暇もないから夜一人で、、、。でも、、満足出来なくて、、、!、、うんそれで、。」
何も考えずにバニに話し出したせいでちょっと口滑らして喋りすぎた、。
「夜一人でシてる」なんて後輩に言うのはセクハラじゃん。何やってんだ私、。
__bnside
タコさんはしたを向いたまま話さなくなってしまった。どういう訳か耳が少し赤い気がする。
ま疲れてるんだろうなー。
yk「いやまーバニには関係ない話だから!!荷物もらってくわ!っし、じゃハウジングしてくるねー!!」
と言ってタコさんは部屋の奥へ入っていった。
その日の夜
今日は犯罪もして、花もして、。
昼はタコさん悩んでそうだったけど、忘れるぐらいいつも通りの実力を発揮していたように見えた。
__ykside
がちゃ
今日も1日を終えてアジトに帰ってきた。
最後の犯罪の後、「帰ってハウジングちょっとするわー!」とアジトに帰ってきたのでこの家には自分だけ。
「、、、届いたやつ、使ってみるか」
楽に自分の欲を満たすために電マをネットで買った。
受け取ったのはバニだった けど、、、。
今日の犯罪は、いつもより上手く動けたと思う。
しかし満足な1日になったと思っていても、身体は一日の終わりに快楽を求めるようになってしまったらしい。
ヴヴヴヴ///
「わっ///んっ、あんっ♡」
待って、これやばいかも///
「んぅっ//はんっ♡♡ふ//」
スカートの中に電マを突っ込んで、イイところを探して動かす。
「はぅっ///んん”ーっ♡♡」
周りの音なんてもう気にすることを忘れていた。
__bn side
やっぱりタコさんが気になったのでアジトに戻ることにした。
ハウジングしてるんなら話し相手でもできたらいいなあ。
、、、?
おかしいな。いつもタコさんはハウジングの時にチルい音楽を流している。しかしその音楽が聞こえない。
がちゃ
リビングの扉をそーっと開いた。
っとちょっと待て。
戦場では銃を持ちかっこいい姿だった。でも今目の前にいるのは自分で自分の身を慰めるタコさんの姿だった。
時々小さな声をあげるタコさんは俺には魅力的に見えてしまった。
静かに扉を閉め、自分の理性を保とうとする。
しかしアジトの薄い扉の前ではリビングの音が聞こえ続けていた。
yk「やっ//ん”っ、、はぁっ♡♡」
…「あ”っ//もっ、もっと//」
、、、俺はどうしても好奇心を抑えられなかった。
リビングの扉を開けて、タコさんのそばに近づいて言った。
「タコさん、俺が手伝っていいですか?」
__ykside
やばい
リビングの扉が開いたと思ったら、バニが優しい目をして近づいてきて、耳打ちで囁いた。
bn「俺が手伝っていいですか?」
チュ…チュパチュチュ
「んっ///んぅ”、、、はぅう”」
bn「んっ、、、//、、、はぁ”っ♡♡」
チュ、、、
bn「んっ/、、、戻ってきたのは俺だけです。タコさん、今日はひとりで満たそうとしないで。」
bn「服、邪魔じゃないですか?」
「んっ///まってばにっ♡♡やだっ///」
バニは状況が掴めず焦る私とは違い落ち着いた感じで私の服を脱がしている。
bn「やだ、じゃないですよね、、手に持ってるの貸してください。」
「、、、まって///急じゃっ、、、あんっ!♡♡ばに、///♡」ヴヴ
恥ずかしさでまともに顔をあげられなくなったが、積極的に動くバニラの目は優しく、でも顔は少し怖いように見えた。
ヴヴヴヴ
「はぁ”///んっ///やっ♡♡んっ”♡」ビクンッ
bn「ふふっ//イイところ当たってるんだ?」
バニがずっと耳元で囁くのにすら感じてしまう自分が情けなくて仕方ない。
けど、1人でシてるより、気持ちいい、。//
ヴヴヴヴ
bn「声、我慢しなくていいんですよ」
「んっ!♡やでもっ//、、、あ”ぁんっ!♡♡」
bn「我慢できなくなってますやん、、笑//♡♡」
カチッヴヴヴヴヴヴ
「やぁっ//ちょ、つよっ♡♡あっうぁっ//♡」
「んっ//ふぅっ♡♡やっ//あぁん//♡」クネクネ
bn「体動いちゃってるよ?もっとほしい?//」
「ほしっ///ばにぃ♡もっ//ん”もっと、、、//」
グリグリ♡♡
「んあっ//♡やだっ♡♡そこっ///ん”っ♡♡」
bn「気持ちいとこ、ここ?、、、、っやば」
「んっん”っんぁ”♡、、、っふ、バニのも、っ勃ってんじゃん、、笑」
すると俺の煽りに対してバニは無口で俺の腰に両手をそえて答えた。
bn「じゃあ、タコさんが落ち着かせてくれますか。」
俺がその言葉を飲み込むより前にバニは俺の中をバニのもので突いてきた。
パチュンッ!!!
「?!?!!!っは、ばにぃ//!! 」
bn「先に誘うような態度とったのはタコさんですよ。」
ぱちゅっぱちゅっ
「はんっ///んっあはっ”ぅ”//♡んぉ”“」
「ばにっ//もぅ、だめっ//イ”くっ♡♡♡」
bn「はやいってねぇさんー。」
パチュンパチュパチュッ
「ばにいっ///はやぃ”っ♡♡ま”っれ、//♡♡」
bn「えぇ?じゃあゆっくりでいいの」
パチュンッパチュンッ
「んん”っ、//んっ”くっ”そ♡わかぅてる”ぇしょ///」
bn「笑笑、かわいい。」
パチュンパチュパチュズチュッ!!!
「オ”ッ、//!!ばにっ//ばにさっ、あ”“っ♡♡」
「ん”っ、//♡♡いく”い”くっ♡♡」
__bn side
腰が大きく跳ねて、荒くなった息遣いを整えているタコさんの体にいくつかの跡を残す。
チ”ュ、チューー
yk「んんっ//はぁっはぁ、、♡ 」
「んっ、こんなにエッチなんですね、タコさん。」
yk「、、、♡♡」
「何照れてんすか、//笑。」
そういいながら俺はタコさんの胸の飾りをつねったり指の腹で転がしてかまっていた。続けるうちにまた、タコさんの腰がゆるゆる動き出した。
「、、、最後に俺の体も労わってもらっていいですか。タコさん。」
返事はなかったが、ベットに手をついて起き上がり俺に深いキスで答えてくれた。
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ちょっと短くなってしまったー、
久しぶりの投稿でした🙇🏻♀️
リク待ってます🙋♀️
閲覧ありがとうございました><
予定では次はbl→
ぜひ気長にお待ちください;;
コメント
2件
3話読み終えたわ…!ykさんの「一人で満足できたらな」って気持ちから始まって、まさかバニにバレて、しかもあんな優しい手伝い(?)をもらう展開になるとは思わなかった。バニの「俺が手伝っていいですか?」のセリフ、めっちゃ刺さった…あの距離感と優しさ、ずるいわ。直接的なシーンもドキドキしたけど、それ以上にykさんの照れとバニの優しいけどちょっと強引なギャップがたまらんかった。続き気になる!