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NAOKO side
半同棲状態になって約2ヶ月が経った
チカは今日も収録の予定がある
たまたま家に近いスタジオでの収録だ
CHIKA「じゃあ、行ってくる!」
NAOKO「チカ待って、傘持った?今日雨予報だよ」
CHIKA「雨降るのって20時からでしょーだから大丈夫!そんなに遅くならないから」
NAOKO「でも、一応もってたほうが、、」
CHIKA「荷物多くなっちゃうし大丈夫!ありがとうね」
どうせまた遅くなるだろうに、本当にいいのかな
CHIKA「行ってきまーす!」
NAOKO「、、、、いってらっしゃい」
20:28
家の中まで聞こえる雨の音と風の音
チカはまだ帰ってきていない
(大丈夫かな、これから本降りだけど、、)
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CHIKA side
19:30
収録を終えて帰りの支度をしていた
雨は降ってないしここのスタジオは家から10分も歩かないとこだから安心して帰れる
CHIKA「おつかれさまでしたー!」
今日も疲れた
ナオコに癒してもらおうと早足で出口に向かう
マネージャー「チカちゃん!!!ホントごめん、20時半ぐらいまで残れる?」
今日だけはすぐにでも帰りたかったが、大企業との契約準備のための会議という理由を断れるはずもなく残ることにした
(ナオコ、ごめんね)
20:25
会議が少し早めに終わった
CHIKA「急がなきゃ、、!!」
雨の音と風の音がする
ナオコのいう通りに傘を持ってけばよかったと後悔した
走れば5分もかからないと思い全速力で走った
20:32
鍵をびしょ濡れの鞄から出してドアを開ける
CHIKA「ただい、、ま、、?」
目の前にはナオコが立っていた
遅くなったことに怒っているのか、不機嫌に見えた
CHIKA「ナオコ、ほんとごめん、会議がはいっちゃってッ、、雨すごかったけどこの通りちゃんと帰ってこれたy、、、」
ドンッ
気づけば私はドアの方に押しやられていた
NAOKO「めちゃくちゃ透けてるし、何考えてるの」
ナオコに言われて自分を見ると赤色のブラジャーが白いブラウスの下に透けて見えていた
CHIKA「ごめッ、でもそんなにッ、、んッ、、、!//」
c「んッ、、ッは、、、ね”、ぇ、、んぁッ//」
ヂュッ、、ヂュッ
急にナオコの舌が入ってきて息ができない
離れたくてナオコの胸のあたりを押すけど全くもって動かない
やっと終わった、と思ったのも一瞬だった
ナオコはひょいとチカを抱き上げてベッドへ向かう
CHIKA「ナオコ、、?どうしたの、、ねぇッ!」
ナオコは今まで見たことない顔をしている
NAOKO「先に誘ったの、そっちだから」
舌を絡ませながらブラウスのボタンを器用に外してスカートのチャックを下げる
CHIKA「ね、なにッ、、やめてッ、、」
カリッ コリッ
c「や、、やぁッ、、、なおッやめッ、、」
n「こんなに硬くしといてやめていいの?」
コリコリッ ぢゅッ
いじわるな質問をされる
c「それはッ、、、あ”ッッッ、、、!//」
なんと答えればいいのか考えているうちに耳を噛まれる
n「、、ッほんと耳弱いね」
c「ねぇッ、、、はやくッしてッ、、泣」
乱暴にされて触れられるのを我慢できない
n「こんなに濡らして、何が嫌なの、笑」
c「触ってッ、、なおの指でッ、」
この言葉でもう一切の理性を保てなくなったのかナオコは一気にチカのナカに入ってくる
グチュッッ グチュッッ
c「だッめ”ッ、、あッ、、、あッ、、//」
「やばぃッ、、なんか、クる”ッ、、や”ッ、//」
ピト…
c「な”ッ、、!?んでッ、やめないれッッ、、泣」
グチョッ グヂュッ
c「、、らめッ、キてるッ、、もッやぁッ、、//」
「あ”ぁッ、、も”イぐッからッ、、、!/」
ピタリ…
なんで止めるの、なんで、 イきたい、
n「今日、行ってきますのキス忘れてるの気づいてないでしょ。まあもういいけど。イきたい?チカ。」
c「おねがい”ッ、イかせてッ、、なおこッ、、泣」
n「超唆るッ、、/意識全部もってって」
ナカに入るナオコの指が増えて、速く細かく動かされる
気持ちよくて自然と腰が浮く
c「、ッヤッバぃ、、なお”ッもっとッ、、!//」
「あ”んッ、あ”ッ、イぐッッ、、//」
絶頂を感じた
ッはぁ、ッはぁ、ッはぁ
c「なおッ、ぎゅーしてッ、、離れないでッ、、泣」
NAOKO「がんばったね、チカ。」
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やりすぎちゃったなおちゃん…
10日間ベッド禁止令…( ⌯᷄ ·̫ ⌯᷅ก
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