チハヤside
パソコンカタカタ,,,
th「よし!やっと見つけた、、」
え?俺が今何してるかって?
ふふん、ある薬を探していたのだよ、、、
その名も、「感度が100倍になる薬」!!
ピィィンポォォン
fl「ん?宅急便?俺が出るよ」
th「あーおねがーい」
fl「何これ気になるんだけど開けていいー?」
th「えーだめ俺のだから」
fl「思想にfuck」
th「てかなんか飲む?
フレント今日なんも飲んでなくない?」
fl「あー確かにコーラ下さいよ」
th「おっけー!」(にやり)
俺はフレントから見えないように、
コーラに感度が100倍になる薬を入れた。
th「はいどーぞ」
fl「ありがとー」
ゴクゴク,,,
fl「うまー、、」
フレントside
チハヤから貰ったコーラ、
いつもと違う味がした。
fl「うまー、、」
fl「い、けどなんかいつもと違う気が、、」
th「気のせいじゃない?」
fl「まぁそうかー、」
でもしばらくしてから体が変、
th「そろそろかな、?」
チハヤがいきなりあそこを掴んできた
えっ、いつもなら、これだけじゃ、
何も、なん、ないのにッ…///
fl「や、やめろっ…///」
th「ねぇこれなんだと思う?」
fl「え、?こ、こーら、なんか、
入れた、?よな、…///」
th「感度が100倍になる薬だよ!」
どやってるチハヤ可愛い、、
そんな事考えてたら、勃っちゃう、
th「あれ?もう勃ってるの、?
スボン、脱ごっか」
ヌギヌギ,,,
スボンから開放された俺のアソコは
勢い良く勃っていた。
はむ,,,
fl「ひゃッ…///やめっ、出ちゃッ!!…///」
th「いくら何でもはやすぎるよ、、
もっとフレントのアソコを味わせて…///」
fl「いやッ、無理無理ッ…///」
ビュルルルッッ
th「むごッ、」
ゴクリ,,,
fl「えっ、飲むなよッ、…///」
th「まだ出し足りないの?」
th「今日はさ、俺の中に入れてよ」
fl「えっ、」
チハヤは座っている俺の上に乗って
そのままあなるに俺のアソコを入れた。
th「あッそこッやばッ…///」
fl「やばいやばいッ無理無理出ちゃうッ」
th「俺は受け止めるから、
入れていいんだよ?」
fl「い、イくッ!…/// 」
ビュルルルッッ
th「ッあ 死゛ぬ゛ッ」
fl「死なないよ」
th「薬の効果切れたッ?!…///」
🍞×10
th「きもぢぃ、俺って変態、?」
fl「そーだねー、でもSなチハヤが珍しい、
ほんとにチハヤか?」
th「いつもとは違うことしたくなって、 」
fl「へー、」
俺はチハヤのアソコに電マを当てる。
th「ひゃッ辞めッ」
ビュルルルッッ
th「ッ!やり返す! 」
チハヤが俺のアソコに電マを当てる
fl「うわッ今だめッ…///」
ビュルルルッッ
th「お仕置ッ…///」
主)主が部活行く準備しながら
頑張って書きました!
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