こんちくわ
次回の続きでーす。
最近えっち系書いてないんですよねwなんか気分じゃないって言うかw!!
他のストーリー気が向いたらまた続き書きます!!
今回こっちのストーリー気に入ってるので!!とりま頑張ります💪
りもふうよりかも!!
地雷さん🔙
それではー見てご覧あれぃー!
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しゅうとがふうはやの部屋に向かう。
しゅ「2人とも遅いなぁ、ご飯冷めるのに…」
ふ「うぅ…ッぅわぁぁ…ッ(泣)」
しゅ(え?ふうはや泣いてる…のか?)
り「大丈夫だよ、ふうはや」
しゅ「…」
しゅうとは抱きしめあってるふうりもを見て、リビングへと戻って行った。
か「2人はー?」
しゅ「抱きしめあってた」
か「ん…w??」
しゅ「そのまんまだよw」
しゅ「…ふうはやが泣いてた。」
か「…」
か「りもこんがいるし、大丈夫だよな、」
しゅ「まぁ、大丈夫でしょ」
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ふ「ごめん、降りるの遅くなった。」
しゅ「大丈夫だよ、ご飯温めるね!」
か「りもこん(コソ」
り「ん?」
か「ふうはやどうしたの?」
り「部屋行ったら、泣いてたんだけど、俺のせいだよねwははw」
か「いつか、戻るよ、ふうはやとの思い出。絶対に」
り「取り戻さないと、ヤバいやつだよね。」
か「まぁ、これは2人が頑張らないとだよ、2人ならいけるよ。長い付き合いだろ?」
り「そ、なんだ、?」
しゅ「りもこん〜ご飯食べなよー!」
り「あーい」
り(俺らそんな仲良いんだ。覚えてない。ほんとに)
ふ「もぐもぐ…」
り(ふうはや喋ってくれないな、ふうはやからしたら今の俺は別人に見えるもんな)
り(俺って、どんな風にふうはやのこと接してたんだろ、)
り(そうだ、トラックに轢かれる前のことを思い出して…ッ)
頭が急に重くなって、頭の中で何かがぶつかった気がした____。
ガタン!!!!
椅子から倒れるりもこん。
ふ「りもこん!?!?」
ふ「りもこん!!!!」
しゅ・か「え!?りもこん!?」
ふ「りもこん!りも!!!」
ふうはやが俺の事呼んでる、いつものことだ、いつもあいつは俺に構ってくる
いつも…?
なんでだろ、脳になにか引っかかってて、
「「りも!!」」
ピッピッ____。
り「あれ、?俺なんで…」
看護師「りもこんくん!起きたのね!?具合は大丈夫?」
り「え、あ、はい」
看護師「今からお医者さん呼ぶからね!」
り「外、暗いな…」
り「ふうはやに、会いたいな…(コソ」
り「…ん?」
り「あれ、俺今…」
り「無意識に…ふうはやのこと」
り(なんでだろ、ふうはやのこと考えると胸が熱くなるって言うか、なんかドキドキする…)
り「〜///」
り「俺、顔あっつw」
ガラガラ〜
医者「りもこんくん大丈夫かい?」
り「あ、はい!」
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医者「今以上なさそうだね」
り「ありがとうございます」
医者「ふうはやくんのこと思い出しそう?」
り「!」
医者「かざねくんから聞いてるよ」
り「ほんとに覚えてないんですよね。あはは、」
医者「聞いた話によると、2人中学から仲良しって聞いたけど、いつも2人で外食したり、遊んだりしてるって聞くよ」
り「そうなんですか、」
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り「ただいま〜」
り(こんな夜遅く帰ってきたけど、みんな寝てるよな)
ガタ…
り「えっ」
ふ「あれ?りも、?」
り「ふ、はや…」
ふ「おかえり、りもこん。大丈夫だったか?」
り「ん」
り(なんか目逸らしちゃうな…変に意識してる?俺)
ふ「…じゃ、俺仕事しとく…」
り「え?もう深夜2時だけど…」
ふ「…」
り「…お前ちょっとは休めよ!」
ふ「…!」
り「…ぇ」
り「…あれ、」
ふ「…なんか、前のりもこんみたいw」
り「…こんな感じだったの、か?俺」
ふ「うん、りもは優しいんだよ。不器用だけど。」
り「…///」
ふ「何照れてんのwww」
り「照れてねぇ!うるせ!!こっち見んな!!」
ふ「あははwりもこんは変わらんよな!w」
ふ「俺の事覚えてなくても…(コソ」
り「…なんか言ったか?」
ふ「ぁあ!編集したやつ見るか!?」
り「あぁ。」
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ふ「りもこんがさ、トラックに轢かれる前の動画なんだけど…」
ふ「俺風呂入ってないし、先入るわ、見といていいよ〜」
ポチ
どうもいんくのふうはやです!
りもこんでーす!!
しゅうとです!
かざねです!
○○PvPー!!
〜!!
〜!?
〜www
り(懐かしい気もするし、なんか見てて暖かいな…)
ふ「どうだった?」
り「うわぁぁぁ!?!?」
ふ「あーwごめんごめんwびっくりした?」
り「急に後ろから話しかけんなよ!部屋も余計暗いからさ!?」
ふ「あ、ここ」
カチカチカチ(キーボード打つ音)
りもこんのすぐ隣にふうはやがキーボードで何かをうってる。
り(ち、ちか)
ふ「なぁ!見て!?これどう!?」
ふうはやが俺を見た。すごく近い距離で今にもキスしてしまいそうな…
そんな距離…
り「…んぇ…ッ///」
ドン!!!!
思わずふうはやを突き飛ばしちゃった。
ふ「った!?」
ふ「な、なに!?りもこんどしたの!?」
り「…///」
恥ずかしくて思わず腕で顔を隠すりもこん。
ふ「…り、も?」
り「…なんか、ごめん」
ふ「…」
ふうはやは何かを察したのか、俺に近ずいてくる。
照れた顔を隠くしてるのをバレたのか、腕を剥がそうとしてくる。
り「ちょ、ふうはや…!?」
り「や、やめ…ッ」
ふ「なんで顔隠してんのっ!?」
ふ「照れてるなら俺に見せろよ!!」
り「…ほんとにやめ…ッ」
ガタン!!
り「いって!」
ふうはやはりもこんを押し倒してしまった。
ふ「…ッ///」
ふ「わぁわ!?なんか!?床ドンみたいになった…ッ!?」
り「お前からやったんだろ!?」
ふ「…ッ///」
り「…」
り(何、この気まずい空気)
ふうはやが…また俺にぶつかってきて、床ドン状態になった。
多分わざとだw。
り「…何がしたいの」
ふ「俺にドキドキしてよ、」
り「は、」
ふ「俺だけ、ドキドキしててやだ。俺の事好きになってよ。りも」
り「…ッ」
ぽたぽた…
俺の頬にふうはやの涙が落ちてきた。
俺はずっと見つめて____。
無意識に、身体動いて、ふうはやにキスをした。
なんであの時俺はキスをしたのか分からない。
それに、俺はふうはやのこと好きなのかも分からない。
ふうはやのこと好きじゃないのは今の自分。
ふうはやのこと覚えてたあの時までの俺はもしかしたらふうはやのこと、好きだったのかもしれない。
ふうはや、ドキドキしてるのはお前だけじゃないよ、俺だって、ドキドキしてる。
…。
いや、おれ、もしかしたらふうはやのこと好きなのかもしれない。
気づきたくなかったんだけどな。
だって、ふうはやが可哀想だよ。
はーい!おかえりでーす!今回はここまで!!
ちょっとストーリーごちゃごちゃしてるかもだし、誤字もあるかもしれない!!
ストーリーを想像出来たかな!?想像すると!感動するのかもしれない(?)
次回もお楽しみに!
それじゃばい!!!
コメント
2件
最高✩続きが楽しみだー
最高すぎます😭🫶🏻