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メメントモリ視点
私は今人間のトップの前にいます
「私、いや私達は人間との共存を
願いたく、」
「わかった、でも」
「メメさん!!!」
次の瞬間
イエモンさんが目の前に立っていた、
「危ないですよ、メメさん」
イエモンさんは、人間のトップからの
銃弾をキャッチ、私はイエモンさん
に助けてもらった、
私はもう人間との共存はできないと、
だからもう、
事に、、、
私は即座にトップに近づき、
鎌で心臓を刺し、木っ端微塵
にした、イエモンさんは、外にいる
みんなへ伝えに、
私達は人間を滅亡させた、、、
私は、人間との共存を目指した
はずなのに、、人間を滅亡さしたのだ、
「あのー」
レイラーさんは声をかけてきた
「私達で、
「へ?」
とみんなが、
「でも、私達人外ですよ?」
とぐさおさんが、
「大丈夫です、私は人間の遺伝子を
皆さんに与えることができるので、」
「そうなんですね✨」
と茶子さん、
「レイラーさんは?」
と私が聞くと
「大丈夫です私は人間の遺伝子
入ってますから」
と始めてあった日のように
クスクス笑っていた
「私人間なんですけど、」
とレイマリさんが
「大丈夫です!!人間にもちろん
害はありませんから」
とレイラーさんが、
「人間の方は?」
「はい」
とガンマスさん
「ンマッ 」
と八幡さん
「だけですかね、では行きますよ」
人間遺伝子!!
とレイラーさんが告げると
私はなぜかイエモンのほうを向くと、
心臓がドクドクとなっている、
「何ですか!?」
と私が聞くと、
「それは、恋愛です! 」
「れれれ、恋愛!? 」
私は知っていた、つまり
イエモンさんを好きになったと言うことに
なった言うことだ、
「ぐさおさん?」
とメテヲさんが呼びかける、
「ななな、何ですか」
めちゃくちゃ焦っている
ぐさおさんも顔が赤い、
メテヲさんの事を好きになったか、
こっからは、まとめていく、
八幡さんはヒナにい
みぞれさんはレイラーさん
レイマリさんはガンマスさん
ラテはウパさん
茶子さんは、くm、せんさん
だった、、、、
????年後
私は今ベッドで横になっている、
私はもうすぐ死ぬ、
私達はあの後人間を
作り、国を作り私達が
始めての人類と言った
みんなは、権利者になり、
それを子に継がせた、
みんな死んだ、人間の遺伝子に
より、寿命が発生したから
思い返せば、楽しかった人生だった
また時世も楽しくありたい、
「お母さん!!」
と芽名の声がする、
大丈夫だよ芽名、貴方の行く
高校には、みんなのこども達が
いるからね、頑張って芽名!
ってことで人間との共存を目指す少女
終了です!!ありがとうございました!
ちょっと短かったですね、
第二章は長くしたいと思います!
第二章は、学パロ皆の
孫の子の世代の皆の物語です!
第二章予告は次の話でやります
では!また!次回予告で!!!!