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家(自分の部屋)
世一「なんだよ皆揃って皆なんか大っ嫌いだ。(泣」
世一「もう今日は早く寝よ、」
下(家)
豹馬「今日アイツ(世一)○○いじめたらしいぜ」
錬介「俺も見た」
玲王「まじか!!どんなんだった」
誠士郎「俺も見たえっとね」
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玲王「まじかアイツw皆の前で泣いてたのかよ笑俺も見たかったー」
玲王「なっ!廻」
廻「あ、うん」
「本当に世一がやったのかな…」
誠士郎「凛 冴はどう思う~?」
凛「それはあいつが悪い」
冴「関係ない」
誠士郎「関係ないじゃないでしょー」
「あっ!でももう家族じゃないから関係ないねぇー」
冴「あぁ 」
次の日
世一「はぁはぁ、なんか体重いな。」
「風邪でも引いたか、?」
下(家)
世一「うぃぃぃん(掃除機」
世一「はぁはぁ。げほ ごほ がはっ(血」
世一「は、?血…そんな訳ねぇよな(あははは」
この時は嘘、夢だよなって思った。でも違った俺はこれからどうなるのか、
学校
世一「げほっ ごほ げほっ がはっ(はぁはぁ」
カイザー「こいつ大丈夫か?(心の中」
世一「ごほっ(ひゅっ」
カイザー「助けた方がいいよな…(心の中」
世一「先生…ごほっ トイレ行ってきま がはっす、(血」
先生「あぁ行ってこい」
世一「はぁはぁ ごほっ(ふらふら」
廊下
廻「あはは~(走ってる」
世一「はぁはぁ(もう少しでトイレに…」
どん
廻「あっ、ごめんなさい」
「って世一?!大丈夫…?」
世一「大丈…ぶ、(ばた」
廻「世一?!世一」
豹馬「どうしたんだよこの集まり」
錬介「ほんとだな」
モブA「この子大丈夫?」
モブB「これヤバいんじゃ…」
豹馬「すいません(前行く」
錬介「すいません(ついて行く」
豹馬「は…?」
錬介「どしたんだ?」
廻「誰か救急車呼んでください(大声」
豹馬「何があった」
錬介「何があったんだ」
廻「世一が、」
豹馬「あぁ そんなやつほっとk」
世一「げほ がほっ(血」
錬介「は、?」
豹馬「と、とりあえず救急車」
病院
世一「はぁはぁ(げほっ」
廻「zzZ(寝てる」
世一「廻?!」
「それよりここは」
豹馬「病院だ」
錬介「お前血吐いて倒れてたんだぞ」
世一「あぇ。ごめんなさい 迷惑かけてごめんなさい(ぶるぶる」
廻「ふぁあ おはよう」
世一「あっおはよう あと僕を病院に連れて行ってくれてありがとう。」
廻「全然大丈夫だよ!」
お医者さん「失礼します」
「世一さんはただのストレスですね、日常を見直した方がいいかと…」
世一「じゃあもう退院していいんですね?」
お医者さん「いいやまだでS」
世一「ではありがとうございました」
お医者さん「あっちょ」
…
「君たちよく聞いてね」
廻&豹馬&錬介「はい」
お医者さん「世一君の余命はそんなに長くないかも知れません。」
廻&豹馬&錬介「え、? は、?」
おっかえりなさーい!
疲れました。
今回は短いですね◜-◝
では ばいばーい!