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ヨナ
135
鶴崎side
さっき夕飯食べたところなんだけど…
なんか妙に体が熱い。風邪とか熱でもない、何か違う。
なんだか、奥が疼くような感覚で対処法とか分かんないし、これは大丈夫なのかな?
とか、考えたら須貝さんが来た
須「よ、鶴崎」
鶴「ん?須貝さ…」
須「少し顔が赤いな」
鶴「……ぇ…?」
須「フゥー」
鶴「ひゃっ…♡」
須「おぉ…」
なんかいつもより感じやすいな…
ずっと奥が疼いてる感じがする…
なんだか、そいう気分になってきた
須「もっとやっていい?」
鶴「ふぇ…すがッ…いさぁ…♡」
須「可愛ええな」
鶴「ふぅっ…♡」
チュ…
鶴「……!」
チュル…クチュクチュクチュ…チュルル
鶴「ふ……♡ん…♡んぅ……♡はぁぁ……♡」
須「ぷはぁ……いつもより腰動いてるじゃん」
鶴「……///」
須「ベッド行く?」
鶴「あ……すがいさ……きもちよく…して?」
須「ッはぁ〜〜ッ、当たり前よ」
須貝side
須「もう、ビンビンだね」
鶴「はぁッ……♡さわんな、でぇ…♡」
須「じゃあ、胸を触るか」
カリカリカリカリ…クニクニクニ♡♡
鶴「はぁッ♡んやッッ……♡はぁぁ♡」
須「いつもより感じてるんか?」
鶴「いつもより……ビリビリ……すりゅ…♡」
須「ええ反応や…」
カリカリカリカリ♡♡コリコリコリ♡
鶴「んッ♡はぁ…ッ♡ぁぁあ♡んんッ〜〜〜!!」
ビュルルル
須「まだ、少ししか触ってないで?」
鶴「はぁーッ……ふぅーッ♡」
須「やべぇ……可愛ええ…」
鶴「はぁッ♡」
須「耳を舐めるで」
ペロペロペロ♡♡ハムハムハム♡
鶴「んはぁッ……♡ふぅ……ふぁッ…♡♡んんぅ…♡ぁ♡んやぁ……♡」
須「可愛ええな…(耳元で囁き)」
鶴「あぁぅ、♡〜〜〜〜〜♡」
ビュルルルル
須「すぐにイッちゃうやな」
鶴「ふぅ……ん……♡」
既にトロトロやん。可愛ええな
須「挿れるで?」
鶴「うん……ッ♡」
ズプププ♡
鶴「んあ゛ぁぁ♡きたぁぁ♡」
須「いつもよりキツイな」
鶴「おくが……キュンキュン……する♡♡」
須「可愛ええ……動くで」
パンパンパンパン♡
鶴「んぅ…♡はぁぁ♡あ゛ぁあ゛♡んん♡」
パンパンパンパン♡♡
鶴「あ゛ぁぁ♡んやぁぁ♡ぁああ゛♡」
ビュルルルル
須「ヤバ……キツ♡」
パンパンパンパン♡
鶴「ふやぁ♡あ゛ぁぁあ゛♡お゛ッ♡はぁ…♡♡」
須「やべぇ、腰止まんねぇ……」
パチュパチユパチュパチユ♡♡
鶴「ふぅッ♡はぁあ゛♡んはぁぁぁあ゛♡」
須「音が変わってきたな♡」
鶴「いうなぁぁぁぁ♡」
ビュルルルルビュルルルル
須「可愛ええな鶴崎♡」
パチュパチユパチュパチユパチュパチユ♡♡
鶴「ふわぁぁあ♡やぁあ♡きもち…♡すがいしゃ……♡♡」
須「ほらッ……イケよ……!♡♡」
パチュパチユパチュパチユ♡
鶴「んん〜〜〜〜ッッ///♡♡」
ビュルルルル
須「あっ出る♡」
ビュルルル
鶴「〜〜〜ッッ♡♡」
ビュルルルプシャァァァ♡
須「可愛ええな。潮まで吹いて♡」
鶴「……ッ、はぁッ……」
須「大丈夫か?」
鶴「すがいしゃ……♡もっとぉ♡」
須「はぁ……ッ」
一体この天使は一体どれだけ俺の理性を崩せば気が済むのか
須「じゃぁ、お望みの通りくれてやるよッッ」
パチュパチユパチュパチユ♡
鶴「お゛お゛ッッ♡」
須「いっぱい気持ちよくなっちゃえよ♡」
グポグポグポ♡
鶴「あ゛あッ♡んあ゛ぁッ♡おぐッ♡」
須「大好きな奥いっぱい突いてやるからなッ♡♡」
スーーーーー
グポンッ♡♡
鶴「あ゛あぅ♡きもぢッ♡おがしくなっちゃ♡♡」
須「おかしくなっちゃえよ♡」
グポグポグポ♡♡
鶴「お゛ぅ♡んはぁあ♡あ゛あぅ♡」
須「もうすぐ……でそ…ッ」
鶴「ん゛ッ♡ナカ…ッきてぇ……いっぱいほしい♡♡」
須「なッ……」
鶴「しゅがいしゃ……♡しゅんきぃ♡」
須「おまッ……あんま煽んなって……ッ」
スーーーーー
ズッチュンッ♡♡
鶴「あ゛ぁん♡ん゛あ゛あ゛♡しゅき♡だいしゅき♡」
須「バカ……///」
鶴「あ゛ぁ♡むい♡イク♡イっちゃぅ…♡♡あぅ〜〜〜〜〜♡♡♡」
ビュルルルルルル
須「ッ〜〜〜〜」
ビュルルルル
鶴「いっぱいきたぁ♡」
須「ッ〜〜〜」
ビュルル
鶴崎side
鶴「ん……いだッ?!」
須「あ……鶴崎……」
鶴「腰痛いし、喉も少し枯れてるし…」
須「すみませんッッ!」
鶴「え、えぇ……」
須「ごめんな。昨日媚薬仕込んだや」
鶴「あぁ、だからか……」
須「マジごめん」
鶴「あんまり記憶にはないけど……気持ちよかったから(ボソッ」
須「鶴崎の手助けするから」
鶴「ん……その……気が向いたら、またしたいな、なんて(ボソッ」
須「おっけ……今から抱くわ」
鶴「ぇ……えぇぇ!?」
その後須貝さんをお触り禁止にしたとさ
コメント
3件
あおいです🤍 第10話、読み終わりました。 もうもうもう、なんだこれ……/// もう最初から最後までドキドキが止まらなかったです……! 鶴崎さんが普段と違う感覚に戸惑うところも、須貝さんが「いつもより感じてる」って気づいて優しくリードするところも、全部が甘くて、熱くて……。潮吹きの描写も衝撃的でしたけど、最後の「気が向いたらまたしたい」って素直になれない鶴崎さんが可愛すぎます……! あとがきの「お触り禁止」でちょっと笑っちゃいました(笑)。とても濃密な一夜でしたね……!