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コラボライブまで残り20日
にじさ視点
にじさ(あとライブまで20日かーてかこの前の出来事から必ず誰かは毎回いるじゃん)
if💙「にじさー何か食べたいものある?まろが買ってくるよ?」
にじさ「お腹減ってないから大丈夫かなー」
if💙「ダメ!にじさはこの前45kgから35kgになっちゃったんだから、せめてお粥だけでもいいから食べて?」
にじさ「わかったよじゃぁ卵スープ食べたい」
if💙「わかった買っt」
にじさ「買うより作った方がいいでしょお金使わないし材料は全部冷蔵庫に入ってるっていうか私自分で作れるから」
if💙「ダメまろが作る」
にじさ「わかったよ」
数分後…
if💙「できたよー」
にじさ「ありがと」
if💙「食べて食べて」
にじさ「んっ美味しい」
if💙「よかった」
にじ「にじさ姉ちゃんただいまー」
にじさ「おかえり」
にじ「ちゃんとご飯食べた?」
にじさ「うん食べたよ」
にじ「よかった」
にじ「ねぇ、にじさ姉ちゃん家に帰らない?」
にじさ「え、家って実家のこと?」
にじ「うん」
にじさ「なんで?帰らないよ」
にじ「言いたいこともわかるけどお母さんとお父さんが助けて欲しいんだって」
にじさ「え、あ、えっと、その」
にじさ(どうしようあっちが私の事いじめてきた癖に私に助け求めてるどうしよう)
初兎💜「それなら帰さへんで?」
にじ「なんで初兎さんが決めるの?僕はにじさ姉ちゃんに聞いてる」
初兎💜「だってその親たちはに時差の事いじめてたんやろ?まぁいわゆる虐待、なのに今更なんでにじさが帰らんとかんねん。だからにじさは帰さへん」
にじ「困ってる時は助け合いでしょ?ね、にじさ姉ちゃん」
にじさ「ごめんけど私家に帰らない。散々お母さんとお父さんに虐められてきたのに都合のいい時だけだ助を求められたくない。だから私は帰らない」
にじ「にじさ姉ちゃんがそう言うなら…わかった」
みんなやっほーにじさだよ
なんと、スマホが返されましたー!
おとといまでスマホが没収されてたんですよでも頑張って交渉したら返して貰えました!
皆さん、もし良ければコメントで私のこと褒めて欲しいです。
毎回私思うんですよ私のお話を読んでくれて、私のお話にいいねしてくれて、私本当に嬉しくて毎回喜んでいます
見てくれているみんな、♡をしてくれているみんな、フォローしてくれているみんな
私は本当にみんなが大好きです!
てか私のことフォローしてくれている人が2人になりましたー!(*’ω’ノノ゙☆パチパチパチパチ
私めっちゃ嬉しくて飛び跳ねそうでした
ぜひこれからもお話を描き続けるので見てください
コメントもしてくれたら嬉しいです。
みんなばいばーい
♡10になったら嬉しいです良ければしてください