※今回、小スカ・大スカありありです
※嫌な人は見ないでね
橙sibe
俺は橙!
すとぷりのオレンジ担当であり最強エンターテイナー!
そして、そんな俺にはある秘密がある
橙くん「聞こえる?」
コメント『聞こえるよー!』
コメント『吐血する準備するわ』
橙くん「ふふっ、みんなこんにちは」
橙くん「実はもう”利尿剤”飲んじゃったんだよね♡」
にゃー子🐱💗『もう飲んじゃったの?可愛いね』
橙くん「あっ、にゃー子さんこんにちは♡」
橙くん「それじゃ、始めちゃいますか」
橙くん「ふっ♡♡…ん”ぁ”ッッ♡♡ビクビクビク」
橙くん「ヤバい♡♡…そろそろ漏れそう♡♡ビクビクビク」
ズブブ…ズブブ←尿道プラグ
橙くん「ふ”ぁ”ッッ♡♡…無理無理!!♡♡ビクビクビク」
ズポッ
橙くん「お”ぉ”♡♡…出るッッ♡♡ビクビクビク」
ジョロロロロロロジョロロロロロロ
チョロチョロ…チョロチョロ
橙くん「あっ♡♡…うっ♡♡ビクッ」
コメント『😇😇😇😇😇😇😇』
にゃー子🐱💗『今日も可愛かったよ』
コメント『あ”ー、最高( ´ཫ` )』
橙くん「じゃあ♡♡…また明日ね♡♡」
ポチ
そう、俺の秘密は小スカ配信者をしている事
名前はみんなのひつじさん🐑略してみんひつとして活動している
そして、このにゃー子って言う子は俺がこの配信を始めた
時に初めてコメントして来た子
だから、この子は古参の人や
それにしては、今日もいっぱい出たなー
はよ処理しないと
匂いが残っちゃう
橙くん「ふぅ、これで完璧」
ドサッ
俺はベッドに寝っ転がりエゴサをした
橙くん「みんな、今日も楽しんでくれたみたいやな」
みんな、俺がこんな事してるって知ったらどうなるんやろう?
さぁーて、今日はカメラ枠かー
生放送も無いし
橙くん「えーっと、今日の配信時間は」
橙くん「19時30分ね」
あっ!せっかくやから、何かコスプレでもしよっかな?
確か、ここに······
橙くん「あった、バニーガール」
実は、去年のカメラ枠の時に着ようかな?って考えてたんや
そして、実際に着てみた
橙くん「なんかぎこちないなー」
乳首も少し見えとるし
まっ、あのにゃー子さんも喜ぶよね(*´︶`*)♡
橙くん「ってか、俺ってこんなに貧乳やったんや······( ;꒳; )」
そう言いながら、配信を始めた
ポチ
橙くん「みんな、こんにちはー♡」
コメント『こんにちはです!みんひつくん!』
コメント『待って待って!バニーガール!?』
にゃー子🐱💗『乳首見えてるの可愛いよ♡』
コメント『南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏』
橙くん「ふふふwwwwwww」
橙くん「よし、始めよっか♡」
橙くん「そろそろ、出そう」
カチッカチッ
ブブブブブブブブブブブブ
橙くん「うがぁ!!♡♡…おほっ♡♡ビクビクビク」
にゃー子🐱💗『ほら、もっと股広げて』
コメント『にゃー子さんに虐められてる!?』
コメント『クソ尊いんだが(◜¬◝ )』
橙くん「はぅ♡♡パカッ」
にゃー子🐱💗『指、ア〇ルに入れて?』
グチュグチュ
橙くん「お”ぉ”!?♡♡…あ”ひ”ゅ”♡♡」
ビュルビュルドピュ
やだ、イっちゃった
コメント『えっ?イくとか聞いてないんですけど( ́ཫ`)』
ブブブブブブブブブブブブ
橙くん「んひゅ♡♡…ダメダメ♡♡ビクビクビク」
チョロチョロ……
にゃー子🐱💗『少ししか出てないじゃん』
にゃー子🐱💗『もっと出せよ、淫乱』
橙くん「あっ♡♡…ごめんらしゃい♡♡ビクッ」
コメント『うっわ…♡にゃー子さんに謝ってんの可愛い♡』
ブブブブブブブブブブブブ
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ
橙くん「あ”ぉ”♡♡…出る出るッッッッ!!♡♡」
ジョロロロロロロジョロロロロロロ
ポタ…ポタポタ
橙くん「うぅ♡♡…あぁ♡♡ビクッ」
コメント『やっば…♡クソかわ♡』
にゃー子🐱💗『偉いねヾ(・ω・`*)』
橙くん「ハァーッハァーッハァーッ♡♡」
コメント『苦しそうだけど、大丈夫かな?』
にゃー子🐱💗『大丈夫、ゆっくり抜いて』
ズポッ
橙くん「おっ♡♡」
橙くん「じゃあ、今日はおしまいね」
橙くん「次はゲームしながらやろうかな?」
コメント『えっ!?楽しそう!』
コメント『待ってます!!』
橙くん「それじゃ、バイバイ♡」
ポチ
プルルルプルルル
ん?電話?
橙くん「もしもし?」
桃くん「よっ、橙」
橙くん「どないしたん?桃ちゃん」
桃くん「お前、”みんひつ”だろ?」
橙くん「!?」
えっ!?なんで······
橙くん「そ、そんな訳ないやろ·······wwwww」
桃くん「ふーん」
桃くん「じゃあ、あの電マと尿道プラグとディルドは何だよ?」
橙くん「えっ·······?」
桃sibe
俺は橙の秘密を暴いた
橙はみんなのひつじさん🐑として活動していた
そして、俺はみんひつの大ファンだった
あのにゃー子って言う奴が俺
俺は昔からずっとみんひつの事を不思議に思っていた
それは、声が橙に似ているって
そして、あの時橙の机にあった電マと尿道プラグとディルド
どれも全部みんひつが配信の時に使っていた奴と似ていた
俺も最初は疑いたくなかった
でも、やっぱり確認したら
どれも、全部みんひつの物だった·······
そして、今日の配信で言おう
そう決めた
みんひつの配信が終わった同時に電話をかけた
橙くん「もしもし?」
桃くん「よっ、橙」
橙くん「どないしたん?桃ちゃん」
桃くん「お前、みんひつだろ?」
橙くん「そ、そんな訳ないやろ······wwwwww」
桃くん「じゃあ、あの電マと尿道プラグとディルドは何だよ」
橙くん「えっ········?」
桃くん「俺、橙の家に行った時に見たんだよ」
桃くん「どれも全部、みんひつが配信の時に使っていた奴と似てたんだよ」
橙くん「そ、それが一体なんやねん!!」
桃くん「全部、確認したんだよ」
桃くん「そしたら、全部みんひつの物だったって訳」
橙くん「っ········!」
桃くん「それと、お前にゃー子って奴知ってる?」
橙くん「そ、それが何だよ」
桃くん「あの、可愛い猫のアイコン俺だから」
橙くん「ふぇ!?」
桃くん「俺、昔からお前の大ファンだったんだよね」
桃くん「でも、まさかみんひつの正体が橙だったとは」
橙くん「あっ//えっと·······//」
桃くん「今から、お前の家に行くね」
桃くん「いや、もうドアの目の前だね」
橙くん「ひっ!!」
\ピンポーン/
桃くん「ほらー、開けろよー」
ドンドン!!
そして、ドアがガチャっと開いた
橙くん「さ、桃ちゃん········」
橙は少し青ざめていた
桃くん「そんじゃ、おじゃましまーす」
橙くん「その、桃ちゃ·······」
ドサッ
橙くん「うっ!」
俺は橙を押し倒した
桃くん「ふふっ、下トロトロしてる♡」
ペラッ
橙くん「ちょっと!//」
橙って意外と貧乳なんだな
コリコリコリコリ
橙くん「ひぅ♡♡…やぁ♡♡ビクビクビク」
桃くん「それに、まだ出し切ってないんじゃない?」
グチュ!←尿道
橙くん「ひぎ!?♡♡」
グリグリグリグリグリグリ
橙くん「お”ぇ”!!♡♡…ん”に”ゃ”!!♡♡ビクビクビク」
グリグリグリグリグリグリグリグリ
橙くん「ダメダメ!!♡♡…でりゅぅぅ♡♡」
ジョロロロロロロジョロロロロロロジョロロロロロロ
チョロ…チョロ…チョロチョロ
桃くん「ちゃんと出した?」
橙くん「ヒューッヒューッヒューッ♡♡」
こいつ、トんだな
桃くん「聞けよ!ゴラ!!( ‘-’ )ノ)`-’ )ペシッ」
橙くん「はぁはぁはぁはぁ♡♡」
桃くん「ふっ、今日は俺を楽しませろよ♡」
俺は、その後朝まで橙をお仕置きした
🕊 𝕖𝕟𝕕 𓂃 𓈒𓏸 💗
※主からの一言
今回、初めての小スカ
なんか思い付いた
んじゃおつぷち!!