テラーノベル
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『あの、荷物ってどこにおけばいいですか、?』
星導「俺の部屋に置いてていいですよ」
『わかりました、!ありがとうございます』
星導「部屋案内しますね〜」
星導「あ、ここです」
『わ、すごい。きれいですね』
星導「本当ですか?うれしいです」
『よいっしょ、と』
星導「ふふ、では戻りましょうか」
『はい、!』
星導「ただいま」
伊波「ん、おかえり〜」
緋八「おかえり〜!」
緋八「あ、宇佐美が任務勢と合流してるっぽい」
星導「えリトどんだけ走ってんの??」
伊波「バケモンじゃんwwww」
『すごいですね』
緋八「んな〜」
ガチャッ
緋八「あ、帰ってきた」
『えっ』
どうしようどうしようどうしよう
めーっちゃ緊張する
なんて挨拶すればいいんだ。
てか帰ったら家に知らない女いるの怖くないか
てかさとうがこわい!!!!!!
きゅっ
伊波「え」
緋八「えっ?!?!」
星導「はぁ?!」
伊波「さ、さとうちゃん?どうしたの?」
あ
緊張しすぎて近くに居たいなみさんのお洋服の裾つかんじゃった
『あっ、、や、ごめんなさ、』
『そ、その、、、意図してやったわけではなくぅ、、、ぅ、泣』
伊波「え?!?!泣かなくていいんだよ?!」
宇佐美「ただいまー!!!」
叢雲「めっちゃ腹減った」
佐伯「あ゛ーつっかれた!!!!!!」
赤城「でけぇメンズ共うるせーよー‼️」
小柳「お前もな。」
星導「あ」
緋八「あちゃー、、、」
伊波「アッ、、、」
『ぅ、ぐすっ、、泣』
コメント
2件
あっw勘違いされるかw本当におもろいんだけどこの作品