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語り部屋の方で書いて欲しいシチュ募集してます!
ぜひ教えてください!
kr 「ね〜トラゾー」
トラゾーはクロノアの隣でスマホを触っていた
tr 「どうしました?」
彼は電源を切り、こっちを向いた
kr 「いや、なに見てんのかな〜って思って」
tr 「あぁこれですよ」
もう一度電源をつけて見せた
kr 「これ新作のゲーム?」
tr 「はい!マジ超楽しみなんですよね!」
そんな軽い会話を交わす
tr 「てか俺呼んだの、ほんとにそれだけですか?」
kr 「えッ…?」
クロノアの笑顔が引き攣った
tr 「もしかして嫉妬?」
ニヤニヤしながら尋ねる
kr 「あ゙~ッはいはい、そうですよ〜ッ!」
tr 「拗ねた〜!」
kr 「ぅるさぃ゙ッ…」
深くフードを被り、顔を隠す
tr 「ふふっwそんなに構って欲しかったんだ?w」
トラゾーはクロノアを抱えて寝室へと足を運んだ
kr 「ぉわッ!?急に持ち上げんなw!」
tr 「すいませんw」
ガチャ
2人はベットに腰掛ける
tr 「このまま押し倒しても良いですか?」
真剣なトラゾーの目を見ると許してしまいたくなる
kr 「ぃいよ…、//////”」
tr 「ふふっ♡ありがとうございます…♡」
tr 「最後にしたの、いつでしたっけ?」
kr 「わかんない…、結構前…?」
tr 「じゃあゆっくりしないとですね?♡」
kr 「それはどーも」
tr 「自分で脱ぎますか?」
kr 「流石にね…w」
2人は身に纏っている服を脱いだ
kr 「、!トラゾーまた鍛えた?」
tr 「はい!いざとなったらクロノアさんを守る為に!」
kr 「期待してま〜すw」
他愛ない会話を交わす
tr 「はいはいw電気消しますね〜?」
kr 「はーい」
電気が消え2人は暗闇の中に溶けていく
tr 「慣らしますね…♡」
kr 「うん…♡」
ヌプッ♡
トラゾーの指がなかに入ってくる
猛烈な異物感を覚えた
グチュッ♡グチョッ♡グチュグチュッ♡
kr 「ふッ、…はぁッ…、」
kr (まだ気持ちいとは言えない…)
グチュグチュッ♡
コリィッ♡
kr 「あ”ッ…?なに”ッ…?♡」
急に強烈な快感が押し寄せてくる
tr 「見つけた…♡気持ちいですか?♡」
コリッ♡コリコリッ♡トントンッ♡
kr 「ん”ッ…、は”ッ…、ぁ゙ッ♡」
撫でたり押したりいろんな方法で快感を与えてくる
kr 「ぁ”ッ…、ッ…♡」
ヌポッ♡
tr 「もういいでしょ?♡」
トラゾーは指を抜く
tr 「クロノアさんの可愛い顔見てたら○っちゃった♡」
大きいものを見せてくる
kr 「でッ、か…」
kr (これがいつも俺の中にはいってたの…?)
tr 「挿れますね…♡」
ズププププッ♡
kr 「あ゙ッ、…♡」
tr 「くッ…、きッ、つ…」
tr 「慣れるまで待ちますねッ?」
kr 「ぅ゙んッ…」
kr (いつもよりトラゾー余裕ない…?)
tr (久し振りだから中キツいな…、すぐ出そう…)
kr 「トラゾーッ、…動いていいよッ…、」
tr 「、!じゃあお言葉に甘えて♡」
トラゾーは腰をゆっくり動かした
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
kr 「ぅ゙あッ…、♡ふッ…、ぁ゙ッ””」
tr 「クロノアさん…、♡」
チュッ♡
唇と唇をつける
チュッ♡クチュクチュッ…、♡
ヂュルッ…、♡チュ~ッ♡クチュクチュッ♡
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
kr (同時ッ…に、…!?)
ヂュル♡ヂュ~ッ…、♡クチュクチュッ♡
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
kr 「ん゙むッ…、♡」
ペロッ♡クチュクチュッ…、♡ヂュルッ♡
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
kr (苦しッ…、頭、…おかしくなるッ…♡)
クチュッ♡ヂュルヂュルヂュルッ…♡クチュクチュクチュッ♡
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
トントンッ
トラゾーの肩を叩く
tr 「ぷはッ…、クロノアさんごめんなさい…!」
kr 「はぁッ…はぁッ…♡苦しいんだよ…馬鹿、…」
とくんッ…、と胸が高まる
tr 「好き…、♡クロノアさん大好き…、♡」
言葉が溢れ出てくる
kr 「おれ、もッ…、♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
kr 「馬鹿ッ…、急にッ…、すんなぁ゙ッ…♡」
tr 「クロノアさんが可愛いかったのでつい…、♡」
そう言って腰を止めない
kr 「やばッ…、これッ…、♡」
tr 「もっと深く挿れてもいいですか…、?」
kr 「えッ…?まだッ…、全部じゃなかったッ…の、…?」
tr 「ええ、久し振りだったので最初から全部は流石に…」
kr 「わかったッ…、” いいよッ…、奥まで来て…♡」
tr 「もう…クロノアさん、煽ってますよね?♡」
ムクムクムク♡
kr 「、!おっきくなッt__」
ドッチュンッ♡
kr 「かハッ…、ぁ゙ッ…、ん゙ぉ゙ッ♡」
一気に奥まで挿れる
チカチカッ♡
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
kr 「ぁ゙ッ…、ん゙ッ……はぁッ”、…あ゙ぁ゙ッ、♡」
奥から声が滲み出て来る
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
kr 「ぉ゙ッ…、ぃくッ…、〜〜〜ッ、♡」
ビュルルルルッ♡
tr 「上手にィけましたね、クロノアさん♡」
tr 「……」
tr 「もうちょっと奥まで行くかな…」
kr 「は…?」
信じられない言葉がトラゾーの口から出た
もうこれで限界だと言うのに
kr 「むりッ…、むりむりッ…、」
tr 「クロノアさんなら大丈夫です♡」
kr 「むりだッ、t ___」
kr 「~~~~~~ッ…、♡」
kr (入っちゃいけないとこまで来てるぅ゙ッ…!)
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
kr 「あ゙ぁ゙ッ…、♡もッ…、むりッ♡だめッ…、”」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
kr 「ん゙ぁ゙ッ♡しぬ゙ッ…しんじゃぅ゙ッ…、”」
tr 「大丈夫ですよッ♡」
kr 「はぁ゙ッ…、いやッ…、”あッ…♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
kr 「ぁ゙〜〜〜〜〜ッ…♡」
tr 「くッ…、ィくッ」
ビュルルルルッ♡
2人は同時に果てた
kr 「はぁ゙ッ…、はぁ゙ッ…、トラゾーッ…、」
kr 「激しすぎッ…、」
tr 「すいません…、でも気持ちよかったでしょ?」
kr 「そういう問題じゃない…」
tr 「明日立てます?」
kr 「無理かも…」
そんな軽い会話を交わし、明日へと進んで行く時を2人で待っていた
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