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病院前
「あっ、やっほー青井さん、伊藤君!」


「がみともさんどうもです。」


「がみとも!どういう事?」


「いや俺も分かってないんだけど、どっからか俺らの情報が洩れてるっぽい。今回襲撃を起こしたギャングはここロスサントスの住人ではなかったし〝しぐなるゼロ“を探してるらしい。」


「うわーマジか、んでダウンした警察官と救急隊が1人連れてかれたって事?」


「そーいう事、だから連れてかれた人達を助ける為に青井さんと伊藤君に集まってもらったってわけ。」


「いやーなんでバレたんだ?」


「それが分かんないんだよねー1つ可能性があるのはこの前鳥野さん達が誘拐されたじゃん?その時に倒した奴かなぁーとも思うんだよね」


「もー何やってるんだよ!」


「いやーだって鳥野さん達がボロボロで気を失ってたんだよ?殺るしかなくない?」


「まぁそうですけどね?バレないようにやって下さいよ」


「だよねーやっちゃったもんはしかないよ、取り敢えず今まだ病院にあいつら居るみたいだから早く殺って登くん達の場所を聞き出そ」


「はぁーしょうがないっすねーじゃあやりますかぁー」


「おー!ひっさびさに3人で戦える!楽しみだ!」


「じゃあ、らっでぃ、ぺんちゃん行くよ!」


「「了解、ボス!」」


3人は入ってすぐに銃を撃ち、病院にいたギャング達をすぐにダウンさせてしまった。


「あれ?思ってたより弱い?」


「ですねー期待はずれですね」


「だなー!なぁお前ら誘拐した人たちをどこに連れてった?」


「言うわけないだろ!?」


「ふーん、じゃあ死んでくれない?」


「ねぇ?あんたは?教えてくれる?」


殺気をはなって仲間を殺したがみともに恐怖を覚え

犯人はコクコクって頷いた。


「本当ー?ありがとう!じゃあ教えて?」


「人質にした奴らは山の小屋に連れて行ってる。」


「おっけ!ありがとう!じゃあ君らも死んで」


そう言いがみともは他の2人も殺してしまった。


「ねぇーボス!1人でやらないでよ!俺らにも残しておいてよ!」


「本当ですよーもぉー!小屋にいる犯人は俺らがやりますからね!」


「ごめんごめん笑 次はよろしくー俺は捕まってる登くん達を治してくよ笑」


「が…がみとも先輩?」


「あっ!魚達もう出てきても良いよー!グミとぷぅ太郎も大丈夫だった?」


「はい!私達は大丈夫でしたけど、登が…」


「グミ大丈夫、登くんは俺たちが助けてくるから待ってて」


「わかりました。がみともさん達は一体?」


「全て終わったら全部話すからそれまでは待ってて」


「分かりました。登をお願いします。」


「がみちゃんも気をつけてね?」


「うん、ぷぅ太郎もありがとう、じゃあちょっと行ってくる!」


「「「行ってらっしゃい!」」」


「らっでぃ、ぺんちゃん行くよ!」


「「了解!」」


……To be continued


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