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#nrkr
#黄桃
続き
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━桃視点
青の家に着き、夕飯を食べた後。
青「桃くん、お風呂一緒に入ろ」
桃「は、っやだよ//」
青に裸を見られるのは慣れた…が、お風呂となると恥ずかしい。
青「はい連行~」
そういいながら俺をお姫様抱っこしてお風呂まで連れていく。
桃「おい、持ち上げるなぁ”っ!」
抵抗するが、身長163cmの平均よりかなり細い高校生の俺と、176cmの平均男性の青ではかなり体格差があるため、ビクともしないで運び続ける。
無視してお風呂場までくると、俺を下ろし、強引にキスをする。
青「うるさいよ、桃くん」
「大人しく、一緒に入ろっ?」
桃「もう、わかったよっ!」
その返事を聞くと青は嬉しそうに微笑んだ後、早々と脱ぎ始める。
桃「あ、ぇ…、っ?」
躊躇なく体を見せてくることに動揺する。
青「どうしたの、桃くん」
「早く脱ぎなよ」
桃「ぃ…やっ、//」
恥ずかしく、なかなか服に手をかける事が出来ない。
青「あ”~も~っ!」
急に俺の服を掴み、ズボンをずるっとぬがしてきた。
桃「ひゃ…っ、//」
テキパキと上の服、下着を無言で脱がしてくる青。
青「はい、行くよっ!」
青「桃くん、おいで~?」
といいながら、自分の膝をぽんぽんっと叩く。
膝に座れという意味だ。
桃「…ん、/」
俺が座るとふふっと笑い、バックハグする。
桃「ちょ、….っ//」
青のバックハグした手が乳首に触れる。
びくっと体が跳ねたことに気づいた青は、にやっと口角を上げ、指先でこりこりと弄ってくる。
桃「ぁ….っ、ひゃうっ//」
触られると同時に俺の陰部はみるみるうちに大きくなっていく。
青「桃くんのおっきぃ…っ♡」
「触ってあげよっか、?♡」
桃「いや…いぃ”…っ//」
片方の手は乳首を弄ったまま、もう片方の手で俺の陰部を大きい手で上下に動かす。
桃「あぁ”っ!?//」
「あひゅ…ぅ”あ”~、っ//」
青「桃くんの元気だなぁ…」
「可愛いねぇ、ち✘ぽびくびくしてる…♡」
どんどんスピードが早くなっていく彼氏の手。
桃「あ”ぅんっ、…いくぅ”っ、//」
いく、と俺が言った時、ぴたっと青の手が止まった。
桃「….ぁへっ、?」
青「まだいっちゃだめ」
「せっかくならベッドで、後で気持ちよくなろっ?」
せっかく後ちょっとだったのに…
俺の陰部はまだ倍に膨らんだままだ。
陰部とナカがむずむずするのに不快感を覚える。
青は湯船から出ようとしていた為、急いで青の手首を掴み、できるだけ青の性欲を唆るような行動をする。
桃「やぁ…っ、だぁっ//」
「も、ここでヤろ~よ、….俺我慢できないよぉっ//」
青「…っ、くっ//♡」
上目遣い、涙目で、恥ずかしい部分を丸出しにした俺をみて、驚いている。
青「そんなにヤッて欲しいんだ、いいよっ♡」
途中から
青「桃くんの液でお湯真っ白だよっ?笑」
桃「んぁ”ぅっ♡」
「ごめんなさぁ”っ//」
青「いいよ、代わりに僕の言うこと聞いてねっ?」
青のとてつもなく大きいものが俺の中をごりごりと擦る。
桃「んへ…ぅ”…っ//」
青「その顔ちょ~かわいっ♡」
「じゃあイっちゃダメね、僕がいいって言うまで」
桃「ふぇ、無理だよぉ”…っ//」
無茶なことを言われ、イけないと考えて涙が出てくる。
青「あーあ、泣かないでっ?」
綺麗な白い指で俺の濡れた目尻を拭う。
青「大丈夫…桃くんなら出来るって♡」
喋り終わると同時に奥を勢いよく突く。
桃「んぉ”っ!?//」
もうイきそう…なのに、もっと我慢しなければいけない。
青「もうイきそうじゃん…笑」
「しょ~がない、ち✘こ抑えといていいよっ?」
桃「んぅ…っ//」
ぎゅっと自分の陰部を掴む。
青「よし、じゃあいくよ♡」
結腸をぐぽぐぽと開いていく。
青の大きいのがみるみるうちに結腸に入り、一番奥に入る。
桃「んやぁ”っ!?//」
「だめぇっ、きもちぃ…っ//♡」
青「桃くん、全部挿入できたよ♡」
桃「ぁっ//」
「耳元…だめっ、ぇ…っ//♡」
耳元で名前を呼ばれると反応してしまう。
青「名前呼ばれんの、好きだね♡」
俺の弱い所を知ったかのように、何度も何度も耳元で俺の名前を呼び、奥を突く。
桃「あへ”ぇ”っ!?//」
「名前…っやぁ、//♡」
青「んーっ?」
「桃くん、…桃くんっ、桃くっ♡」
桃「ねぁ”…いきたぁ”っ」
「とまっへぇ…っ、//」
止まってと言っても腰を振り続ける青。
青「しょうがないなぁ…手、離していいよ?」
俺は自身のものから手を離す。
と、同時に白い液が大量に出てくる。
桃「んぉ”っ!?」
「あぅ”…やっ、とまんなぁ”っ!?♡」
沢山イき、沢山潮を吹く俺を見て、青は興奮している。青のが更に大きくなり、また腰を振る。
桃「おっきくなっへ…ぅ”あ~、っ//♡」
青「桃くんエロ過ぎて、こんなにおっきくなっちゃった、僕の♡」
「まだまだ付き合ってよね…♡」
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青視点
桃くんをお風呂で抱いた。
桃くんに「青」と呼ばれながらやるのがすごく可愛かった。
桃「すぅ….すぅ…っ、ぅ」
今はベッド、横ですやすやと眠っている。
寝顔が可愛い。
青「…ふふっ笑」
思わず笑ってしまうほど、愛おしい彼女。
起きないよう、優しく頭を撫でる。
桃「…ん、ふぅっ」
ごろっと寝返りをうち、僕の方を向く。
僕もベットに潜り込み、桃くんを抱きしめて眠りにつこうとする。
桃「こ….ろぉっ、」
僕の名前を寝言で喋る桃くん。
それと同時に桃くんを抱きしめた僕を抱き締め返してくれる。
青「おやすみ、桃くん」
朝
桃「ん~…ぁ、れっ、?」
「ふぁ”…っ//!?」
桃くんの驚いた声で起きる。
青「ふぁ….どしたの、桃くん」
「おはよ」
桃「んぇ、なんでぎゅ~したまま寝てんの!?//」
青「ぇー別にいいじゃぁんっ」
離れた桃くんをぎゅっと抱きしめる。
桃「んも…っ//」
顔を真っ赤にする彼女が可愛くて仕方がない。
きっと腰が痛いだろう。
青「桃くん、下まで運ぶからおいで」
桃「…?」
訳が分からなそうにキョトンと首を傾げる桃くん。
その仕草が可愛すぎる。
青「昨日….腰痛いでしょっ?」
耳元で囁いてみる。
桃「…ぁ、そっかっ、//」
思い出してまた顔を赤くする。
青「ふふっ笑」
「おいでっ」
手を広げると飛びついてくる。
そのままお姫様抱っこで階段を降り、リビングに行く。
今日は、何をしようかな、…
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𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝♡1500
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