TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

昼休み…


テオ

「よっしゃぁ〜!」


テオ

「昼休み〜!」


フユカ

「めちゃよろこぶ…w(汗)」


グルッペン

「姉さん!一緒にご飯食べていいか?」


トントン

「あ…俺も…!」


テオ

「もちろん!」


クウカ

「相変わらず人気だね…w」


兄さん

「だなw」


しんぺい神

「うんうん」


テオ

「んじゃ、屋上行こっか」

________________


屋上…


テオ

「モグモグ…」


テオ

「そういや、皆って何委員会?」


フユカ

「うちは生物委員会」


しんぺい神

「保健委員会〜」


兄さん

「暇だから図書委員会」


トントン

「俺も」


グルッペン

「俺は…今のところ無いゾ!」


トントン

「それはめんどくさいだけやろ…(圧」


グルッペン

「ウ”…」


テオ

「あははw」


テオ

「そこいつも仲良しだねw」


クウカ

「僕は…生物委員会ですが…」


クウカ

「テオは?」


テオ

「私は…生徒会〜」


皆「…ん?/は?/え?」


テオ

「え?そんな驚くことでもあった?」


フユカ

「いや…以外だからさ…」


テオ

「以外とはどういうことだよ()」


しんぺい神

「まぁまぁ…w」


兄さん

「落ち着けよ…w」


テオ

「でも、今のところなにもないから」


テオ

「生徒会は今おやすみなの〜」


クウカ

「生徒会が居ないってことはそういうことでしたか…」


ピン⤵ポン→⤴パン⤵⤴ポーン⤵⤵


グルッペン

「チャイム壊れてるゾ…()」


『後5分で5時間目の授業の時間になります』


『手洗い消毒をして、次の学習の準備をしましょう』


ピン⤴ポン←⤵パン⤴⤵ポーン⤴⤴


クウカ

「チャイム壊れてますね…(汗)」


テオ

「あぁ、校長がコーヒーこぼしちゃったらしい」


しんぺい神

「校長が?w」


テオ

「それで、チャイムの部分が壊れたってわけ」


兄さん

「てか、なんで知ってる…」


テオ

「校長に聞いた()」


兄さん

「マジか…」


グルッペン

「んじゃ、俺は先に戻っとくゾ!」


トントン

「俺も」


テオ

「おー…」

________________


明日奈先生

「それじゃ、今回は…」


テオ

「…(ロボロ…本名、呂戊太…)」


テオ

「(布をかぶっていて、顔を知っているのは…)」


テオ

「(オトンと…他の兄弟…か)」


テオ

「(また…聞いてみるか…)」


明日奈先生

「んじゃ、この形態をなんというか」


明日奈先生

「じゃあ…テオちゃん!」


テオ

「平方形態」


明日奈先生

「正解!よくわかったわね!」


テオ

「っす…(やべ、授業の方集中してなかった…←)」

私、姉になりました

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

125

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚