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りり丸.。o○
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コメント
1件
ああもう、甘酸っぺ〜…!ツンデレSevenが照れ隠しで「きもちわるい」って言いながら抱き寄せるところ、最高にツボでした。noliちゃんの「もっかいする?」に素直になれない感じとか、逆に舌入れてきて主導権握るところとか、キャラの距離感がじわじわ縮まってくのがたまらなかったです。2話でここまで愛おしさが詰まってるの、すごい。続き、絶対読みます!
こーんにちわ!!😆
頑張って書いちゃうわよ😘
⚠️
前よりは長い
r18
ツンデレ×デレデレ
へたくそ
後は前回と同じ
どうぞ!!
n7「……落ち着いたか…?」
noli「うん……ごめんね、seven」
まだ涙は止まらないけど、さっきよりは落ち着いた。
n7「…いや……別に、いいけど」
そうは言っているけど、抱きしめてくれている腕は離さないでいてくれる。
やっぱり、優しい。
n7「なんで…なんで、泣いてたんだよ」
強く抱きしめられた。
noli「その……、最近、…」
目頭が熱くなり、また涙が出そうになる。
n7「最近……、?…ほっときすぎたな、ごめんな」
noli「うぅ……」
普段はテキトーにあしらう癖にこういう時だけ優しいのが余計に効く…
…いつまでもこうしてたい。
しばらくして、結構落ち着いてきて、涙も止まってきた。
noli「ん…ごめんね、seven」
n7「いいよ、別に……」
落ち着いたらまたツンツンし始めた…。
noli「……ねぇ、seven」
n7「なんだよ」
noli「その……えっと、」
…言い出せない。
正直、もうちょっと近づきたい、というか……
…………きす……とか………
…顔が熱くなる………もう、!!
n7「んで顔赤いんだよ…何考えてんの」
noli「その…、…………きす、とか………したいなぁ…って………」
めちゃくちゃ小さい声でしか言えない。
耳まで赤くなった。
思わず俯いてしまう。
n7「っっ……んな…はぁっ??」
顔を上げて顔を覗いてみる。
やっぱりseven顔赤かった……
n7「んな事言うなよ…きもちわるい…っ」
そんなことを言いながら抱き寄せられた。
noli「ん……だめ…?」
じわっと顔が熱くなる。
n7「だ、……だめとか言ってない…!!」
noli「じゃあいい?」
n7「………っ、い、今だけ…だからな?」
noli「へへ……」
背伸びして、近づく。
noli「…ん」
n7「っ…くそ…」
少し屈んでくれた。
唇同士が触れ合う。
n7「ん……っ」
noli「、はぁっ」
ずっと背伸びしているのは流石に疲れる…
離れると、少し悲しそうな顔をされた。
noli「…なんでそんな顔してんの」
n7「そ、そんな顔ってなんだよ、!」
noli「んふふ…、もっかいする?」
n7「し、してもいい……けど?」
noli「じゃあ…したくないって、言ったら?」
n7「……は、…」
素直に言えないんだろう。
noli「なんで黙ってんの」
n7「、うるさい」
急に顔を近づけてきて…
noli「んっ……ふ」
き、きす……じゃない…!?
n7「ちゅっ……んふっ…」
これっ………舌っ??//
noli「ぅふっ……んぅっ…」
や、やばいやばいやばいっ……!!
背中から汗が出る。
n7「んはっ…ふっ……」
………っ、、勃ってきてるっ………
noli「っ……ん、はぁっ」
流石に息が苦しい。
n7「な、なぁ…」
noli「ん…?」
n7「あたってんだけど……」
顔から耳まで一気に熱くなり、俯いてしまう。
n7「、、お前なぁ…」
抱きしめられたまま背中をさすられる。
noli「ぅ……」
n7「…はー、お腹空いた…」
時計を見る。と、もう晩御飯の時間だった。
noli「ぼ、僕ごはん作って」
キッチンに向かおうとすると、急に肩を掴まれた。
n7「いい、……俺が作る」
noli「えぁ、ありがと」
そのまま部屋を出て行った。
おかえりなさーい!!!
1347文字😭がんばった😭😭
書くの難しいよ〜🥺
ここまで見てくれた人たちありがとう!!😆
続きも頑張って書くから是非読んでくれ〜!!
いいねとコメント待ってます
では!!
また次回!!