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こーんにちわ!!
人様からコメントもらうだけでやる気がものすごい出るぞぉ💪😆
ノリちゃん受けだお
ツンデレ×デレデレ
⚠️
B薬ネタ
無理やり
ノリちゃんがものすごいデレデレ
どーぞ!!!
あれから、sevenの部屋で待たされている。
晩御飯、作ってくれるらしい…申し訳ないけど、ありがたい。
それにしても、珍しいなぁ、あのsevenが自分から作ってくれるなんて。
薬でも盛られんのかな〜、ww
なんて思っていたら、バッと扉を開けられた。
n7「飯、できたぞ」
Noli「ん、ありがと!」
片手を取られて引っ張られる。
Noli「わ、美味しそう」
n7「あっそ」
お互い椅子に座って、料理を挟んで向かい合う。
手を合わせて、いただきます。
2人で料理を口に運び始める。
Noli「んっ、、?」
少し違和感を感じたけど、まぁ、僕の気のせいだろう。
n7「どうかしたか?」
Noli「いや、なんでもない!」
本当に薬なんて盛られているわけない。
そう信じたままごちそうさまをして、お互いが部屋に戻った。
違和感がし始めてから数時間…
おかしい。明らかにおかしい。
とてつもなく暑い。
恥ずかしいけど、正直いうと…発情してるような……
い、息も荒くなってきたかも、ほんとに、どうしよ…
まともに立っていられなくなり、ベッドに横たわる。
n7「Noli〜」
部屋のドアを勢いよく開けて入ってきた。
Noli「んぁ、seven、た、たすけて…っ」
n7「は、はぁっ?」
困惑したような、でも少し笑っているような声が聞こえた。
Noli「ふーっ、…う゛ぁ……」
顔が熱くなる。こんな姿を見られるのが…少し恥ずかしい……
n7「っ、たすけるって、何をだよ…?」
よそよそしい。
Noli「わかってるくせに……」
言った途端、sevenは目を見開いた。
n7「わ、わかってないっ!!」
絶対嘘だ……でもそれがちょっと好き…
あぁもう焦ったいな…!!
Noli「ん…seven……」
n7「何…」
Noli「きて…?」
理性が完全に保てなくなる。
…お互い。
部屋の雰囲気が変わった。
n7「…いーよ」
僕の上に乗っかってくる。
Noli「んへへ……ちゅーって…して……♡」
n7「また…?」
そう言いつつも口をつけてくれる。
Noli「んふっ…ぅ…ん…」
n7「ん…っ……ふっ…」
呼吸音が口から漏れて、静かな部屋に響く。
それが余計に興奮する。
Noli「はぁっ……もー我慢できないっ」
n7「ん…………♡」
おかえりなさーい!!!
変なとこで切ってごめんなさい🙇🙇
続きはベッドシーン🔞なんですが…!
♡10とコメントで要望あれば…全然すぐ出します…!!
いいね稼ぎみたいでごめんなさいでもバリバリr18になってしまうので…
要望があれば…って感じになります!
ごめんなさいほんと……!!
ではまた次回お会いしましょうね!
コメント
3件
noliのデレデレ最高です( ˆᴘˆ)! 続きめっちゃ楽しみにしてます!(*˶'ᵕ'˶)
あー…もう、焦ったい!!😭💕 sevenの「わかってないっ!」って絶対嘘だし、ノリちゃんが「きて…?」って言うところ、最高にツボでした…! B薬ネタの無理やりデレデレ、めっちゃ好きです。続きが気になって仕方ない……ベッドシーン、読みたいです…!でも作者さんのタイミングで大丈夫です、応援してます📚🌙