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幼馴染の君。

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幼馴染の君。

1 - 第1話

♥

81

2025年02月25日

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待って今日投稿しとらんやん。


あっぶね。今んとこ毎日投稿してんのに((


それではどぞん🫶🏻




 



※ こっから過去の咲です。

















やほほん。


テスト勉強終わりの咲ちゃんだよ🙃


今私すんごい頑張っててえらすんぎ ((




注意

水桃です。

nmmn.二次創作注意。

高校生×大学生です。

水さん高校3年生

ばり下手です。




それでもいい方はどーぞ🫶🏻💞()





水side












水「 …最っ悪…、 」


白「 …?どうしたん? 」


水「 ぁー…、何でもないよっ! 」


水「 今日僕部活の先輩に呼ばれてたんだよねぇっ、 」


水「 パスでもよろしいでしょうかっ… 」


白「 …しょーがないなぁ…、w 」


白「 その代わり!明日は一緒にお弁当食べること!分かった? 」


水「 うわ、神様初兎様仏様ぁ〜っ、😭 」


白「 はいはい、呼ばれてたんやったらはよ行きなさいw 」


水「 行ってきます😭😭 」









水「 …とは言ったもののなぁ〜… 」



どうも!

今絶賛成長期なのに お弁当忘れた僕です!

うう、どーしよぉ…😭😭


…何か校門騒がしいな…



水「 暇だし行ってみるかぁ… 」












水「 ふんふーん♪( 鼻歌 」


モ「 あっ、ほとけくんッ! 」


水「 ぇ…人いたの、??恥ずかし… 」


モ「 もーぉ、ずっと探してたんだよ? 」


水「 え、どうしたの? 」


モ「 ちょっと、あんたあのイケメンだれっ!? 」


水「 …え? 」


モ「 あのイケメンにお弁当持ってきてもらえるとか… 」


モ「 ずるすぎでしょあんたッッ!! 」


水「 …あ”ー、来ちゃったのか…( ぼそっ 」


水「 はいはい、今から行きますよ… 」


水「 後あれ幼馴染でずっと一緒にいるから言うけど 」


水「 アイツ家ではいつも上裸だからやめたほうがいいよー 」


水「 じゃっ! 」






モ「 …あれが俗に言う残念イケメンってやつ…?? 」













水「 ッはぁ〜っ、 」


水「 人多すぎでしょ… 」




僕の幼馴染は顔だけはイケメンだからか、いつも周りには女子がいる。1個上だから大学生。

というのもあってかっこよく見える魔法…なんて言うものが掛かっているのだろう。


そんなことを思ってる中、

目立つピンク髪の奴と目が合った。




桃「 っあ!いむ〜っ!! 」


桃「 お弁当っ!忘れてたよ〜っ!! 」




そんなことを言うと一斉にこっちを向く女子達。

見ないで僕今すんごい顔してるから()




水「 ごめんね〜、通して〜、 」




陰キャな僕は もちろん女子に友達がいるわけなく…

こんな虚しく 女子の間通ることないて。




桃「 はい、お弁当。( 渡 」


水「 …ありがとうなんだけどさ…。

( 受取 」


桃「 …?んー?( こてっ 」


水「 …はぁっ〜ッ、 」


水「 …まず来る前に連絡してよ…。 」


桃「 あれ、してなかった、ッッ!? 」


桃「 …あッ”、 !送信されてない…ッ、! 」


水「 …頭悪くなった…?? 」


桃「 おお、お前は口が悪くなったな… 」


水「 …用事終わったならもう帰って。 」


桃「 ぇ〜、もうちょっと制服姿のいむ見たかったのに…( しゅん 」


水「 … 」


水「 帰ったら期待しといたら? 」


水「 今日はないちゃんの大好きなお仕置きだし…♡( 耳元 」


水「 それに制服姿の僕好きらしいからこのまんまで…だよ、♡( 耳元 」


桃「 へ、ぁ…ッッ、/ 」


水「 んふ、じゃーね、♡ 」


水「 ちゃんと今日の夜予定あけといてよー? 」


水「 明日せっかくの休みなんだからー、 」

※ご都合設定により、金曜日です。


桃「 ぁぅ”ッ、/ 」


桃「 ッッ〜っいむのばかッッ!/ 」


桃「 あほッ!どじッ!テスト2点ッ! 」


桃「 見た目陽キャの癖に陰キャッ!! 」


桃「 謎アホ毛ッッ!! 」


水「 最初はかわいかったのに後半全部悪口なんですけど…?? 」


水「 最後悪口かよく分かんないし…。 」


桃「 …っはいッ、どーぞっ、/ 」


水「 え、なに___ 」


水「 …誘ってる、?♡ 」


桃「 どーでしょっ!/ 」


桃「 じゃあ俺はお昼と午後の講義があるので、…ッッ、!/、 」


桃「 失礼しますッッ!/ 」


水「 んふ、ばいばーい、♡ 」



ないちゃんが渡してきたのはないちゃんの家のスペアキーだった。


こんなの『 襲って。 』と言ってるようなものじゃないか。


今日の夜が楽しみだな…、♡



モ「 ちょちょちょッッ! 」


モ「 誰よあんたッッ!、 」


モ「 あのイケメン帰っちゃったじゃないッッ!! 」


水「 …あー、あの人の幼馴染なんで言えるんですけど… 」


水「 いつもなんもないとこでつまずいてるんでやめといた方がいいですよー。 」


水「 じゃ、僕用事あるんで。 」











モ「 あー見えて残念イケメンなのか…。 」







はいっ!おわり!


思ったより文字数多くなったけど…。


取り敢えず元気っ子桃さんを書きたかっただけ!!


ばいばーいっ!!














おまけ







水「 しょうちゃんっ、ごめん😭 」


水「 行かなくてよくなったッッ!! 」


白「 …分かってんで、いむくん。 」


水「 へ、? 」


白「 こっから校門見えんねん。 」


白「 てことは…? 」


水「 …見えていたのか…。 」


白「 まぁ?僕?天才なんで?? 」


水「 お弁当食べよー!」


白「 は?無視? 」




白「 …さ、教えてもらおうか。 」


水「 え? 」


白「 耳元で言っていたことを…ッッ! 」


白「 そしてッ!幼馴染くんとの関係をッ!! 」


水「 …え、惚気しかでてこないけどいい? 」


水「 いいよね、じゃあ、あのね___ 」


白「 え、待って許可してない___ 」





結局お弁当食べる時間なくて食べれなかった水白さんでした🫶🏻








おまけ2








白「 いむくん何で呼び出しくらっとるんやろ〜、…( ちらっ 」


白「 あ、いむくんの幼馴染くんや。 」


白「 …ん?何か水色髪が歩いて行ってるような…。 」


白「 …うん、あれは完全いむくんや。 」


白「 絶対お弁当忘れてたやん、あいつ。 」


白「 …お?距離近いぞ?? 」


白「 …おー、見事に幼馴染くんの顔面真っ赤…。 」


白「 …あそこ、できとるな。 」


白「 …幼馴染くん…ここまで聞こえるくらいの悪口言っとる…。 」


白「 何してん…あいつ… 」


白「 …幼馴染くんの悪口ほとんど僕にもくるからやめてほしい…() 」


白「 ん?何か渡しとるな…。 」


白「 あれ多分鍵…よな…? 」


白「 できとるん確定やん、。 」


白「 うっわ、今までにないくらいいむくんがきもい顔しとる (( 」


白「 あ、幼馴染くん帰った。 」


白「 もうそろ来るか、あいつ。 」


白「 色々聞いたろ。 」







モ「 …え、有栖くんどうしたんだろ…。 」


モ「 1人で喋ってるんだけど…。 」


モ「 もしかして見えてる系…? 」


モ「 え、こわ。 」


モ「 陰キャだから話しかけにくいのにもっと話しかけにくいじゃん…、 」


モ「 ねー…。 」




白「 …ん?何か悪口を言われた気が…() 」


水「 しょうちゃんっ、ごめん😭 」


白「 あ、きた… 」







今度こそおわり🙃









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きゃわちぃ

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