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ky受け短編集😻

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15 - リクエスト作品2 uskyわからせ

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2025年03月11日

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もっとさんからのリクエストで

勘違いusがkyをわからせです

喘ぎ入ります



ky視点

k「ただいまー」

俺はガチャリとドアを開け靴を脱ぎながら家に居るであろううっしーに呼びかける。今日は久しぶりに散歩に行ってきた。前まで早朝から散歩はしていた方だけど最近してなかったからな。それにしても長らく会ってなかった知り合い(モブ)と会うなんてなー。あまりに久しぶりだったからしばらく立ち話してしまった。うっしー寂しがってないかな笑

…でもおかしいな。いつもならおかえりって言ってくれるはずなんだけど。寂しすぎて布団にでもくるまってんのか?

k「おーいうっしーー??」

u「おう、おかえり」

k「うわぁッ!」

うわ、まじで久しぶりにびっくりしたかも。だって急に横から出てきたんだもん。

k「うっしー…驚かせないでよ」

u「ははすまん」

?なんか違和感、どことなく、うっしーの目がこちらに圧をかけてきているような…目に光が灯っていない。うっしーがこんな顔をするのは怒ってる時ぐらいしかない。え?なに?もしかしてうっしー怒ってる、? え、俺なんかした…?

u「なぁ…」

何か怒らせるようなことしたかと悩んでいるとうっしーが呼びかけてくる。

k「あ、何うっしーどうしたn」 ドン

k「…..ん?」

言い切る前にうっしーは俺を壁に追いやり壁に手を付く。いわゆる壁ドンだ。しかしそんなくだらないことを言っている場合では無い。これは…やばいかもしれない。

k「う、うっしー…どうしたの?」

そう言うもうっしーからの返答はない。しばらく待っているとうっしーの口が開く。

u「…さっき、一緒に話してたヤツ、誰だ?」

さっき、?あぁ、○○(モブ)のことか

k「あれはただの昔からの知りa」

u「まさか…アイツと付き合ってんのか?」

k「……え!?!?」

いやいやいやいや!なんでそうなる!!??

k「うっしー!?聞いてる?だからアイツはただのともだt」

u「なんで?お前には俺がいるのに…なんでアイツなんだ…..?」

待ってこれ聞こえてない。どうしよう なんか勝手に付き合ってるって誤解されてる。なんとしてでも誤解を解かなければ…

k「ちょっと、うっしー聞いて!!俺はアイツと付き合ってなんか…!」

u「……アイツなんかより俺の方が良いってわからせてやる」

k「ゑ」

その瞬間うっしーはヒョイッと俺を持ち上げ奥の部屋に連れていく。

え、ちょっと待ってこれ……まさか勘違いしてるうっしーにヤラれる!?俺なんもしてないのにヤラれる!!!???

k「ぐぇッ」

寝室に着くと勢い良くベッドに放り投げられる。

k「ちょっとうっしー、1回話し合お???俺なんもしてないよ?」

u「……」

ダメだこれ!!!!俺の言葉が全く耳に入っていない!!

するとうっしーがベルトを外し始める。

k「え、直…」

u「一昨日もやったばっかだし行けるだろ。というかそれほどしねぇと気がすまねぇ」

嘘でしょ…一昨日もやったって、それ関係ないと思うんだけど… ていうかいつの間にか脱がされてるし…!

u「挿れるぞ」

k「えっ、ちょっと待っ……」

うっしーはそう言うと俺の言葉も聞かずにゆっくりと挿れていく。

k「んッ……ぐぁ…」

そのままうっしーは何かを探るように腰を動かす。すると

k「んぅッッ!!??」

u「来たか…キヨのいいとこ♡」

うっしーはニヤリとしながらそこを中心に突いてくる。

k「んッ♡♡はッ♡やら、ッ♡やらぁ♡♡」

u「…どうせこういうこともアイツとやったんだろ」

k「んぁッ♡♡して♡ないぃ♡♡」

u「…俺がアイツよりも良いってこと、覚えさせねぇと…な”ぁ”!!」

k「ん”お”ッッ!!??!?!?♡♡///」

いきなり奥突かないでよ!!!!変な声出たじゃん…!

というかうっしー!いつまで勘違いしてんだよ!!

してねぇって言ってんのに。でも残念ながら俺のこの思いは届いておらずうっしーは相変わらず抜き差しを続けている。たまに勢い良く突いてくるけど変な声出るからほんとにやめて欲しい…でもやって欲しいっていう自分もいて頭がこんがらがってくる。

u「アイツはこんなキヨが好きなことやってくれるか?俺だけだろ。いい加減分かれよ。なぁキヨ?」

k「ん”あ”ッ♡♡う”っ”、し♡♡///そこ、やら”ぁ”ッッ♡♡」

u「俺はこんなにも愛してんのに。キヨは俺の事愛してないのか?」

k「すき”ッ”♡♡う”っ”しぃすきッ♡♡すきだから”ぁ”ッ♡♡♡」

u「……」 ドチュッ!

k「あ”が”ッッ!!??♡♡♡//////」

u「愛してんのかって聞いてんだけど」

k「あ”い”し”て”る”ッッ♡♡♡///あ”い”し”て”る”か”ら”ぁ”ッ♡♡!! あ”ッイ”ッ〜〜ッッ!!!♡♡♡///」

u「そっか、良かった♡」

あ”ぁーやばいそろそろ視界がチカチカしてきた。

さすがにもう限界…

k「う”ッしッ♡♡///」

u「ん?どうした?キヨ♡」

k「も”ッやめ”て♡♡♡//////」

u「えぇ〜どうしよっかな〜」

u「じゃあわかった。イクの我慢出来たら良いよ」

k「そ”ん”なッあ”♡♡」

うっしーはそう言うと俺のモノをガシッと掴み、腰を振り続ける。

嘘だろ、、ただでさえもう壊れてるのに、

u「ほら、頑張れ頑張れ」

k「ん”ぅ”あ”ッあ”‘♡♡♡やら”ッはな”し”て”ッ

♡♡♡///」

k「あ”ッ”〜〜〜ッ”ッ”♡♡♡♡//////」

u「……よし、そろそろいいかな」

そう言って離してくれたのはうっしーが数十回奥を突いた時だった。うっしーが離した瞬間プシャッと勢い良く潮を吹いてしまう。

u「おぉ、潮吹いたな」

k「あ”、♡♡///あ”へ…♡」

u「よしよし、頑張ったな。おやすみキヨ」

そこで俺の意識は途絶えた。



翌朝

u「えっ!?じゃあ俺ずっと勘違いしてたってこと!?」

k「だからそう言ってるじゃん!!!うっしーったら俺が何回も否定してんのに全然聞いてくんないんだもん!!」

u「いやそれはすまん…!憎いっていう感情しかなかった!!」

k「いやそれはそれで怖いんだけど…」

u「まぁまぁ、今日なんか奢るから許して」

k「まじんこ!?じゃあ焼肉な!!」

u「うぐッ言うと思った…まぁいいけどよ、」

k「やったーー!!!」

起きた後俺は落ち着いたうっしーにもう一度詳しく説明して誤解を解いた。いやー、どうなる事かと思ったけど、焼肉奢ってくれんならなんでもいいや!!…そういえば、うっしーどうやって俺が話してたってわかったんだろ。聞いてみよ

k「ねぇうっしー」

u「ん?どうした?」

k「今思ったんだけどさ、なんで俺が○○(モブ)と話してるってわかったの?」

u「ウッ、いや、あー……いや、そんなことどうでもいいだろ!はい焼肉食べに行こ焼肉!!」

k「えっちょっとうっしー!!!??」

あいつ、なんか隠してやがんな!?

k「うっしーー!!!おい!?うっしぃぃぃぃぃぃぃ!!!!」

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