TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

こんにちは、リオンです。

久々に軍パロたるものを書きました。

ちーなーみーに、これを書いたのはテスト期間真っ只中です。ただのお馬鹿さんです。

とあるpi〇iv小説に触発され書く行動に至ったわけですが…

そのアプリで書いてはる人達ってめちゃめちゃ上手なんですよ。文章に落とし込むための言葉とか、各キャラの解釈とか、そういうものの綺麗さが凄くて見入ってました。

(ちなみにダンロンってやつです。辺古山ペコが可愛いんですよ。クズペコ、星斬、大和田サンドにめちゃ沼っております。二次創作に沼る度星くんに沼ってる気がするのは…何故?)


と、雑談はここまでにしておいて軽く今回の話の裏話?的なやつをお話しましょうか


〇煙草

煙草を吸ってそうなイメージがあるのがこの2人だったんですよ。確かutくんは吸ってると聞いたはず…。まぁ何故煙草きっかけで二人を巡り合わせたのか。それは、私の性癖が煙草だからです。煙草って色んなところに自我というものが出ると私は考えていて。吸い始めたきっかけ、吸う時の癖、銘柄などなど。あと、「吸う」、「ふかす」の違いとか。そういった個々の違いが出るのが好きで煙草を題材とした物語を書きました。ご本人様が吸ってるとは限らないのでそこは勘違いしないようにお願いします。

ちなみに、煙草の煙って紫らしいです。その事実を知れたのもpi〇iv小説なんですよ。


〇周りの幹部

この二人は“一応”煙草を吸い続けていることを隠しているわけですが、他の幹部は気づいているのか。たまに吸っているところを見られていたという感じなのでもちろん吸えることは知っています。ただ、吸い続けているかどうかを知っているかは人それぞれだと思いますよ。まぁ心配性が飛んできていない辺り大丈夫なんじゃないですかね。


いやー、あとがき的なものを書きたいな〜と思ってはいるんですけど難しいですね。

どこまで自分の小説の裏側を見せるか。見せすぎると知られすぎてしまうので程々にしようとは思っていますがね。書きたい欲求もあるんです。なので、できるだけチョロっとだけ書けるように頑張っていきます。軍パロは思い立って書くタイプなので次の話がいつ出てくるかは分かりませんが…

まぁ気長に待っておいてくださいな


てことで締めます!おつリオ!

この作品はいかがでしたか?

52

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚