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こんにちは!私最近書いているのおもんないです。
なんで上手く書けないんでしょう。まぁ考える時間があれば書けですよね!では書きます!
では スタート!
家(世一の部屋だよーん)
世一「はぁおれあと7日で死ぬんだ。」
「それだったらやりたいこと沢山やって死んだ方がいいよね、」
世一「そうだ日記でも書こ」
家(リビング)
廻「ちょっと聞いてくれない?皆」
豹馬&錬介以外「どした/なんだ」
廻「世一あと7日で死んじゃうんだって、」
凛「は、?」
冴「流石に冗談よせよ」
玲王「でもあいつが死んでも俺ら困らないんじゃない?」
誠士郎「確かにー」
豹馬「でも俺ら家族だろ?」
誠士郎「でも縁切ったじゃーん」
錬介「それはそうだけど、」
誠士郎「てかいじめっ子に寿命なんて関係ないないよ」
玲王「いいこと言うな誠士郎」
豹馬「…」
廻「うん、そうだね」
錬介「はぁ…」
世一のお部屋
世一「かきかきかき」
○月△日
今日は体の調子が悪くて病院へ行ったそうするとガンと言われた。あと7日でこの世には俺はいないだからせめてこれだけでも残して起きたい。
世一「よし かけた」
世一「今日は早めに寝るか」
「おやすみなさい」
リビング
冴「そろそろ俺らも早く寝ないとダメだぞ」
凛「あぁ兄ちゃん」
廻「そうだね(世一大丈夫かな」
豹馬「寝るか!(世一…」
じゃあおやすみなさい
次の日(世一部屋
世一「今日は余命あと7日の1日目」
今日は何が起こるのだろうか
学校行ってきます。
学校
ばっしゃーん
○月△日
世一「…(またこれだ ケドあと5•6日すればこの苦しさからは解放される」我慢だ。
○月△日
今日はやけにカイザーが俺に話しかけてきた。なんだ寂しくなったのか、と思ってもまた裏切られる、見捨てられると言う思いが頭をよぎる。
俺はカイザーを無視してサッカーへ行く
はぁもう書くの面倒になってきました。
てか書くのむずすぎん?てかどう終わるかも決めてないし「ハピエン」「バトエン」かも決まってないどうふぃよ。
まぁその時はその時でいっか
では ばいばーい!