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#ご本人様には関係ありません
お前が嫌い
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#シクフォニ
コメント
9件
わぁぁ!リク通してくれてありがとうございます!!やっぱ、てぇてぇ!みこちゃん、途中不良に戻ろうとしてるのしぬwwww別に戻ってもすっちーに教育され直すだけだけどねwwww
おね...がいッ....しますッ!!一緒のベッドで寝かしてぐださい!!(hなのはなしで)
おわ~っ.ᐟ.ᐟ翠くんだいた~んっ♡(((((
緑黄
【不良なのに天然なんだ】の続き
リクエストです
nmnm
キャラ崩壊注意
純粋さん、地雷さんは他の作品に𝐆𝐨𝐆𝐨
誤字注意
赤くんと黄くんいとこ設定にされてください
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【不良なのに天然なんだ】(2)
《黄視点》ーーーー
水「どこ行く?」
緑「どこ行こうね」
今日は仲良い友達とお出かけ行くことになりました。すちくんとあってから、何となく…
誰かと話してるすちくんを見ると、嫉妬するようになってしまった。
すちくんに素行とかも良くしてもらったし、不良っぽさは少しは消えた…多分
俺、すちくんに教育されちゃったのかな
桃「ねぇ、映画見に行かない?」
紫「みたい!」
赤「じゃぁ、何見る?」
水「8番〇口みたい!面白いらしいよ」
緑「いいじゃん、それ脅かし系だから見れると思うよみんな!」
黄「……」
脅かし系か、….))
怖くないかな?いや脅かし系だから怖いよな〜…どうしよう
桃「じゃぁ、早速映画予約しちゃうか」
席 水 緑 赤 黄 紫 桃
水「結構くらいね」
緑「ねぇ〜」
黄「……ッ」
最近、こさめちゃんと仲良い
毎日屋上来て、教室に連れてこうとしてたやん、…..
もしかして、….脈アリ?みたいに思った俺バカじゃん….明日から、不良生活に戻ろうかな
赤「何?wみこと嫉妬?」
黄「はぁ?違うし!」
顔に出やすいのか、一瞬でなっちゃんに嫉妬してることに気づかれ、小声で言われた
赤「怖かったら、手繋ぐし」
黄「え?ぁ…恥ず」
赤「お前、w不良っぽくねぇよなww」
黄「黙れ💢」
そっから、映画が始まった、結構俺の苦手な要素が入ってて怖かったら
赤「手?いい?」
黄「….お願いします」
少しは安心する。
赤「俺、ダメかも」
黄「なっちゃんも、w」
こさめちゃんの方見ると、あっちもふたりで手を繋いでた。
緑「怖かったら、耳塞ぐよ」
水「さすがに、大丈夫…)」
緑「ほんとに?w大丈夫じゃ無さそうよ」
小声で話してるのに、いやになるほど、耳に入ってくる
絶対付き合ってるよ!….あの2人
映画終わりーーーーーーーー
紫「….むりッ」
桃「そんな?たしかにビクってするとこはあったけど」
紫「そこが、無理なんだよ💢」
水「こわかった、案外」
緑「けど手繋いだし」
赤「怖かった」
黄「途中から、なっちゃんめっちゃ手握ってきたからね」
桃「あら、w怖がり」
赤「うるせぇー!」
その言葉で、すちくん嫉妬するかな?って思ってすちくんを少しだけ見る、
…..全然嫉妬してないじゃん
逆に俺が嫉妬してるよ
そっから、色んなとこを回った、クレープとかクレンゲームとか色んなとこに行った、その中で俺何回嫉妬したんだろ
紫「めっちゃ、楽しかった」
桃「それな〜」
水「また…行きたいわ」
赤「また行こ」
黄「うん」
緑「じゃ〜ね!」
みんなと逆方向で、ここでお別れかな〜
……なんだろ、満足できなかったな
俺は振り返って気づいた時にはすちくんの袖を背中の服を掴んでいた
緑「….どうしたの?」
….まだ一緒にいたい
黄「あ、いやなんも無い….」
服を掴んでいた、手を離した
恥ずかしいことした。
緑「….もしかして、嫉妬しちゃった?」
黄「は?違うし」
緑「じゃぁ、なんで服掴んだの」
黄「…….///」
癖になる、ドSにクルクルと手のひらで転がされる。
緑「….家行こっか」
黄「…うん///」
これで良かったのかな…?///
《緑視点》ーーーーーーーーーー
かわいい、しっかりと教育されたね♡
緑「ただいま〜」
黄「えっと、お邪魔します」
緑「嫉妬した?」
黄「…..うん、ずっとこさめちゃんと一緒だったじゃん…」
緑「俺も、嫉妬してるよ」
緑「ずっと、ひまちゃんと居たじゃん」
《黄視点》ーーーーーーーーーーー
どこまで、見てたんだろ
映画だってすちくんにバレないように、手を繋いだ、けど嫉妬して欲しかったから途中からすちくんが見える所で手を繋いだ、….
のに全然嫉妬してくれなかったじゃん!顔にも出なかったし、嘘ついてるの?
緑「ひまちゃんとどうゆう関係なの?」
黄「…..いとこ」
黄「けど、手繋いだのは」
黄「すちくんに嫉妬して欲しかっただけだから」
緑「へぇ〜、そうなんだ♡」
気まずい、…..
すると、彼は自分の膝に手を当てて
緑「じゃぁ、俺の膝の上に座ってよ」
黄「…..」
恥ずかしい、頷いてすちくんの膝の上に座る
後ろから、すちくんの手が回ってくてがっしりと俺の腰を包む
逃げれなくするようにね…..
黄「…..///」
めっちゃ顔赤いかも、手で顔を隠す
緑「何時間、居てくれる?」
黄「何時間でも….」
生徒会長とかの、ストレスが溜まってるそれを癒すだけ、きっとハレンチは事はしないよね?すちくん
緑「….ねぇ、こっち向いて座ってよ」
黄「は?、無理です!///」
緑「大丈夫だよ、えっちはことはしないし」
黄「…..ほんと? 」
緑「うん」
向きを変える、膝の上に座ってる分俺の方が目線が高いから、頭部がよく見える、サラサラした髪。
黄(ほんとになんにもしないな〜、少しだけ残念?….)
すると、俺の胸に顔を埋めるすちくん。
え?ぁ、もしかして、声に出てた?
サラサラの髪が当たってくすぐったい
緑「ねぇ、キスしない?」
急にそんなこと言われて、一気に顔が赤くなる。
黄「いやではないけど、///」
緑「じゃぁいいんだね、♡」
心の準備が、できてないのに急にグッと肩を掴んで、同じくらいの目線になる
唇が触れた、短い時間でも恥ずかしいのに長い時間された、…..息続かないよ
スっと、離れて目が合う
黄「….///」
黄「見ないで///」
緑「えー、そんなだけで照れちゃうって可愛い」
黄「うるせぇー!///」
けど悪くないなか…..♡
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終わり!
キス以上のことして欲しかったらコメントに書いてください!書きます!
あと、あの行き過ぎるって言うか、せっ×す
とかはほんとに書けませんとでそれ以上行かなければなんでもかけますよ!
ぜひ、他メンでもいいのでコメントに書いてね、ネタガナイノデ