テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
初めての リクエスト‼️‼️😻
ありがとうございます‼️‼️
張り切って 頑張って 作ります‼️‼️‼️‼️
〜〜〜〜少年の日の思い出〜〜〜〜
僕エミ 。
分からせ
痛がっている表現、 嘔吐表現がある為
苦手な方は 見るのを お控え下さい。
ちょっぴりエミもぶ要素があります。
エミもぶの過激シーンは一切無しです。
僕エミの 下品シーンがあります。
エーミール と 僕は 高校生 設定です。
… は ??
「 ねぇ、エーミール ッ!! もっとこっち来て ??」 ( もぶ )
「 やめ ッ、 来るな 、」( えみ )
… エーミールが 女といる。
「 ほら ゝ ッ! 」
「 ちょッ、 おまッ、 離れろと 言っている だろ ッ 、」
女 の 胸が エーミール の 腕に当たる。
エーミール は ばッ と 耳を 赤くして 女から顔が 逸らす。 恐く女は この状況を 分かっていないのだろう。 ばかな 女だ。
「 … エーミール じゃないか 、 お隣の 女の子は 彼女さん ?」
エーミールは びくッ と 肩が震える。
エーミールは 口を半開きにして 数秒固まる。
1、2、3秒。
そしてエーミールは 首を 横に ぶんゝ振る。
「なわけ 、ないだろ !!」
きっと好きなんだ。 イライラする。
僕の物にしたい。 したい。
小学生の頃。 ちょう集めの虜だった頃を思い出す。 クジャクヤママユを 僕の物にしたい。と思った 瞬間と 同じだ。
「 … エーミール 。 ちょっと お話が あるんだけど、 折角なら 僕の家で ゆっくり話さない?」
僕は 和かに微笑み 、 エーミールの 細い手首を 手に取る。
細い 。 ちゃんと 食べているのか ??
エーミールは 、 首を 傾げ 僕に 流され 家について行った 。
そして 部屋にいれた。
「 話ッて、何なんだ。 早く 終わらせ ッ
ん ッ ?! 」
僕は 、 エーミール の 唇に 唇を 重ねた。
舌 を いれ 、 エーミール の 上顎 を 擦るように 舌を 絡めた。
そして 同時にエーミール の ネクタイ を 外す。
「 ぁッ ふぁッ . __」
昔から エーミール は キスが 下手くそだ。 息も まとも に出来ていない。
エーミール は 抵抗しようと するが、 目が 蕩け 、苦しそうに 僕の 背中を 引っ掻く。
その 30秒後 。 ようやく 唇を 離した。
「 は ぁ ッ、 おま ッ 何して ェッ 、 _」
エーミール は 肩で呼吸を して、 唇を 裾で 拭く。
僕は エーミール を ベットに 押し倒し、下着 を 脱がせ 、 脱いだ。
「 さわ ッるな ッ!!」
僕は その口を塞ぐ ために、 エーミール の 口に 、 僕の モノ を 無理やり 口を開かせ 、 咥えさせた。
「 ん ッ” !? ふぁッ 、 いふぇるな ッ !」
「 舐めて。 じゃないと 、 エーミールの 写真 ばら撒くよ?」
僕は カシャ と 写真を撮り、それを見せた。
エーミール は ちゃんと 顔が 青ざめていく。
消せ !! と言っている 顔だ。 けど これ以上 抵抗したら 。 と 分かっているらしい。
エーミール は 短い 可愛い 舌で 僕の モノ
を 舐め始めた。
「ッ 、 へったくそ。」
僕は にやり と しては 腰を動かし、ぐッ と
エーミール の 喉奥まで 突っ込む。
「 ん” ぅ ッ 、 ぉえ” ッ 、」
エーミールの口からは 唾液 が 少し 溢れた。
目には 涙 を浮かべ 、 シーツを 握っていた。
… 唆る ❤︎
僕は 遠慮なく 腰を動かす。 喉まで 。
エーミール は 苦しそうにしているが 、身体 は 正直だ。 可愛い。
「 ッ、出すよ エーミール ッ 、❤︎」
エーミールは 目を見開いては 僕の モノを出そうとする。
僕は エーミール の 口の ナカに 勢いよく 達す。
エーミール の 小さい口では受け止められなかったのか、 鼻からは ほんの少し 精液 が 出ている。
「 ぇっろ。 飲んでね エーミール 。」
僕は、 ゆっくりと 口から 僕の モノ を出して は、 にこりと 言う。 エーミール は 怯えた目で
ごく ッと 喉を 鳴らして 飲んだ。
「 最近は こんな事 して来なかった のに ッ、 くそ 野郎 ッ 、」
くそ野郎で結構。
「 エーミール の 身体 『は』 正直 何だね。」
エーミール は 顔を真っ赤に そめて 顔を逸らす。
エーミール のモノ から 垂れた 我慢汁を 、 手で ちょん ッと 触れた。 僕の手は 冷たかった。
びく ッ、 エーミール の 腰が 震えた。
可愛い。 僕の物に はやくしてやりたい。
僕は、移動をして、舌を出す。 そして エーミール の アナ に 舌 をいれる。
「 ッ ?!なッ 、 汚いから ッ 、 やめ ッ 、 ♡」
びくんッ さっきより大袈裟に 腰が震える。
僕は 気にせず じゅるるッ と 吸ったり、 舌の 先で 前立腺を とんとん する。
「 んぅ “ ッ 〜 ❤︎」
声を抑えようと する エーミール の お腹を ぐっと おす。
「ぁ” ッ ?! ❤︎ 、 や ッ、 だ ッ ❤︎」
じゅるッ 、そう音が聞こえる。
舌を だす。
「 美味しかったよ 、エーミール ❤︎」
エーミール は もうへなちょこ。 ツー。 と 薄い
腹筋の 線 を なぞる。
「 ひ っ、 ぁッ ♡」
びくびくと してて可愛い。 もう我慢ができなかった。 僕の 物にしたい。
「 … もう 我慢できない。」
僕は 自分 の モノ に ローション を かけ、 エーミール の 穴に 擦る。 まだ、 挿入れない。
いや。 挿入れない。
エーミール は 唇 を噛みながら びくびく してる。
エーミール は 睨んで 口を開く
「 何故 ッ、 挿入れて くれなッ、 ぃ ッ ❤︎」
ッ、 きた。 ❤︎
「 エーミール が 可愛くお願い してくれたら 。 良いよ。」
エーミール は 息 を飲んで 諦めたように。
「 お前ッ の 、モノ を 挿入れて 下さ ッい、❤︎」
エーミール の 敬語なんて 聞いたことない。 ますます 唆る。
僕は 何も 言わずに 奥 を 突く。
どちゅん ッ ! ❤︎
「 ぁ”ッ 〜 ❤︎ おぐ ッ ❤︎ きつ ッ ぉ゛❤︎」
エーミール は 我慢してたのか ところてん した。
「 きっつ ッ❤︎」
やっぱり 最初の方しか 解れて いないから 、 きつかった。
ぢゅん ッ ❤︎
前立腺と 奥を 同時に 狙う。
「 ぉ゛ ッ ん “ 〜 ッ ❤︎」
エーミール は 気持ち良さそうにしている、 けど、 きもちいだけじゃ だめ。
僕の 物に なってもらわないと。
ぐぽ ッ 。 結腸 に はいった。
「 〜 ッ ?! ” _ 」
エーミール は 声が出ないほど に 。
苦しそうに 僕の 腰を掴んで 止めようとする。
「 ぃや ッ 、!! いだッいッ ! 」
泣いている。 可愛い。
「 我慢しなきゃ、 エーミール、❤︎ 」
ぁ” 〜 結腸 締め付け やばい。❤︎
ぎゅん、 ぎゅん ッ と リズム良く ナカを 締めてくる。
僕は 其れに合わせて 、 ぱちゅッ❤︎ と
突っつく。
「 んぉ゛ ッ 〜 ❤︎ 」
汚い喘ぎ声。汚い顔。
全て 僕の ものに。
「ぃぐッ ❤︎ ィぐ から ッ ぁ ッ❤︎」
「 僕もッ ィく 。 一緒に ィこ ッ ? ❤︎ 」
口付けを して 僕は 中に出した。
エーミール は 相変わらず 堕ちて 寝ていた。
僕は処理して、 エーミールが起きるのを待った。
終わり!! つかれた!!!!!
良いね500はください!、
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