テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
わんく
きおきおさん×たいたいさん
汚点喘ぎ、♡乱用、キャラ崩壊あり
SM表現等その他諸々
ガッツリR18です
「…きお」
「どうしたの〜?」
夜、彼女のたいたいとまったり過ごしているとたいたいが話しかけてきた。
優しく どうしたの と聞いて、たいたいの口から声が出るのを数秒待つ。
「………今日、しない?」
いつも滅多に自分から誘わないたいたいから、久しぶりのお誘いが。
丁度最近やってなかったし、と思い、
いいよ。と返事をする
お互い風呂に入ったばかりだったからタオルと水だけ持ち、ベットへ向かう。
始めようとした時、たいたいからこんな事を言われた
「あの、さ。」
「今日は俺が頑張るから、きおは横になってて欲しい…。」
つまりきじょーいという事。
こんな事初めてだったから少し興奮しながら返事をする。
「いいよー♡」
「俺の事沢山良くしてね?♡」
急に耳元で言ってみると、少し頬を赤らめながら小さく頷くたいたい 。
「よ、いしょ…」
(まって、この体勢思ったより恥ずかしいんだけど。)
(俺の全部きおに丸見えじゃん…)
恥ずかしいが、腰をあげてきおのを自分の穴に当てて、ゆっくりと挿れ始める。
ずぷ、、♡
ずぷぷっ♡
「、ン…っ」
思わず甘い声が漏れてしまう。
そんな俺にすかさず声を出してくるきお。
「あれ、もしかしなくても早速感じちゃってる?♡」
煽るような口調が少し鼻につく。
「…そんなことないけど。」
「そーなの〜?♡」
「ほら、もっと奥まで挿れて♡」
「言われなくてもやるよ…」
ぬぷぷ…ずっ、ん…♡
「っ、は…♡」
「はいっ、た…♡」
挿れるだけでも30秒くらいかかってしまった。
だってきおのでかいんだもん。
「動くよ…」
ずる…っ
ずんっ♡
「んぁ、…っ♡」
ずっ、♡ぱちゅっ♡♡
「んっ♡♡♡」
「あ、っ、♡あ…っ♡♡」
猫の様に鳴きながら腰を動かすたいたい。
その様子があまりにも可愛くて、思わず笑みが溢れてしまう
でも、俺の事めちゃくちゃ良くするはずが少ししか腰が上がらなくなってしまったたいたい。
仕方ないなーと思いつつ自分ももっと気持ちよくなるために体勢をぐっと変える。
「たいたい、ちょっとごめんね。」
ドサッ…
「きお…?」
はぁっ、はぁっと、少し息が切れながら頭にハテナが浮かんでいるたいたい。
そんな姿にもう我慢が出来なくて、すぐにたいたいのナカへと自分のを挿れる。
ずんっっっ♡♡♡♡♡
「ひ、あ”、!?♡♡♡」
ずちゅっ♡ずちゅんっ♡♡
「ん、あっ、♡♡は…ん”っ♡」
ばちゅっ♡♡♡ばちゅっっ♡♡
「きお、まっ♡て、♡♡」
そんな顔で待ってって言われても待てないだろ。
かりかりっ♡
「んひっ、♡♡♡」
かりっ、きゅっっ♡♡
「そこ、やだ、っ♡♡♡」
「ここ、弄られるの好きでしょ?♡」
ぎゅ〜っ♡くに、っ♡かりかりっっ♡♡♡
「んん”〜っ♡♡♡」
「すき、じゃなっ♡♡♡♡♡」
「ナカはめちゃくちゃ反応してるけどなぁー、♡」
乳首を弄りながら何度もピストンをする。
触る度にナカが締まって、たいたいの身体がびくん、と震える。
ばちゅっ♡♡♡ばちゅっっ♡♡ばちゅんっ♡
かりっっ♡♡ぎゅっ〜っ♡♡♡
「イぐっ♡♡♡きお、っ、お”♡♡♡」
「お”、〜っ…っ♡♡♡♡♡」
激しくしたせいで1回戦なのに早くも意識飛ばしちゃった。
まあ、でも休んでる暇無いよな。
「じゃ、2回戦開始〜♡」
そうきおに言われ、これは朝までコースだと覚悟する。
でもまあめちゃくちゃ気持ちいいしいっか。
ぐぷっ…♡♡♡
「これっ♡さっきよりおぐっ!?♡」
「ふふんっ♡」
「さっきは俺いけなかったからたっくさん俺のせーし注いであげる♡♡♡」
どちゅんっっっっ♡♡♡♡♡
「ん、お”…っ♡♡♡♡♡」
どちゅっ♡どちゅっ♡♡
「き、お”っ♡♡♡」
「ん”♡♡イぐっ♡♡♡」
「っ、俺もそろそろイくっ♡」
かりッ♡♡♡
ぎゅーーっ♡♡♡
「ん”〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡」
「っ、…♡」
はーっ、はーっ、♡
「3回戦開始〜♡♡♡ 」
ばちゅッッッ♡♡♡♡♡
「あ”っっ♡♡♡♡♡」
ばちゅっ♡♡♡ばちゅんっ♡♡
「ま”っ♡♡♡イくからッ♡♡♡イくから止めて”っっ♡♡♡♡♡」
ぐぽっ♡♡♡ぐぽ、っ♡♡♡♡♡
「イ”〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡♡ 」
チカッ♡♡♡
「はーい4回戦〜♡♡♡♡♡」
ぐっ、…♡
「お”ッ♡♡♡♡♡♡」
ぐぽ♡ぐぽっ♡♡ぐぽっっ♡
「お”っ♡♡♡お”ッ♡♡♡♡♡」
ぐぽっ♡♡♡♡♡
「お”〜ーー〜〜~-~ッッ♡♡♡♡♡♡♡」
チカチカッ♡♡♡
くぽっ♡くぽっっ♡♡
「ッ~♡♡♡♡♡」
「ふ-ッ♡♡♡ふっー♡♡ 」
くぽっ♡♡♡
「〜ーー〜~~–ッ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「んは、♡たいたいもうこんなになってるの雑魚過ぎだろ♡♡」
びくっ♡チカチカ、♡♡
「聞いてないみたいだね」
「そんなたいたいにはお仕置〜♡」
ばちっっ♡♡♡♡♡
「ッお”、!?♡♡♡」
ばちっ♡ばちんっ♡♡
「ン”ぉッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「おしり叩かれて興奮しちゃうとか」
「変態じゃん、♡」
「~~-〜♡♡♡♡♡♡♡」
「変態って言われるのも興奮するの?♡」
「ドMだな〜♡♡♡」
「でもいいね、俺も興奮する、♡♡♡」
…何時間経った……?
もう頭真っ白過ぎて気持ちいのしか分からなくなってきた
ずっとイき続けてもう何も出ない
きおの手止まらないしやばいほんとに
「も、無理…………♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ん…………」
結局あのまま意識飛んじゃったな
きおは…
「くかー…」
寝てる。。。
まじで体力おばけ過ぎないか?
本当に実況者かお前??
………まあでも
まじでめちゃくちゃ気持ちよかったしいっか…
というか喉と腰終わってる。
きおが起きたら叱らないとな…
……先に朝飯作っとくか
「…、きお、。好きだよ。」
そうボソッと小声で言った後、きおが起きてる事にも気付かず後でまた体が終わる事なんて知らずキッチンに向かっていった。
スクロールお疲れ様でしたー!!!
というかあけおめですー!!!
今年一発目が完全アウトな小説ですごめんなさいでも癖をひたすら描けて満足です。
前雑談で言っていた、おしり叩かれて興奮しちゃうドM🐯さん…
描いててとてもたのしかった。
というか小説投稿するのがあまりにも久々すぎてオワテル。
3000もいったし。
短編集じゃねーよ全くもう
いいんだよ!ヲレは🟢🐯を描けたらいいんだ!!
ということで今年もよろしくお願い致します。
みんな🟢🐯を愛でましょう。