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みー
63
もも
2,140
ゆゆ

11
佐野) 太智のなかのいちご、俺と 一緒に
ぐちゃぐちゃにするってこと…ね? ♡
勇斗は限界な俺を見下ろしながら、
甘い声でそう言う。
いつもよりも低い声のせいで、
脳みそまでどろどろに溶かされてまいそう。
塩﨑) 勇斗がそんなこと、言うからっ…
塩﨑) もういちご潰れてまう、早っく、…//
佐野) はぁ、ほんとに太智はさぁ…
佐野) 外が暗くなるまで付き合って。
俺の目を見ながら
そう言った勇斗のあそこは、
もう待ちきれやんと言わんばかりに
ガッチガチやった 。
塩﨑) ゔあっ、!…勇、斗、
勇斗は俺の太ももをさらに開き、
狭い入り口へと一気に突き挿した。
塩﨑) あがっ、あがん…! はぅ、っ斗……//
勇斗が急に奥まで突いたせいで、
俺のなかのいちごが潰れてピストンをする度に
じゅぷじゅぷと いやらしい音を立てる。
こんなんじゃ耳も身体も 夜まで持たへん、
佐野) 太智、 締めすぎ…っ力抜いて。
塩﨑) そんなん無理やってっ…う、あっ、
佐野) パジャマめくって見てみな?
塩﨑) 見る訳ないやろ、っ…ぁうぅ、///
佐野) 赤いやつ出てるよ、太智のあなから。
塩﨑) 黙れっ、アホ…、
俺は必死に毒を吐いたものの、
恥ずかしさで顔が真っ赤やったと思う。
涙目のまま睨みつけたとしても、
勇斗をさらに興奮させるだけやなんて
今の俺には気づく余裕すらあらへんかった。
佐野) 太智、そんな言い方だめだよ。
佐野) ほら口開けて?
下からは勇斗が激しくてただでさえ
声が出てまうのに口なんて開いたら
もっと恥ずかしい声が部屋に響いてまう。
でも逆らったら結局激しくされる。
俺は涙目で勇斗を見つめながら、
ゆっくりと口を開くしか
選択肢がないようなもんやった。
佐野) はい、あーん。これ咥えて。
塩﨑) っ、え…なんっ
勇斗の大きな手を目で追うと、
テーブルの上のいちごを1つ掴んだ。
まさか口にまでいちご入れられるん?!…
俺は渋々いちごを軽く唇で挟む。
塩﨑) ぁう…はやと、いちご..
下のあそこだけじゃなくて口の中まで
いちごでぐちゃぐちゃにされるんや、って
察した瞬間恥ずかしくて死にそうやった。
佐野) 咥えててね、
塩﨑) …ぅ、ぁっあ
勇斗がそう言った後、
ピストンが一気に早くなった。
いちばん敏感な奥を容赦なく突き上げられ、
俺はシーツをぎゅっと掴んでついのけぞる。
塩﨑) うっ、んっん…勇、ぁ
あまりの激しさに
口からいちごが溢れそうになったとき、
勇斗が 上から覆いかぶさって
いちごと俺の唇を深く塞いだ。
塩﨑) んっ、ぁう…//
佐野) ……んっ、
唇の間でいちごが潰れ、
甘い果汁が俺たちの舌に絡みつく。
佐野) …はぁ、んっ。いちごの味、
塩﨑) 勇斗っ、激しすぎんねんて…っ!
怒ってるわりには勇斗のものを
きゅうきゅうと締め付けてるのが
自分でもわかった。
身体は正直って案外ほんまで、
俺の身体はもう絶頂を迎える直前やった。
塩﨑) はぁっ…はぁ、勇斗っ”、もう無理やっ
塩﨑) …俺イッちゃう、イぐっ ///
佐野) 俺も…っ、イこ。
俺が腰を大きく跳ねさせると同時に、
俺のなかに勇斗の熱いのがどくどくと流れる。
俺はソファーと自分のお腹を汚すように
絶頂を迎えた。
俺は勇斗のものをこれまでにないくらい
ぎちぎちと締め付けた。
佐野) んぅっ、、太智。
塩﨑) はぁ”っ、あ”、抜いてええでっ…もう、
勇斗の大きなものが抜かれると、
空っぽなのが逆に違和感。
抜かれたあと、広がった俺のあそこから
とろり、といろいろ混じった液が
ゆっくり流れてく感覚があった。
塩﨑) 勇斗、…っ、
佐野) ……まだ外暗くないよ?
塩﨑) え、まだやるん…っ。
結局暗くなってからも満足されんくて、
何回イったか自分でもわからへんわ。
勇斗の発言って軽く流さん方がええな…、
声出えへんくなるし動けへんし、
勇斗が悪いんやからなっ、ほんま ///
いちご食いたかっただけやったのに。
終
なんか全然上手に書けなくなっちゃった。
またいっぱい書いて特訓しますね。
リクエストありがとうございました!
まだまだリクエストやるので、
ちょっとまっててくださいね。
ほなっ
コメント
11件
が〜〜〜〜〜〜〜ちで…ほんとになんなんですか…………全ての作品がどストライクすぎるし、なによりもえろすぎます。ほんっっとうに愛してます。なんか好きすぎてイライラしてきた💢💢💢😭😭
ほまにすき😭😭
次回作も楽しみにしてます!