TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する






少しの落書きです

【自分の形?で書いてみました】

自分

画像


ゴーグルくん

画像

手ムッズくないですか?


【キャラ崩壊注意お願い!】



前回の続きです!







………………………………………………………..



〈ハイカラシティ〉

『アスカ視点』


ゴーグル「ねーねー!アスカちゃん!ナワバリバトルしよーよ!うめぼしあげる~」

そういってゴーグルのうめぼしを私は受け取る

アスカ「ありがとう!ナワバリバトルとは?」

また首を傾げる私


ブルーチーム「えぇ!?ナワバリバトルも知らないの?!」

ヘッドホン「一体何処から来たの?!」


アスカ「ごめんね、田舎モンでね!全然ここら辺のことが知らないんだー!」【汗】【目を逸らす】

(さすがに地下から来たとは言えん!) [モグモグ]


ゴーグル「そうなんだー!じゃあオレ達がたくさんナワバリバトルのことやハイカラシティのことを教えてあげるー!」

ゴーグルは笑顔で答える


メガネ「ゴーグルだけじゃ不安だからボクも行くよ!」

ヘッドホン「ワタシも!」

ニットキャップ「あたしもー」

アロハ「オレはこの後用事があるから、ブルーチームと楽しんできてー♪」

みんな笑顔で言ってきた


アスカ「ありがとう!」

(いい笑顔だなぁ)


私はうめぼしを食べながら思うのだった


スッパー



………………………………………………………..




【ハイカラシティ観光】

漫画に似せてみました

画像

【ナワバリバトル】

背景書けん!

画像


………………………………………………………..



〈ハイカラシティ〉

『アスカ視点』


ゴーグル「あー楽しかったー!アスカちゃんバトル強いんだねー!」

アスカ「まぁね!そして試合中ゴーグルお兄ちゃんフクぬぎすぎ!」

メガネ「そうだよーって!ボクのズボン下ろすなー!!」[ズボンッ!]

ゴーグル「あははー」


メガネ「まったく…」【ズボン上げる】


ニットキャップ「そーえば、なんでアスカちゃんはここにいるのー?」


ブルーチーム&アスカ「いまごろ?!」


アスカ(さすがにタイミングがズレてるって!)

ヘッドホン「でも確かになんでここにいるか気になる…」

メガネ「何か目的があったじゃないのか?」


アスカ(おっと…?ちょっとマズイな…)

「んーと、ちょっと観光的な?」【汗】【目逸らす】

(嘘ではないよ〜)


ブルーチーム「そうなんだー!」


目逸らしてるとゴーグルと目が合ってしまった


アスカ(ゲッ?!目合っちゃった!)【すぐ逸らす】

(大丈夫かな…)【チラッ…】


ゴーグル「?」


アスカ(ゴーグルはアタマにハテナを浮かべてるから大丈夫そう!)






(ん?まてよ?全然大丈夫じゃない!








住む所ない!










私は一気に汗が出て顔が青くなってく


ゴーグル「えぇ?!どうしたのー?!顔すごいよー!? 」


ゴーグルがめっちゃ驚いてくる



アスカ「え…そんな酷い?」

ゴーグル「うん!」


アスカ(そんなに元気に答えないでおくれ…) 【ショゲ…】

「実はこっち(地上)に来てから住む所がなくてね…今思いついたところなんだよーまぁ野宿でいいけどさ! 」


メガネ&ヘッドホン「良くない!」


「女の子なんだからちゃんと過ごさないと!」とヘッドホン「てかここに来るまでどう過ごしてたんだ…」とメガネくん。んーヒミツ!



アスカ「野宿がダメなら、どうしたら?」


ブルーチーム「んー」


ゴーグル「ハッ!オレの家に来てよ!」

ブルーチーム&アスカ「え!?」


ヘッドホン「ちょっとまって!?ゴーグルくんの家?!いやダメでしょ?!それなら私が…」

ゴーグル「えーでも、オレお兄ちゃんって呼ばれてるよー?」

ヘッドホン「ゔ…」

アスカ(そこでお兄ちゃん付け使うのか…)

ゴーグル「それにーオレもっとアスカちゃんと遊びたい!ダメかなー?」


ゴーグルは私に遊びたいと言っているそれは私も同じ


アスカ「ダ、ダメなんかじゃないよ!ゴーグルお兄ちゃんが良ければ…まぁいいよ?」

(私もちょっとバトルしたいし…)

ゴーグル「やったー!これからよろしくねー!アスカちゃん!」

アスカ「よろしくお願いします…」

ブルーチーム「何故敬語?!」

アスカ「ちょっとクセで…」

ゴーグル「あははー敬語じゃなくてもいいよ!」

アスカ「う~ん…分かってますけど…これからお世話になると思うと何故か敬語に…」

メガネ「すごいクセだね?!」

ゴーグル「少しずつ治してこー!」

アスカ「うん!がんばり…っる!」

ニットキャップ「あははー!変だー!」




アスカ「うーーーー!」

(ちくしょーーーー!)





………………………………………………………..



〈ハイカラシティ〉

『アスカ視点』



ヘッドホン「お昼どうする?」

メガネ「うーん…朝だけやろうかなって思ってたしお弁当ないよな

しかもゴーグルの事だから「もっとバトルしたい!」っていうだろ?」

ゴーグル「せいかーい!」

アスカ「メガネ君すごー!」

メガネ「フフン!」【メガネキラーン】


メガネは自慢げにメガネを輝やせた


ヘッドホン「メガネくん!自慢げにしないで!お昼はどうするの?」

メガネ「どうしようね…」

メガネは顎に手をやる




[ザッ]





???「話は聞かせてもらったぞ!






昼はワガハイの

カレーを食べるがいい!」








[ドーン]

あの人の後ろにたくさんカレーがある

???「色んなスパイスを試していたらいつの間にかこんなに作ってしまった!」



アスカ(なんだ?この人?料理人さんかな?)

ゴーグル「カレー隊長ー!」

アスカ「カレー隊長?」

カレー隊長?「アーミーだ!!

ムッなんだ貴様?見ない顔だな?

名はなんという?」


アーミーが私を見て聞いてくる


アスカ「私はアスカ!最近ハイカラシティに来たばかりなんだー」

ゴーグル「アスカちゃんねーバトル強いんだよー!初めて今日ナワバリバトルしたんだって!」

アーミー「ウム…その実力を知りたいのだが、カレー食べた後に1回手合わせをお願いできないか?」

アスカ「是非!私もバトルしたいからお願い!」

アーミー「ウム!助かる!」


アーミーはメモ帳を出して何やらメモメモしてから私達のカレーをよそってくれた


アスカ「カレーだぁー!美味しそ〜!

いただきます!」

【うまうま】

アスカ(うんまぁ〜!アタリメ司令とも食べたカレーも美味しかったけどみんなと食べるカレーもとっても美味しい!)



???「…おい」

ちきなり黄緑色の人が話かけてきた


アスカ「うわぁ?!っておじさんさっきゴーグルお兄ちゃんにズボン下げられてなかった?!」

???「うるせぇ!誰がおじさんだ!」

アスカ「えぇ!怒るとこそこなの?!ごめんなさいー!じゃぁお兄さんでー 」

お兄さんは少し満足そうに


???「フン…自己紹介が遅れたな。オレはライダー。お前がアスカだろ?」

アスカ「!なんで知って…」

(まさかバレてるとか…)


ライダー「コレ。」【隣のゴーグルに指を指す】


私はゴーグルと目が合い、ちょっと気まずかったが、ゴーグルがめっちゃ笑顔で笑ってカレーをまた口につけた


アスカ「ゴーグルお兄ちゃんが教えたんだね…」

ライダー「兄?!お前ゴーグルの妹なのか?!」

アスカ「違う違う!

ゴーグルお兄ちゃんにお兄ちゃん付けで呼んでって言われたからつけてる!」

私は説明した


ライダー「そうか…それとお前ガキのくせに結構強いじゃねぇか。」

アスカ「えぇー私ガキじゃないー!

14歳だよー?」


ライダー「あ”?ガキじゃねぇか。オレは18だぞ。」

アスカ「そんな変わらないって!」

ライダー「身長だな。」

アスカ「遠回しにチビっていってるしょ?!」

ライダー「ああ」

ライダーは上から目線で返事した



アスカ(くそぉ絶対に後悔させてやるぅーー!)


私はどこかに火がついた




ゴーグル「うぇーい!アスカちゃんいじめるなー!」【ゴーグルがライダーのズボンを下げる】

[ズボン!]



ライダー「潰す!」

ゴーグル「うあぁぁ!」






ライダー「フン、このぐらいで許してやる。」

ブルーチーム「ボッコボコだー!!」

アスカ「ゴーグルお兄ちゃん?!ボロボロだよ?!」

(さすがにやりすぎでは?)


ゴーグル「へっへー大丈夫大丈夫ー!このぐらいじゃオレは潰れないよー!」

ゴーグルは胸を張る

アスカ(まさかの慣れてる!?)

ライダー「じゃあ、もっとやるか?」

ゴーグル「遠慮しとくー! 」【カレーモグモグ】

相変わらずゴーグルは笑顔


ライダー「はぁ…話しがズレてしまったが、

お前…バトル初めてじゃないだろ?」


アスカ「…いきなりなんでそんな話?」

(やべっ)

ライダー「さっきの試合みて思ったからだ。」

アスカ「見てたの?!」

(いつの間に…)


ライダー「ああ。お前試合というかバトルしたことある動きをしていたからだ。」


ブルーチーム「え?! 」

アスカ「え、そうかな…?でもさっきやっててわかんないこととか、たくさんあったよ?」


ライダー「たくさん倒したのにか?」


アスカ「ぐぅ…」

(ブルーチームの目がいたい!)


メガネ「アスカちゃん初めてじゃなかったの?!」

ニットキャップ「わかんない事だらけだったのににー?」

ヘッドホン「色々教えたのに?!」

ゴーグル「フク脱ぐのにー?」



ゴーグル以外

「それはゴーグル!!」






………………………………………………………..


〈ハイカラシティ〉

『ライダー視点』



アスカ「ふぅ…ご馳走様ー!

よーし!アーミー!バトルいこー!」

アーミー「ああ!いくぞ!」[スタスタ]


ゴーグルとライダー以外ロビーに向かう


ライダー「アイツらバトルするのか?」

ゴーグル「そうみたい!さっき約束してたよー!オレはアスカちゃんをよーくみたいから残ったんだー!」


ライダー(確かにあいつの実力は気になるがアーミーたちは多分負けるだろうな)


ゴーグル「どーしたのー?」

ゴーグルがひょこっと視覚に入ってくる

ライダー「なんでもねぇよ…オラ、試合見に行くぞ」

オレはゴーグルを置いてロビーに向かう


ゴーグル「まってよー!」【ズボンッ】

ライダー「だからズボンを下げるな!! 」

ゴーグル「うぁぁ!?」

オレはゴーグルをダイナモで追いかける




ライダー(それにしても、あいつ(アスカ)は何を隠している?)







………………………………………………………..





〈ネギトロ炭鉱〉


『アーミー視点』


アーミー(アスカは強い


強いんだが…





この状況はなんだ?)






………………………………………………………..


〈ネギトロ炭鉱〉


『アスカ視点』


私は今アーミーと鬼ごっこしている



それはなんでかは後から分かる







アーミー「貴様ッ…何故逃げる?ワガハイと勝負するのではないのか?」

アスカ「するよー!」

私は走って中央の十字架の所に隠れた


アーミー「そんなの丸分かりだぞっ!」


[フッ…]


[ヒューン]【クイックボムを投げる音】

[ボン!]


アーミー「!そこか! [ダダダダダ]


っ?!いない!一体何処へ…」



アーミーは私を探している





アスカ「ここだよー!」

アーミー「な!上からだと?!しかも高い![ダダダ]クッ!弾がズレて当たらん!

だが、貴様も上からだと弾がズレるだろう?!」




アスカ「それはどうでしょう!」


私はアーミーを目掛けるより少し奥に打った


[ダダダ]


アーミー「クッ!」[ダダダ]


アーミー選手まさかの

ヒットされたー!


アスカ「よし!」

(作戦通り〜!)





………………………………………………………..



〈観戦席〉

『ライダー視点』


ライダー「は?なんだあの動き…つーかジャンプ力高すぎだろ…」

ゴーグルー「ねー!アスカちゃん強いでしよー」

ゴーグルは笑って言っている


ライダー「強いどころじゃねぇよ…」

(なんだ?あんまねぇぞ…あんな所で隠れてヒットするやつは… )


ゴーグル「なんか忍者みたいだねー!」

ライダー「ああゴーグルみたいだ。オレのズボンを下ろす時だけ」

ゴーグル「えへへー」

ライダー「褒めてねぇよ!!」

(ったく…)



………………………………………………………..


〈ネギトロ炭鉱〉


『アスカ視点』



オレンジチーム「隊長ー!」


アスカ「あ、仲間!忘れてた!

でも大丈夫!そっちにはメガネ君達がいるはず!」




メガネ「おりゃおりゃおりゃー!!」


セーラーw「キャー!やっぱキモイ!!」

メガネ「キモイ?!」【ガーン】


セーラーW選手をヒットー


アスカ「メガネくんナイスですー!」

メガネ「!アスカちゃんもナイス!」


ニットキャップ「クイックボム、スロッシャー、クイックボム〜!」[ボン!バシャボン!]

エフテン「その攻撃はマニュアルに書いてる!!把握済みだよ!」

ニットキャップ「じゃあ〜クイックボム、クイックボムスロッシャ〜!」[ボン!ボン!バシャ]

ニットキャップはボムを混ぜて攻撃している

エフテン「やっぱりめちゃくちゃだー!」


ヒットー!

ヘッドホン「ニットキャップちゃんナイス!


よーし私も!ーえい!」[キュイーン…パァン!]

セーラーB「スクイックリンじゃこの距離!今度は届かまい!」

[スッ…]【ヘッドホンが物陰に隠れる】


セーラーB「隠れても無駄! 」[キュイーーン…]

[サッ]【ヘッドホンが出てくる】


ヘッドホン「こっちだよー!」[パァン!]

セーラーB「逆から?!」


またまたヒットー!

アスカ「みんなナイスー!」

メガネ「この調子でいくぞー!」



ブルーチーム&アスカ「おー!」






………………………………………………………..



さて!イカがでしたでしょうか?

今バトルで盛り上がったところですね!

文字が間違ったり、「」やシーンの切り替え、

………が見ずらかったらごめんなさい!




アスカ


・ナワバリバトルはとっても楽しくてハマりそう

【タコと戦ってる時は拳かクイックボム】

・ゴーグルの事は全裸が普通と認識したようだ

・少し敬語が取れてきた

・少し自分のことがバレていないかハラハラしている

・ヒーローとしての活動をしていたら作戦癖がついて、それがアーミー戦に生かされた

・ジャンプ力は自身の力【アーミー戦の時はだいたいアーミー8人分飛んできいた】

・普通に警備のことを忘れている



ゴーグル

・アスカと一緒にバトルできてとっても嬉しいようだ

・アーミーのカレーはいつ食べても口にあって美味しいようだ。たまに梅干しと一緒に食べる

・ブルーチームとアスカが戦ってる時は物凄いキラキラした目で観戦している



アーミー


・アスカの事が少し分かったが、動きが素早く、弾のズレがなく、カンペキで打って当たった時は物凄く驚いたようだ

・チームのみんながどんどんやられていって、マニュアル通りにいかず、悔しいと感じてる



ライダー


・アスカがゴーグルのことをお兄ちゃん呼びしていることに驚きを隠せない様子

・アスカの事はガキだと思っているが話しているとゴーグルよりもしっかりしていて本当に2つ下なのか?と考える時がある

・やはりアスカのことは不思議すぎてよく分からない存在

・ゴーグルには隣でズボンをこっそりと下ろされていたそうだ





以上!

バイバーイ!




ヒーローはちょっと忙しいらしい【本編】

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,353

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚