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こんにちは〜〜〜
ようやく!小説ができた!!!
⚠️ちゅうい
・ケモ化(耳、尻尾)
・自慰
・本番あり
・♡、濁点喘ぎ
・オホ声(少し)
・耳責め
↓
朝、目覚ましの音でいつものように目を覚ました。……何か身体に違和感がある。頭の上に何かある…気がする。
特に警戒もせずに手を伸ばすと、指にふわふわとした何かが触れた。
『!?』
驚いて手を反射的に離し、急いで鏡の前へ移動した。恐るおそる鏡を覗き込む。
『は…………!?』
俺の頭上には何かの動物の耳が乗っていた。長く、上に向かってピンと立った耳。恐らく、この特徴からしてウサギの耳なのだろう。右耳は白く、左耳は黒。
ビビりながらも耳に触れてみる。柔らかくて触り心地がいいが、耳に伝わるゾワゾワと擽ったい、慣れない感覚に、すぐに手を引っ込めた。
そして、まさかと思い尾てい骨の辺りを触る。……想像通りだ。そこにもふわふわとしたものがあった。身体を捻って確認してみると、俺の髪のメッシュと同じ黄緑色の、小さな尻尾が見えた。
めんどくさい事になった。とため息をついた。
こんな姿、誰にも見られたくない。それならずっと家に籠っていればいい話だが、あいにく今日は絶対にDyticaの拠点に行かなければならない予定があるのだ。
仕方なく準備を済ませて、耳が見えないようにオーバーサイズのパーカーのフードを深く被って拠点へ向かった。
拠点へ着いたので、誰もいませんように、と願いながらドアを開ける。
物音ひとつしない廊下に胸を撫で下ろしたのも束の間、リビングのドアから顔を覗かせてこちらを見つめる狼。
「ライ」
『こ、こや……いたの……』
「おん、おはよ」
『おはよぉ……』
この白狼、小柳ロウは、俺の仲間でありなんと恋人でもある。この拠点が位置する西では白狼は神に近い存在で崇拝の対象にまでされており、一般大学生の俺が、何故コイツと付き合えているのかはよく分からないが、とにかくそういう関係なのだ。
出不精のこいつが拠点にいるなんて珍しいので、いつもなら嬉しいのだが、今日だけは、よりにもよって……という気持ちが勝つ。
大丈夫。耳は隠れているからバレないはず。自分に言い聞かせながら自分の部屋へ向かう。
このまま自然に歩いていけばいいだけ……。
しかし小柳の横を通り過ぎようとしたとき、左腕を掴まれた。
『っ!?なに……?』
強い力で腕を引かれ、そちらに倒れ込んだオレは、小柳の腕の中にすっぽりと収まった。
「お前なんか隠してる?」
『は!?何だよ急に、離せよっ!』
「ん……なんかいつもと違う匂いする」
『気のせいだろ!』
小柳の腕から逃れようともがくのに必死になっていたら、フードが外れてしまった。
まずいと思った時にはもう遅い。
ばっちり小柳に見られてしまった。
「何それ???」
ポカンという効果音があまりにも似合いそうな顔で俺の頭上のふわふわに視線を向ける小柳。いつもならばアホ面だと笑い飛ばすほど面白い表情だが、今の俺にはそんな余裕は無い。
『なっ、なんでもない!俺、仕事あるからっ……!』
「おい!」
腕の力が緩んだ瞬間を逃さず、素早く抜け出すと、一言言い残して走り去った。
部屋に飛び込んでドアを勢いよく閉める。閉じたドアに背を凭れながら荒くなった息を整える。
『はーっ……はーっ……』
見られてしまった恥ずかしさと焦りで熱くなった両頬を覚ますように手を当てる。しばらくそうしていると、緊張が溶けたからか、急激な眠気に襲われる。
(疲れたから寝ちゃおうかな……)
睡魔に屈した俺は、おぼつかない足取りでベッドへ身体を投げ出した。
なんだか居心地が悪くて目が覚めた。
『ん……』
身体が熱い気がする。それに呼吸も荒いし、左腕にかかる自分の息が熱い。
お腹の奥が疼いて変な感じだ。
『んん……ふーっ……ん…………』
小柳に触られたときみたいにムラムラしてしまってどうしようもない。
どうしよう。まさかここで一人でする訳にも……いやでも、我慢なんて出来ないし……
色々思考を巡らせた末、寝起きな上に性欲に支配されかけている脳みそが導き出したのは、一人で処理してしまおうという結論だった。
横に転がっている抱き枕を引き寄せ、上に跨ってヘコヘコと腰を振る。
いつも一緒に寝ている抱き枕を快感を得るための道具として使い、拠点という人が出入りする所で自慰をしていることに罪悪感と緊張感を感じたが、止まる理性は残っていない。
『はっ……♡、………ん、……んんっ…♡♡』
快感を求めて必死で腰を振り、股を擦り付けている様子は傍から見れば滑稽だろうが、そんなことを考える余裕もないほどに頭の中は性欲に支配されていた。
『あっ♡……きもちっ…………♡♡、はぁ……♡』
『はーっ♡、……あぁっ…///、ん……♡』
バカになりそうな頭の中、僅かな理性で大事なことを思い出した。
俺がここに来た理由。
こんなことをしにきたはずじゃないのに。
『うぅ゛…………♡…これ、とまんなっ……♡♡』
こんな馬鹿な行為なんて辞めて仕事をしないといけないことはよく分かっているのに、意志とは裏腹に、自分の身体は更に激しい動きをする。
『あっああっ……♡♡…ダメ、イ、くっ……♡♡』
動きが激しくなったことで快感も更に強くなり、とうとう限界に達した俺は抱き枕を抱きしめ、ビクビク震えながら射精した。
「何してんの」
『わっ!!?!?!』
射精後の疲労感から抱き枕の上に突っ伏したのも束の間、背後からかけられた声に驚いて、急いで起き上がった。ドアの前に立ち、こちらを見つめる小柳がいた。
まさか、見られた……?
それが頭の中に過ぎった瞬間、顔に熱が集まる。
『なっ、なんでもない……ほら、今から作業あるからあっち行ってよ』
できるだけいつも通りを意識して誤魔化した。
「ふーん?気持ちよさそうに腰振ってた癖に?」
『な゛っ……!?』
「あは、気づいてないと思ってたん?」
小柳の一言で、顔から火が出そうなくらい熱くなる。
見られてたんだ。終わった。どうしよう。
焦ってフリーズしている間に小柳が近づいてくる。
ベッドに乗り上げた彼に後ろからハグをされる。
「ライ、この耳どうしたん?」
近くで囁かれ、耳から背中までゾワゾワした感覚が駆け巡る。
『……知らない……朝起きたらこれだったし…』
「ほーん」
ずっと耳元で大好きな声が聞こえるから、顔の熱が冷めるどころか体温が上昇している気がする。
それに、うさぎの耳が生えたからか、いつもより音に敏感になっているような気がする。
「でさ、さっき一人でシてたよな?俺がいるんだから、そんなに欲求不満なら呼べばいいのに」
『〜〜!!うるせえな、ほっとけよ!!///』
相変わらずノンデリな小柳にド直球な発言をされた。
そして小柳は俺の腹を撫で回しながら何でもないような顔で言う。
「ちゃんとイけたか?」
『〜〜〜ッ!?!?』
最低極まりないなこいつ。許せねえ。
涙目になりながら睨みつけたら笑われた。
「はっ」
『…………』
「そんな怒んなって、ほら早くそこに寝ろ」
『あ、ちょっ!』
ベッドの中心に転がされ、覆い被さるように押し倒される。
『もう、いいからっ!!』
「ん?ヤんねえの?」
『オレさっきイったからっ』
「え、だってまだ勃ってるやん」
『は!?』
小柳に言われて自身の下半身を見ると、彼の言った通り俺のモノはもう元気を取り戻し、ズボンを押し上げていた。
『なんで……!』
いつもは性欲なんてほとんど無いのに。そりゃあ恋人がいてそういうことをしない訳はないけど、自分から言い出すことはなく、ほとんどは性欲オバケの小柳のほうからなのに。
しかも1回出したのにすぐに元気になってしまうなんて……
初めてのことに頭の中がパニックになる。なによりも恥ずかしくて、小柳から逃げるように顔を背けて蹲った。
「伊波も以外と性欲あるんだな?♡」
『ち、違う!なんか今日はおかしくてッ……!ほんとに、今日だけだよ』
実はむっつりスケベなんだというとんでもない勘違いをされては困る。急いで否定すると、小柳は一瞬怪訝そうな顔をして、すぐに何かを思いついたように目を見開いた。
「お前それ、ウサギだからじゃねえ?」
『は?』
「ほら、ウサギって年中発情期らしいやん」
『それじゃん!!』
なんで言われるまで気が付かなかったのだろう。と思うくらい簡単なことだったが、パニックだったから仕方ない。
兎の発情期は特定の期間ではなく、年中いつでも発情するというのは有名な話だ。つまり、俺は今耳と尻尾だけでなく、習性までもが兎化しているようだ。
「ふーん?お前今発情期なんだな」
『あーもう……最悪だ……』
俺の嘆きを無視し、小柳は俺の髪を梳くように一撫でした。
「おい、そのままじゃ辛いだろ。抱いてやるからこっち向け」
『…………一人でできるし』
「は?俺が無理だわ。お前、あんなエロいとこ見せといて俺をほっとく気かよ?」
『ッ!?』
尻に硬いものを擦り付けられる。それが小柳の性器であるということは想像に難くなかった。
『…………わかったよ』
無駄に興奮させてしまったのは悪いと思い、素直に小柳に向き直る。
小柳は俺の前髪をかきあげ、額にキスをした。
それから、唇にも軽い口付けをされる。
『んっ……もっと……』
「はは、可愛いな」
すぐに口を離されたのが物足りなくておねだりしたら、目を細めて微笑んだ小柳の顔が近づいてくる。その顔に見蕩れていると、いつの間にか至近距離まで近づいていて、慌てて目を瞑った。
小柳の舌が口内に入ってきて、水音を立てながら口の中を犯される。
『ん♡……んっ…、ちゅ……♡♡』
「……♡、ん…………♡」
キスに集中していると、ズボンと下着の縁に手をかけられ、一気に脱がされた。先ほどの自慰で我慢出来ずに出してしまった精液で濡れた性器と下半身が空気にさらされる。いつもなら肌寒く感じるだろうが、身体が熱を持っている今は心地よく感じた。
そして、その間もキスをされたままだった俺は、頭に酸素が回らない上に弱い所を舌で何度も責められて、もう思考がフワフワしていた。
『ん゛♡♡んぅ♡、ッ…♡♡』
小柳の容赦ないキスに着いていくのに必死だった俺は、彼の手が頭上に迫っていることにに気づかなかった。
『ひっ!?♡♡』
長いキスから解放されて荒い息をしていたが、急な刺激に身体がビクッと震える。小柳の手が俺の兎耳に触れている。いつもは感じることの出来ない場所から与えられる慣れない感覚に身を捩る。だが、優しく撫でられるその感覚さえも俺は確かな快感として受け止めてしまっている。
『だめ♡、耳、さわんないでぇ……♡』
「これ気持ちい?」
『ッ……♡、わかんない……』
嘘をついた。ほんとは気持ちいのなんて、自分が1番分かってる。けれど、突如現れた耳が性感帯だなんて恥ずかしいから、曖昧な言葉で誤魔化した。
でも小柳は分かってて聞いたみたいで、誤魔化そうとする俺を許さず、更に追い打ちをかけてくる。指を兎耳の穴の中へと入れられ、もう片方の耳元では甘い言葉を囁かれる。ただでさえ小柳の声に弱い俺には耐え難い。
「ライ、……好き」
『ん……!♡…… ふぅ……♡♡』
「ほんと可愛いなお前……♡」
『ッ♡……ね、やめて……♡そこでっ…、
しゃべんないでぇ…………♡♡』
「うん、耳きもちいーな?♡」
『あっ♡、ろぉ……♡♡』
耳の内側を撫でられる音と小柳のざらついた低音がダイレクトに鼓膜に届いて、脳まで小柳に支配されているような気分になる。
どうしよ、頭がふわふわして小柳のことしか考えられなくなってきた。
『ロウ……♡、ろー♡』
「ん、なに?♡」
大好きな名前を呼ぶと、小柳はすぐに返事をして、俺と目が合うように耳から口を離し、俺の頬をなでた。優しく細められた双眸に見つめられて胸の鼓動が早まる。こんなに綺麗な表情に反し、俺の下腹部にはパンパンに大きくなった立派なモノが押し当てられている。あまりにも官能的なそのギャップに、あるはずのない子宮がきゅんと疼く。
『ぁ…………♡……ロウの…、早くいれて……?♡♡』
「ッ……!お前、そういうのどこで覚えて来んだよ……///」
『……?』
俺はただ、素直になっただけなんだけど。小柳が珍しく恥ずかしそうに顔を真っ赤にしているのを見て、さっきの自分の言葉が恥ずかしくなってきた。慌てて小柳から目を逸らす。
「……いつものツンデレなのも良いけど、今日の素直なライもめっちゃ可愛い」
『へっ……!?』
「望み通り挿れてやるよ♡」
完全にその気になってギラついた目をした小柳を前にして息を飲む。まるで狼に追い詰められた兎みたいだ。
うつ伏せになるように転がされ、尻を突き出す体制になり、背中に覆いかぶさられる。
ほんとに食べられてしまいそうだ、と思った。
腰をがっしり掴まれ、後孔に脈打つモノをあてがわれたと思ったら、心の準備をする間もなく押し込まれた。
『お゛ッ、〜〜〜〜〜!?♡♡♡♡』
まだ少しも解していない後孔に勢いよく挿れられたのに、痛みを感じるどころか強すぎる快感を感じ、困惑しながら身悶えた。
「ッ、すご……♡解してないのにトロトロじゃん、これも発情期のせいなん?♡」
『ん゛あ♡ぁ、しらない♡♡、ああ゛っ♡』
「それともライがエッチだからこんななってんの?♡♡」
『!?、ち、ちがうっ!♡♡うぅ〜♡♡、ん゛♡♡♡』
パンパンと短いスパンで腰を打ち付けられながら敏感な兎耳のもとで羞恥心を煽る言葉を発され、頭がおかしくなりそうだ。
普段は冷静な小柳が理性を無くして孕ませようと腰を振る様子に獣の交尾のようなこの体制は最高の興奮材料だった。
『あ♡あん゛♡ッ、♡♡は、ぁ♡おっ♡♡』
「フーッ♡……ライ♡ライッ……♡♡」
『んああ゛っ♡♡ろお゛♡♡きもちぃ♡♡♡』
奥を強く突かれてお腹が苦しいのに気持ちいい。この体制では汚い喘ぎ声しか出ないから我慢しようと思ったのに、気持ちよすぎて勝手に声が出てしまう。
『あ゛あ゛〜♡♡、はあ゛ッ♡ン♡お゛ぉッ♡♡』
「ッ……♡♡、ふっ…♡」
『ろう♡♡あっ♡も、イくっ♡♡いくっ……♡♡』
「ッ、俺も……♡中に出すからな♡♡」
『ぁ、っ〜〜〜〜♡♡♡♡なか、あつい♡♡♡♡』
絶頂でナカが収縮するのに合わせて小柳の精液が注ぎ込まれる。それを塗り込むようにぐりぐりと奥に押し付けられ、腰が跳ねる。
『ぁ、ん……♡♡…………えへ、赤ちゃんできちゃったかも……♡』
「お゛、まえッ……♡…………今日どうした?」
『……?、なに?♡』
「なんでそんな煽るような事ばっか言うん」
『?…………こや、ほんとに赤ちゃんできたら責任とってよね……♡』
「…当たり前だろ。そんなに言うなら絶対孕ませないとな?♡」
『んあ゛ッ!?♡♡♡♡』
ニヤリと悪い笑みを浮かべたと思ったら再びバチュバチュと遠慮なく腰を打ち付けられる。本気で孕ませようとする動きに、無意識に後孔を締めてしまう。
『お゛ッ……♡♡ろぉ゛っ♡♡♡……ぁ゛♡♡』
「フーッ…♡……絶対孕ませる…………♡♡」
『お゛、ほぉ゛ッ♡♡♡ん゛♡♡♡♡』
ナカの気持ちいい所を擦られ、奥の弱い所をドチュドチュと音がするほど突かれる。キャパオーバーな快感に耐えかねて枕に顔を埋めてひたすら喘ぐしかない俺の兎耳は、不意に鋭い痛みとそれを上回る快感を拾った。
『あ゛あッ!?♡♡……?♡♡♡』
「ン……♡…………ふ……♡♡」
痛みと快感で朦朧とする意識の中、辛うじて横目で捉えた光景は、小柳が俺の兎耳に噛み付いている様子だった。しかも、甘噛みなんてもんじゃなく、ただでさえ鋭い白狼特有の歯で、血が出そうな程の強さで歯を立てられている。
『は、ぁ……♡♡…………ろう、ろぉ……♡すきだよ…………♡♡♡♡』
「……俺も。愛してる、ライ」
俺、こいつに食べられてしまうんだ。
でも、小柳に喰われて死ねるなら本望だと、薄れゆく意識の中で強く思った。
『ん゛ん…………』
目を開けると、見覚えのない天井が……という訳もなく、見覚えしかない拠点の自室の天井だった。
「……ライ?」
声のしたほうを見ると、小柳が隣に寝ていた。
『ん……こや……おはよ』
「おはよ。……ごめんな、耳大丈夫か?」
『え?耳?』
「ん。兎耳のほうな」
ああ、そういえば。色々思い出した。
頭の上の兎耳に触れると、相変わらずふわっとした感触がした。噛まれた位置を探りながら手を動かすと、ピリッとした痛みが走る。
『いてっ……』
「すまん、痛かったよな……」
『ほんとに、オレさぁ、お前に喰われて死ぬかと思ったわ』
「ッ……、ごめん…………」
そこまで痛くないし、冗談のつもりで言ったのに。眉を下げてこちらを伺うように見つめてくる小柳は、叱られた子犬のようで面白い。
『っ、あははっ!!』
「な、どうした?」
『はは、小柳、ワンちゃんみたい!』
「はぁ?」
『そんな痛くないから大丈夫だよ、オレをなんだと思ってんの』
「……か弱いウサギさんだろ?」
『ちげえよ!』
「ハッ!何処が違うんだよお前」
『コイツうぜ〜』
ちょっとムカつくけど、いつも通りの小柳が戻って良かった。……ムカつくけど。
『でも、反省してるならさぁ』
「ん?」
『抱きしめて、あといっぱい甘やかして』
「ははっ、お安い御用やね」
〈あとがき 〉
ようやく小説のほうも更新できました……
期間が空いたからと言って別に凄いクオリティのものをお出しできるという訳では無くて申し訳ないです。全然サボってただけです。
ここからは今回の小説の話をします。
ウサギは想像妊娠するというショートが流れてきて、それを見て思いつきました。伊波のたうんウサギだから良いやん!と思って書き始めたのですが、結構兎化の設定を活かせなかったです。
やりたかったのは、
・耳が弱い
・尻尾が弱い
・想像妊娠
・年中発情期
です。しっぽのことは完全に忘れていました(т-т)
次回、小柳とウサギ伊波の後日談ほのぼの回です(多分)。それではまた!!!
バニラアイス
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コメント
7件
えっえっええ‼️ もう癖癖癖の…三コンボ 最高すぎませんか…( ꜆ᐢ. ̫.ᐢ)꜆💦 ほんとにI love youって感じなんですが👍🏻👍🏻💖
初コメ失礼します! もうホントに.....癖すぎる!!!!とても江戸ダァ!!!!ってなりました😇 inm受けあんまり見なかったけどいいな...........