テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
千葉「フン!あんなザコ、なんで私の相手にな
んの?一瞬で蹴散らせるのに!」
千葉がイライラしながら歩いていると、佐賀、沖縄がいる。
千葉「おっ、いるいる、ふんっ!」
千葉は佐賀と沖縄にパンチをかました。
沖縄「うわっ!」
佐賀「!?わっ」
千葉の拳が少し佐賀にかすった。
千葉「へー、避けるなんて中々じゃん」
そう言うと、千葉は白い髪、青いドレス…いわゆるディズニーのエルサの見た目になった。
千葉「少~しも寒くないわ🎵」
千葉は沖縄に向けて、氷を放った。だが、当たったはずなのに傷一つ付いていない。
沖縄「僕は常に身体を温めてるから効かないん
だよ。」
沖縄はそう言うと千葉に蹴りを入れた。
沖縄「僕はね、南国パワーを1点に集中させるこ
とでとてつもない熱さの攻撃をかませる
んだ。そして、南国パワーはどこまでも
沸き続ける…そして南国パワー爆発させ
られるんだ…その意味が分かる?」
千葉「…まさか」
沖縄「ボン」
同時に千葉の身体が丸焦げになった。さすがに千葉の身体が吹き飛んだり…はしなかった。だが、もう息絶えている。
佐賀「沖縄ってそんな強かったんだ…」
沖縄「まあね。福岡に匹敵するかもだけど面倒
事にはなりたくないし」
佐賀「カッコいい…」
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!