テラーノベル
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sh視点
あの日から少ない休みを削ってでも
猫宮さんに会いに行っていた
br「”Goodboy“」
砂糖のような甘い声で褒められる
甘いものは嫌いはずなのに
何故かこの甘さだけは嫌いじゃない
脳が蕩けそうになる
きもちぃ、、
br「他にして欲しいことある?」
sh「いっぱいほめて?(上目遣い」
br「ウ” ッ、いいよ”Come“」
・・・
sh「今日もありがとうございました」
そう言って家に帰ろうとしたら
ガシッと腕を捕まれた
sh「?どうしたんですか」
br「えっと、これ渡したくて」
渡されたのは小さく畳まれた紙だった。
br「それ僕の電話番号、なんかあったら掛けて」
sh「あ、ありがとうございます」
br「じゃあまたね」
sh「はい」
・・・
sh「顔赤くなかったかな、、//」
最近猫宮さんと居ると顔が熱くなる。
この気持ちがわからない程鈍感ではない
俺は、猫宮さんのことが好きなんだろう。
でもきっと彼にとって俺は、ただの客でしかない。 だから
諦めなきゃいけないのに
sh「何で諦めきれないだろ、、」
こんな 女々しい自分自身が嫌いだ
そんな時、誰かとぶつかってしまった。
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