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コツコツコツッ

○○『……』

息を潜めてないと、あの銃で殺される……

ガストロ「パッと見、14、15人か.ᐣ」

○○『……ねぇ、殺せんせー』

○○『なんで私こんな前なんですか.ᐣ』

殺せんせー「それは、もし逃げ出したらで捕まえる人がいるじゃないですか」

○○『だとしても、なぜ…… .ᐣ』

殺せんせー「○○さんのあの崖の登り方だと暗殺の才能があります、あんな感じの人でも捕えられると思います。」

○○『……やってみます』

律「今がチャンスです.ᐟ‪.ᐟ‪」

千葉「オーケー、律」

バァンッ

ガストロ「ッ.ᐟ‪.ᐟ‪……位置が丸見えじゃないか……」

ガストロ「これならッ.ᐟ‪.ᐣ」

○○『……なるほどねぇ……』

ガストロ「こんのッ”.ᐟ‪.ᐟ‪」

バァンッ

速水「……何とか防げた……」

○○『……今ですか.ᐣ』

殺せんせー「はい.ᐟ‪」

○○『わかりました。』タッタッタッ

ガシッシュバッ

○○『……』

渚「よし、行くよ.ᐟ‪.ᐟ‪みんな.ᐟ‪.ᐟ‪」

○○『……うん』

カエデ「…………」







カエデside

○○さん、なんか元気ない…… .ᐣ

どうしたんだろう……






夢主side

……なんか嫌な予感がする

???「やっと来たかぁ……」ボリボリッ

……予感的中

???「こんな裏から来るなんて教えてねぇのになぁ…… .ᐣ」

○○『…………』

渚「鷹岡先生……」

鷹岡「ん… .ᐣなんか新しい奴がいるじゃないか.ᐣ」

鷹岡「丁度いい、そこの髪が長い女と渚、来い。」

○○『……何処に行けばいいんでしょうか.ᐣ』

鷹岡「あぁ……言ってなかったな、此処の屋上まで来い」

○○『……わかりました。』クスッ

E組(わ、笑って……)







ヒューッ

○○『……』

高い……暗いし……

鷹岡「じゃあ始めるか……その前に」

鷹岡「渚、土下座しろ」

○○『ッ.ᐟ‪.ᐣ』

E組「ッ.ᐟ‪.ᐣ」

渚「……」

渚、なんでこんな奴に土下座するの…… .ᐣ

悪いのは確実にあっちなのに……

鷹岡「それと、そこの女も土下座だ」

○○『……なぜ、私が土下座をしなきゃなんないんですか.ᐣ』

鷹岡「俺の事を影で笑った事、ただそれだけだ」

○○『……笑うことに罪はありません。それに、私は笑っただけで何もしてないですよ.ᐣ』

鷹岡「ッこのッ”.ᐟ‪.ᐟ‪」ビュンッ

パシッ

不破「と、止めた…… .ᐟ‪.ᐣ」

○○『鷹岡先生.ᐣでしたっけ』

○○『なぜ、ナイフを隠し持っているんです.ᐣ』

E組「な、ナイフ…… .ᐟ.ᐣ‪」

鷹岡「正々堂々勝負したいからだな.ᐟ‪.ᐟ‪」ボコォッ

○○『ッ.ᐟ‪.ᐣヴッ……』

不破「○○さんッ.ᐟ‪.ᐟ‪」

○○『あははッ油断しちゃっ…た……』

バタンッ

不破「ぁ……ぇ、○○……さん.ᐣ」

E組「○○さんッ”.ᐟ‪.ᐟ‪」






渚side

僕の……せいで……

○○さんが……○○さんが……ッ

渚「フーッフーッ……」

カエデ「や、ヤバいよ.ᐟ‪.ᐟ‪渚.ᐟ‪.ᐟ‪」

???「渚ッ”.ᐟ‪.ᐟ‪これ使え.ᐟ‪.ᐟ‪ 」

渚「寺坂……くん……」

寺坂「そんなクズ野郎を殺したとしても罪が課せられるだけだ.ᐟ‪.ᐟ‪」

殺せんせー「そうですよ渚くん.ᐟ‪.ᐟ‪」

みんな……ありがとう……

でも……

スチャッ

カエデ「ッ.ᐟ‪.ᐟ‪殺せんせー、渚しまっちゃったよ.ᐟ‪.ᐣ」

殺せんせー「これでは……やはり○○さんがいないと……」

ワスレナグサとシオン

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