テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
BADENDの派生の新しい話の説明をしていくぅ~
ちなみにチャットノベルだからね☆
前書いた設定は大まかなやつで、こっちは物語にも関わってくる細かい設定
じゃあ始めるよ〜
まず、全化身達共通の設定(連合含む)
化身達はは「出血多量」「焼死」「窒息」などの
致死率が高いものでないと死にません(溺死も含まれる)
あと、化身には法律が通用しません
そして、化身達は20年で死ぬ、次の日には前世の記憶を持ちまた赤子としてこの世に生まれて来ます。
化身を産む親は体が弱くなり、体力もほぼ無くなるため、手紙と一生働かずに暮らせる額のお金が届きます。
ですが13年で親元を離れるため、育児放棄する親も少なくないそう。
次!国の設定!(日本家だけだけどね)
日本家は数百年に一度、国として生き返らず、妖狐として存在するものがいたそう。
その1人が「江戸」日本の亡き祖父に当たる者だ。
ここで休憩妖狐の設定
妖狐はとある能力を持つ。それは人によって違うが、
攻撃派か守護派に分かれる。基本は姿を消したり、あらわしたりする能力だ。
だが、死に方によってどちらもの能力が持てるらしい。
ただ、都道府県の「岩手」「奈良」「京都」だけは、妖狐が能力を解除しなくとも姿を見ることができる。
都道府県の設定
都道府県は地方ごとに分かれていてそれぞれが兄弟になっている。
北海道は一人っ子。
都道府県の親は毒親が多く、13になってからは事情を知った国連が用意した大きな屋敷に47人で住んでいる。
地方ごとに分かれた兄弟以外はお互いが他人であるが、幼馴染であったため、一緒に暮らすことにあまり抵抗はなかったそう。
そ・し・て
東京・大阪は日本に対して国も引くほどのヤンデレを見せている
こんな感じかな。
見てくれてありがとうございました〜by秋空より
コメント
11件
東京と大阪ぁ… 引かれるって.... やばぁ…( ᐛ ) こわぁ.......
おおっ、一気に世界観が広がりましたね……! 化身や都道府県の設定、妖狐の能力の違いとか、ひとつひとつに伏線の匂いがしてワクワクします。特に東京・大阪のヤンデレ具合はどんな形で出てくるのか気になる……。ラストに現れた「碧」くんの口調も不思議な魅力があって、「BADENDの日本くんはどうなるんだろう」って想像が止まらなくなりました。秋空さんの世界がもっともっと知りたいです🌷
67
935