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〜vvt短編集〜

16 - 第16話 可愛い彼女🔞

♥

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2023年11月16日

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可愛い彼女


僕の彼女はすごく可愛いんです!

見てほしい、、


br「シャークん…」

sha「!は、はいっ、?」

br「僕ずっとシャークんの事好きだった。

僕と付き合ってください。」

sha「へッ、?…つ、つきあ、う、//」

br「だめかな、?」

sha「い、や…俺、も、、ぶるーくすき…///」

br「んふ、じゃあ付き合ってくれるの?」

sha「ぅ、うん…//」

br「ありがと〜っ!」ギュッ

sha「わぁっ…///」

br「可愛い…」

チュッ

sha「んっ…///ゃぅ、」

br「大好きだよ」

sha「ん、俺も…大好き//」


ほらぁ、付き合った頃から可愛いの!!

もうすごいピュアなんだから!

まぁこれだけじゃあないんだよね〜?



sha「ん…ふぅ、ッ//」

パチュッ

sha「..ぁ、う、//…」

br「…シャークんなんか考え事?」

sha「えっ?…いや、なんでも、」

br「なんか余裕そーだね」

sha「ぃや、そんなことっ、///」

グイッ

br「僕にだって考えがあるんだからね」

sha「え、いや…えぇ?//」

br「シャークん今から自分で動いてよ」

sha「ぇ、あ、わかった…//」

クプ…ツポポ、ヌグゥ

sha「わ、ぅ…ぁ、///」

br「…」

カリッ

sha「ぃうっ、?!///」ストン

ズルンッ

sha「ぁ”あっ♡///」

br「あら、力抜けちゃった?」

sha「だって、、//耳噛むから…///」

br「だめ〜?」

sha「…だめじゃ、ないけど…」

br「じゃあいいよね〜」

ヌリュウ、クチュクチュピチャッ

sha「ひっ、ぅ…んぅ///」

br「ほら、動いて…」

sha「やっ、耳元で喋られたらッ///」ビクビクッ

br「…イッちゃった?」

sha「ぅ、、//」

br「シャークん耳弱かったんだね」

ポス

sha「…ぶるーくのせいだね、、//ニヘ」

br「…可愛い、」

sha「ねぇ、」

br「ん?」

sha「次はちゃんと動くから、邪魔しないでね」

br「…」

ズルッ

sha「えっ、あ…わぁ、っ!//」

sha「ぶる…ッ//」

sha「ぶるっく…ッわあぁっ…///」



はぁ、、可愛い。

とまぁこんな感じで可愛いんですよ、

流石僕の彼女。

こんなん誰にも渡さないわ、

br「…君たちにも渡さないからね?」

sha「?」

sha「ぶるーく、俺水とりに行ってくるから離して、?」

br「んーいいよぉ〜」





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