テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
-前置きサラダ、ドレッシングを添えて-
注意
shed虐
builderman×shed?
可哀想は可愛い!!
キャラ崩壊
s=シェド
b=ビルダーマン
ビルダー推しの皆様とシェド推しの皆様ごめんなさい
バチッ
静寂に包まれた部屋に鋭い音が響いた。
周りには持っていた山積みの書類が散らばっていた。
s「はあッ…はあッッ…ごめッ_ごめんなさぁ゛ッ…」
震え声で必死に謝るも、耳にも届いていない様だ、無視してるだけかも知れないが。
d「…」バッ
永遠に此処にいる様な感覚だ。
目の前に居る彼は冷酷な目でずっと、手を振り下ろしてくる
d「お前には失望した。」ガッ
s「ごめんなさいッごめんなさいッ゛…ひぐッ…」
d「やんねえと分かんねえか…゛?」
そう彼は言うと、棚を漁り始めた。
彼が手に持った物、“カッター“用途は想像出来る。
d「はあッ゛…」
ザシュ
刺す様な音と共に、視界の半分が見えなくなった。
s「あ゛ッ…??!ああ゛…」
痛みで最早意識を保つ事すらままならな くなって来た。
…気がつくと、倒れていた
ビルダー目線
彼の体を傷つける度に、彼を泣かせる度に…!
自分の奥底の心が興奮していた。
心底怯えた目で自分を見てくるのだ。これ以上最高な事は無い。
さあ
次は何をしよう…?♡
短くてすまぬ
あと下手!!!!!
見てくれて…ありがとう…
ありきたりな雑炊
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コメント
1件
読ませていただきました…。暴力と心理的な支配の描写が生々しくて、読んでいて息が詰まるような感覚がありました。特に「視界の半分が見えなくなった」という一文が痛烈で、シェドの恐怖と混乱がひしひしと伝わってきました。短い中にぎゅっと凝縮された緊迫感、すごく引き込まれました。