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ふゅう@不定期
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#stgr
ポテサラ
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zm「俺は…」
zm「戦いたい。あいつらと。」
zm「いつもの”アソビ”じゃないんだ。俺は、ラッダァ先生のために、”戦い”たい。」
sha「…わかった。俺らも頑張るわ。」
ut「え、俺いやなんやけど」
rbr「雰囲気ぶち壊すんじゃねぇよ」
ut「ハイ。すみません」
tn「ええやん!やってやろうやないか!」
zm「じゃあ、明日。アスレ師団に言ってくるわ、」
sha「俺も着いてくぞ!ゾム!」
zm「頼もしい、?」
sha「なんで疑問形なんだよ」
次の日
zm「よし。いくぞ、シャオロン」
sha「おう!」
zm「お前全然危機感ないけどアソコやべーからな」
sha「そんな?」
zm「おう。縛り上げられて『調子乗んな』って言われたからな俺。」
しかし縛り上げたのはラッダァな模様
sha「こわ…。」
zm「オジャマシマス」
sha「しまーす…」
kyo「ン。いらっしゃい。右のは」
zm「同じ師団の一年生のシャオロンっす。付き添いで来てくれました」
sha「しゃす…」
kyo「そーか。じゃ、こっちおいでや!師団室でお茶出すわ」
そうニコッと笑って歩き出す
二人はキョーに着いていく
sha「あんま怖くなくないか?」(小声
zm「ラッダァ先生と絡んでないと普通にええ人やな…」(小声
kyo「ついたで!入って待っとき。誰かしらはおるから雑談でもしといてな」
zm「はい。」
sha「失礼します」
アスレチック師団の師団室に入るとそこには黒いパーカーを来た銀髪で、黒のメッシュの入った男性と、鬼の面を横顔につけている片目が隠れている男性がいる。たしかあの時もこいつらいたな…。とゾムが考えていると二人はこちらの存在に気づいたらしく話しかけてくる
arsk「お。決まったか!」
ttm「で!?結果は?」
zm「やります。」
ttm「おおお!!よく言った!」
arsk「それでこそ男やね!」
sha「なんや普通に明るい兄ちゃんやんけぇ…。緊張しただけ損したわ」
arsk「なに?お前が今回参加する一年生のひとり?」
sha「はい。」
ttm「たしかあれや!D組のトイフェル・シャオロン!」
arsk「あぁ!通りで。めっちゃお前戦闘の素質あるで!」
sha「あ、あざす…。えっと、」
arsk「オーガ・アリサカ。三年生や!」
ttm「ガハラ・トト・ミックスで二年生やで〜」
sha「一年生ってどんな方が…?」
ttm「?そこにおるやん」
zm「?」
arsk「恥ずかしがっとらんで出てこいや」
mdr「別ニ恥ズカシガッテナイ」
sha&zm「ぎゃああああああっ!!!??」
mdr「ウルサ」
arak「ラッダァ程じゃないやん」
ttm「あいつはもうバケモンやししゃーないだろ」
「だーれがバケモンじゃあああああ!!」
シャオとゾムが来てるって言うから来てみれば!
zm「うおっ」
mdr「ラダオ!」
kyo「さて、センセーも来たところで。本題入ろうや」
キョーさんはゾムとシャオロンの前にお茶と菓子を置いて、ドカッとあぐらをかいて座る
arsk「コイツら参加するらしいで!」
「お!」
kyo「ええやんええやん!」
ttm「俺1年生全員呼んでくるわ!」
コメント
6件
うん、らっだぁの叫び声に敵うやつはいねぇよ()まぁ、ぴくさんはいい勝負してるけどね! 最初んとこゾムに続いて皆かっこよかったのに……大先生……( ºДº)/オイ てからっだぁ大分乗り気でくさ( ᐛ )𐤔 続き楽しみに待ってます✨
ゾムくんが「戦いたい」って真剣な目で言ったところ、すごく胸にきましたね…!ラッダァ先生のために、という思いがにじんでて。シャオロンくんが自然に付き添ってくれるのも、すでに絆が見えるようでじんわりしました。 そして師団室、想像してたよりアットホームでほっこり(笑)トトくんの「雰囲気ぶち壊すんじゃねぇよ」からの空気読むうちら、みたいな流れも好きです。モンダくんの「ぎゃあああ」で思わず声出して笑いました。次も絶対読みます!