キャメりちょ 喧嘩&悪夢
「ねぇ、キャメさん?どこ行くの、?」
『どこって、別にりぃちょくんに関係ないでしょ』
「待ってよ、行かないで、」
『じゃ、』
「キャメさん、待って、!」
「ハッ!はぁ、はぁ、」
(夢、か、、)
(キャメさんと喧嘩したばっかなのに、)
(数時間前)
「は、?何でそうなんの?」
『それはこっちのセリフだよ…』
「もういい、部屋戻る」
『っ、』
(部屋、行ってみるか…)
がちゃっ
『りぃちょくん、?』
「ぁ、キャメさ、」
『どうした?なんかあった?』
「(コクッ)」
『こっちおいで?(腕広』
(キャメさんに抱きつく)
「ぁ、あの、」
『ん?』
「さっきは、ごめん」
「話も聞かないで一方的にキレて」
『もう気にしてないよ〜』
『で?なんか合ったんでしょ?』
「怖い夢見た、」
『、!』
『どんな夢だったか話せる、?』
「き、きゃめさんに置いてかれる夢」
「それで、怖くなった、(泣」
『話してくれてありがとう』
「きゃめさん、ぉれのこと、置いてかないよね、?(泣」
『置いていかないよ?』
『りぃちょくんのこと大好きなのに、置いていくわけないじゃん!』
「ほんと、?」
『ほんと。』
『だから、今日は寝よ?』
「うん」
「ぎゅーしながら寝る」
『うん(笑』
甘えるりぃちょさんに、仏並に優しいキャメさん…いいですね…
見づらいかもです!ごめんなさい!🙏💦
コメント
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好きだから1000♡したよん りほちゃんの小説だいすき!