テラーノベル
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コメント
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あまあまっ!私の酸素じゃないですか!供給ありがとうございます。これで生きていけます。
ああ、もう、この第8話、すごく好きです……! ドイツの「寂しい」って気持ちが、ぬいぐるみぎゅーして泣くシーンで一気に切なくて、でもイタリアがぎゅーってしてくれて、もう胸がいっぱいになりました。あの「あったかい」って言葉が、すごく染みました。衝動書きって仰いますけど、感情がまっすぐ伝わってきて、私はすごく好きですよ。
衝動書き、いつにも増して酷すぎる作品です。
兄弟でテストの点数比べられるとかくそ、上だろうが下だろうが嫌になるんだよな
あてんしょん⚠️
🇮🇹×🇩🇪🔞なし
🇫🇷×🇬🇧🔞なし
この世の全てと関係ありません
🇫🇷×🇬🇧はシリーズ別でつくるかも、分かんないけど。
なんというべきか……俺からすれば父様は、間違いを犯した。許されない。だが、それでも、俺の親ではあるものだ。
父様は『そっくりに育った』と言った。
今になってようやく理解が出来たものだ。親子で付き合っているとは思わないものだろう。
……気になったことがある。
🇩🇪「父様は、イタリア王国を襲っているのですか?それとも、襲われているのですか?」
ナチス「……お前はこの真昼間になんていう事を親に聞いているんだ?」
🇩🇪「気になったから聞いたまでです」
ナチス「はぁ…お前はどうなんだよ?」
🇩🇪「質問に質問で返さないでください。俺はぁ…ぁ…////」
ナチス「……お前と同じ気持ちだ。2つの意味でな」
🇩🇪「俺、父様と一緒なのは癪なので襲ってきます」
ナチス「お前痛い目あわすぞ?」
🇩🇪「?そんな弱い父様に何が出来るんですか?」
ナチス「怒……まぁ、好きなようにすればどうだ」
🇩🇪「はい、それでは、父様」
ナチス(…あんな寂しそうなドイツの目は久しぶりに見たな…… イタ王に連絡して、伝えてもらうか……)
…へぇ……寂しい想いさせちゃってたのか、無自覚だったな
イタリアはこの時間、誰かと何処かで遊んでいるはずだ。……傍に誰か居てくれないものか
まあなんだ、夕飯作っといてやるか。
🇮🇹「ただいまー、」
🇮🇹「ぁ……ドイツ、勝手に料理したの?」
🇩🇪「ッあ、え、あ、嫌だったか?」
🇮🇹「怪我しちゃうでしょ」
🇩🇪「でっでも、イタリアに喜んで欲しくて」
🇮🇹「……可愛いし、今回は許してあげるよ」
🇩🇪「ほ、ホントか?ありがとう///」パァァァッ照
🇮🇹「?!////…」
🇩🇪「たっ食べてみてくれないか?」
🇮🇹「そりゃ、可愛い彼女が作ってくれたってんだから食べるよ、寧ろ食わせろ 」
🇩🇪「…どうだ、美味い、か?」
🇮🇹「ふふ、なんて言って欲しいの?」
🇩🇪「…分量できてなかったら言って欲しい…」
🇮🇹「そうだな…アップルパイはちょっと砂糖の割合が多いな」
🇩🇪メモ書き書き
🇮🇹「食器洗っとくから、先風呂入って寝てなね」
🇩🇪「ッ……嗚呼、分かった。ありがとう」
🇩🇪(なんかな…寂しいと想ってしまう自分が情けないな)
🇩🇪「なんでイタリアみたいなのが、俺の事を好きで居てくれたんだろうな、彼奴はなんだかんだでデキる男だし、俺とは似合わないけどなぁ……」
ぬいぐるみぎゅー
🇩🇪「ッ……ははっ、俺、なんでこんなんで泣くんだよ、意味分かんねえって…笑」泣
🇮🇹「ドイツ、入るよ」
🇩🇪「ッ!?涙ふきふき 嗚呼、いいぞ、」
🇮🇹「…ドイツ、大丈夫?」
🇩🇪「えっ?」
🇮🇹「…なんか、ッ、その、ドイツ、寂しいでしょ?」
🇩🇪「ッそっそんな事ねぇぞ?」
🇮🇹「…」
ぎゅー
🇩🇪「ッ……ぁ、ぇ、ぁ、ぁぁ…?//」泣
🇮🇹「…父さん伝にナチスさんから聞いた」
🇮🇹「寂しい想いさせてごめんね」
🇩🇪「…あったかい、イタリアの腕の中…」
🇮🇹「…ごめんね」
🇩🇪「いや、いい……俺の被害妄想だ」
🇮🇹「…今日はこのまま一緒に寝よっか」
🇩🇪「うん、あったかい、このままでいたい」
……最近、イギリスどこかに行く回数増えたよなぁ
浮気…な訳、無いよね笑
ま、いいや、次の会議の資料でも確認しとこ
フランスの素っ気なさ解消作戦として、浮気疑惑作戦、やってみてはいるけれども、全く持って効果無いんですが
…私捨てられますかね?
ごめんなさいこんなもん上げるなって思ってると思います。ただの衝動書きってこんなにも酷い有様するんですね