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アマテラスの武器の気持ち「アマテラス、どうしたら認めてくれるんだ、?」
武器はまた光る
「我の条件はお主の覚悟を見る事じゃ」
「覚悟、?」
「お主が戦争を仕掛け戦争から帰ってみせよ」
「それでいいなら、」
「その戦争に神の武器を使う事は許さぬ」
「分かった、やるよ、」
戦争する国は最強の国である宝聖だった
「この日が来たか、行ってくるよ父さん」
「おう、帰ってくるんだぞ」
「てめぇか、うちに戦争なんて馬鹿だなぁ」
「貴様らを越えなければ意味が無い、貴様らくらい!1人でも超えてやるよ!!」
その戦争は5000もの人が亡くなる戦いになった
「どうした、10000対1だぞ、」
「こ、こいつ、」
宝聖のもの達は恐怖し逃げ去った
「帰った、よ、」
「おぉ!よく頑張った、翔也」
「お主がここまでするとはのう、良いだろう認めてしんぜよう」
暁翔也の目の前には光を纏ったアマテラスの刀があった
「ありがとう、アマテラス、これからは一緒に全てを照らそう」
「当たり前じゃ」
そして時はすぎ新たなる戦争宝聖から仕掛けられた
「宝聖、1度乗り越えた戦争だ、俺と父さんで行く」
「あぁ、アマテラスとオロチの力を信じよう」
10万をも越える宝聖の勢力対神の武器アマテラスとオロチの武器を持つ2人の戦争だった
「そんな数で、、舐められたものだ」
「これでも君たちに経緯を払ってるんだよ?」
2人の武器が光ったアマテラスの天照とオロチの大蛇の文字と一緒に
「そ、それは、神の武器、?」
「そうだ、俺らは神に認められし者これでも足りんと言うか?」
「ま、まずいな、」
この宝聖と2人の戦いはどちらに軍杯が上がるのか、